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イメクラBerryz工房 part8.1

645 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 22:56:06.37 0
僕は女子中学校で理科を教えているしがない教師です。
2年3組に教える時間が唯一の、僕が心底生きている時間です。
できれば一日中このクラスだけに教えていたいくらいです。
今日は待ちに待ったこのクラスの授業のある日です。
昨日は授業がなかったので、朝から全身が疼いて死にそうでした。
授業が一日ないだけでこんな有様なのです。
彼女たちを理科室に厳かに迎え入れ、出入り口に施錠し、真っ黒なカーテンを引きました。
これでこの教室は僕たちだけのユートピアです。
フッフッフッ・・・、不敵な笑い声をあげて夏焼さんたちのグループが僕に歩み寄ります。
夏焼さんをリーダーとする七人の少女たちです。
みんなこの教室を一歩出れば真面目な優等生で通っている少女たちなのです。
理科室の中でだけ、彼女たちは仮面をかなぐり捨てて本性をあらわすのです。
「貴様の臭いチンポを出しやがれ」
夏焼さんが吐き捨てるように命じます。
「ありがとうございます!」
僕はありがたい命令に感謝してズボンをずり下ろします。
パンツは・・・この時間が待ちきれなくて昼休みに汚してしまったので履いていなかったのです。
「ああ臭え、いつもながら汚ねえチンポだなあ!拭いてやるからありがたく思え」
夏焼さんはそう言うと、机の脚に掛けてあった猛烈に汚れた生乾きの雑巾で僕のちんこを包み、グシグシしごきはじめました。
ザラザラした素敵な感触です。
雑巾の放つ鼻が曲がりそうな悪臭が醸すクラクラした夢心地の中で僕はすぐに果てました。
「相変わらず早えな、よし、次ぃ!」
僕はうんこ座りを命じられました。
頭に、多くの豆電球と銅線を束ねた優美な王冠を載せられました。
うんこ座った僕の尻の下に火のついたアルコールランプが置かれました。
豆電球を頭上でピカピカ間抜けに点滅させ、少女たちの嘲笑を浴びながら、僕は肛門を炙られているのです。
ああ、尻毛の焦げる香ばしい匂い、尻穴が爛れて塞がる痺れるような感覚!
僕は夏焼さんの靴先を頬張りながら、時間の許す限りどぴゅどぴゅ射精し続けるのです・・・

塗り薬を持参します。何があってもお店を訴えたりいたしませんのでこれでお願いします。

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