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イメクラBerryz工房 part8.1

188 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 21:11:02.25 0
>>175

桃子お姉ちゃんと入るお風呂は楽しい。
桃子おねえちゃんは優しくてとっても綺麗だし、おっぱいがふにふにと柔らかくて触るととっても気持ちいい。
でも、一個だけ困ったことがあって、僕は今日それをお姉ちゃんに聞くことにした。

「ねえ、お姉ちゃん。お姉ちゃんと一緒にお風呂に入ると、ここが固くておっきくなるんだ。なんでかなあ?」
桃子おねえちゃんは困ったように笑って、黙ったまま石鹸を泡立ててゆっくりと僕の固くなったそれを両手で包んだんだ。
「桃子お姉ちゃん、なにして・・・うわっ」
桃子おねえちゃんはその両手をゆっくり上下させ始めた、親指が僕のそれの先端をなでた時
僕のお尻がビクンと震えて、僕は何もしてないのに、腰を突き出す格好をしちゃう。
「お姉ちゃん!変だよ!なんだか、うわっ!そんなの、汚いから、あっ!!!」
お姉ちゃんは顔を僕のそれに近づけてきて、固くなったそれを口に含んだ。そしてそのまま舌でペロペロとあちこち舐めてくれる。

僕もう桃子お姉ちゃんが何をしているのか分からない。
ただ、お姉ちゃんが動きやすいように、時々軽く腰を浮かしたり、「気持ちいい?」という問いかけに「うんうん」と言うことしか出来ない。
そして、桃子お姉ちゃんが僕に体をぴったりくっつけてきて、僕にチュウをしながら、右手を筒みたいにして僕のをすごい速さでこするっていると、
最後には背中の下のほうが熱くなって、僕は桃子おねえちゃんに抱きついて、ただ声にならない声を上げていた。

桃子お姉ちゃんの手は、石鹸じゃない何かで汚れていて、僕の固くなったそれはビクンビクンと動いている。
「・・・桃子おねえちゃん、ねえ、今の・・・」僕は聞きたいことがいっぱいあった、けど、桃子お姉ちゃんは人差し指を僕の唇に当て、「しーっ」っと小声で言って、ウィンクをして僕に湯船からお湯をかけてくれる。
僕が黙っていると、桃子おねえちゃんはもう一回僕にチュウをしてきて「お母さんには、内緒だよ?」といって、もう一回ウィンクをした。
早く、明日の夜にならないかな・・・。でも、何で内緒なんだろう?お母さんに言ったら、怒られるのかなぁ?

なんていう、特殊な若返りの薬がございますがいかがですか?
すいません、記憶はどうしても無くなってしまうんですが・・・

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