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イメクラBerryz工房 part8.1

1 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 00:58:26.39 0
仲良し7人そろってます
おつまみ大好き7人です
お客様に愛されて8店目

みなさんの妄想のかなう当店にようこそ!!

前スレ
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1163652742/

2 :ゆじゅ ◆ROBINz1JpY :2006/11/21(火) 00:58:33.14 0
 

3 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 00:59:30.94 0
233 :名無し募集中。。。:2006/11/02(木) 15:37:48.29 0

  ∋8ノ゛゛ヾ
  川´;・_・;リ  ひぃ
   (、⊂,ノ⌒ヽ、
  ⊂ゝー(_(_,つ

イメクラBerryz工房 part7
http://saki.from.tv/morningcoffee/1162127368/
イメクラBerryz工房 part6
http://saki.from.tv/morningcoffee/1160488139/
イメクラ Berryz工房 part5
http://saki.from.tv/morningcoffee/1160140737/
イメクラ Berryz工房 part4
http://saki.from.tv/morningcoffee/1159628635/
イメクラ Berryz工房 part3
http://saki.from.tv/morningcoffee/1159101108/
イメクラハロープロジェクト
http://saki.from.tv/morningcoffee/1157830832/
イメクラBerry-℃-ute
http://saki.from.tv/morningcoffee/1157732968/
イメクラ Berryz工房 part2
http://saki.from.tv/morningcoffee/1157306445/
イメクラ Berryz工房
http://saki.from.tv/morningcoffee/1156392544/

4 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:00:32.39 0
おまえら油断しただろ
まさか職人が頑張ってた時期に落ちるとはな

5 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:02:31.65 O
雅ちゃんの縁日まで読んだけどそのあと落ちたの?

6 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:03:35.01 0
イメクラBerryz工房 part8
http://saki.from.tv/morningcoffee/1163652742/

7 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:03:42.10 0
完全に油断してたわー

8 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:05:34.27 0
おれも268までは確認してたんだが
1時間くらいであっさり落ちてしまった

9 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:14:02.99 0
だれかスクリプト組んでよ

10 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:53:25.23 0
さっきスレ多かったのかな

11 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 02:30:51.26 0


12 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 02:53:01.07 0
キャプテンが中学の担任(専門は理科)でお願いします

三年目くらいで初めてクラス担任になった佐紀ちゃんは
背がちっちゃいから男子からからかわれたりするんだけど
いつも気丈に振舞ってる
それが更に生徒の反感を買う(というかSごころを刺激する)って状態

ある日の放課後
日直の俺が宿題を集めて理科準備室に届けに行くと
白衣姿の清水先生が窓の外を向いて声を押し殺して泣いてるのを目撃

俺が声をかけると慌てて涙をぬぐって平静を装うんだけど
キャプテンの赤く泣き腫らした眼を見たら
今まで感じたことのない感情が押し寄せてきて
挨拶も早々に逃げるように走り去る

って感じで

13 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 03:59:43.38 O
マダム〜まぁさぁ〜
油断してた ほ

14 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 04:53:56.17 O


15 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 05:52:12.40 0
職人さんゴメン まさか小1時間目を離してる間に落ちてるとは…

16 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 07:32:54.57 0
妄想日記〜浅草情事・大正浪漫編〜

道行く人々、洋装・和装が入り乱れる、ここは亜細亜の帝都・東京は浅草。

私は帝国陸軍・騎兵少尉 布栗珍太郎。
本日は上官の使いにて浅草にきている。
色とりどりの出店が並ぶこの街は、人のぬくもり、温かさが感じられる場所だ。
私が目指すのはこの街でも老舗の呉服店。上官が奥方に贈られる反物を受け取るためだ。
軍服姿の私が店内に入ると一瞬、店の番頭がぎょっとした顔をする。
仕方ない・・昨今、陸軍兵士の横暴は一般市民にも及んでいるらしい。
陸軍士官としては情けないかぎりだ。同じ陛下の赤子たる市民に申し訳ない。
だが私は武の名門、布栗家の男子として清廉の道をゆくのだ!
私は番頭に用件を告げると、すぐに女将が出てきて奥の間に通される。
「当店の女将、まぁさと申します。隊長様や皆々様方にはいつもごひいきにしていただきありがとうございます。」
「う、うむ、私はただの使いですから頭を上げてください。」
女将のまぁささんは御主人を奉天の戦いで無くし、一人で店を支えてきたと言う。
そのためかいくらか憂いを帯びた顔からは気丈なまなざしと、妖艶さが織り成す魅力的な微笑みを浮かべている。
「これがご注文の品でございます。お確かめください。」
私のそばに近寄ったまぁさ女将からは、一度も嗅いだことのない甘い香りがする。
私はその香りに酔ってしまい、気が付くとまぁささんを抱きしめていた。
「こ、これは!少尉殿!いけません!私は!あんっ!」
畳の上に押し倒すと、帯を緩めた。裾からのぞく白い脚に目を奪われながらも一枚一枚着物を剥ぐ。
「わ、わかりました!だから乱暴にしないで!」一瞬私は動きを止める。
まぁささんは自分で起き上がると、すばやく帯をときすべてをさらした。
「わたくしも一人が随分なごうございます・・・充分楽しませてくださいませ・・・」

夕闇の帳が落ちてもこの街は眠らない・・・

こんな感じでお願いしたいが、えっ?軍票?いやいや今は戦時では無いですから!
えぇと!10銭銅貨でよろしいか?

17 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 07:43:39.04 0
安っ!って布栗さん幾つだよw

18 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 08:45:41.47 O
ちんこの助さんの文を見て、パステルカラーの浴衣や派手な振袖ではなくて地味な着物姿の茉麻を無性に見てみたくなった

19 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 10:02:07.17 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

20 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 10:26:47.36 O
いつの間にか歴史小説にw

21 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 11:34:00.07 O
10銭というのはcあたりの値段でつか?だとすると茉麻はおよそ六百圓也

22 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 11:36:59.70 0
今から数千年前、人間が地球だけに暮らしていた時代があったという。異星人との交流もな
しに、もちろん星間結婚で生まれたハイブリッドの存在もなしに。そんな時代にも、生まれ
の違いによる悲劇なんてあったんだろうか。

ユリナちゃんの身長が急激に伸び始めたのは僕らがUEE、すなわち遺伝子上の差異にかかわ
らずすべての子供が共通して受けるUniversal Elementary Educationの最終年度のときだ
った。もちろん僕らの遺伝子情報はすべて知ることができる。だけど、異なる遺伝子情報を
もった人種の統合をなるべく進めるために、UEEに通う間はその情報は本人には知らされな
い。よほど深刻な病気の情報以外は、両親にも知らされない。年度が進むに連れてお互いの
差異と共通点は徐々に明らかになる。体つきの点でも能力の点でも。ときには、遺伝子情報
を共有する同士で、強い仲間意識が生じてくる場合もある。僕らはそんな意識が育つことを
「目覚める」と呼んでる。

ある朝ユリナちゃんは僕の家の前のアンドロメダベリーのつぼみを見て、もうすぐ咲きそう
だねと言った。ユリナちゃんの鼻先で、つぼみが揺れていた。三日後に花が咲いたとき、そ
の花はユリナちゃんの唇より下にあった。しばらくたってアンドロメダベリーが七色の実を
付けたとき、ユリナちゃんは胸の前にあるその実を摘み取るのに、少しかがんだ。

「私ね、クマイチョー型の血が流れてるんだって」。ユリナちゃんはひざを抱えながら言った。
今では座り込んだユリナちゃんの頭と、立っている僕の頭が同じくらいの高さにあった。「だ
って、ユリナちゃんのお父さんとお母さんは、地球型に近いのに」。「隔世遺伝だって。4世
代前にクマイチョー型の人が何人かいたの。4世代もたってこんな風に発現するのはすごく
珍しいみたい」。「ふーん…大きくなってどんな気持ち?」。「わかんない。ときどき不便だけど。
いま私用のユニットを家に作ってもらってるからもうだいじょぶだと思う。それにね…」。「う
ん?」。「もう少し大きくなったら別の星かステーションに引っ越す」。

23 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 11:38:42.49 0
「どうして?地球だって暮らせるよ。いろんな人が住んでるじゃない」。「でもね、重力とか
違うし。うち18メートルになるんだよ。色ももっと黒くなるし」。「キャプテン型のサキちゃ
んなんて15センチじゃないか。引っ越すことなんてないよ。ユリナちゃんの4世代前の先祖
だって、地球型の人と結婚して、地球に住んだから、ユリナちゃんがここにいるんじゃない
か」。「…そうだけど、うち自分の仲間とも会ってみたい」。「じゃあ僕らは仲間じゃないの?」。

ユリナちゃんは黙って、僕を両手で抱き上げると顔の前に持っていった。「もちろん仲間だよ。
だけどさ、ちょっと違うっていうか…ごめんね。クマイチョー型の人って、数が多くないの。
もしかしたら私に会うのをずっと待ってる仲間が、どこかにいるかも知れない。その人と友
達になりたいんだ」。ユリナちゃんは目覚めちゃったんだと、僕にはわかった。

数ヵ月後、17メートルを超えたユリナちゃんは、今ではユリナちゃんの人形みたいに見える
家族と一緒に引っ越していった。去り際にユリナちゃんは僕を手のひらに乗せて、きっとク
マイチョー型の仲間と一緒に、また地球に来るからねと言った。でも僕は仲間なんかほしく
なかった。ユリナちゃんだけが好きだったのに。悲しいよユリナちゃん。

あの日から、ユリナちゃんには一度も会っていない。

すいません、このお店なら特殊効果なしでこのプレイができると聞きました。お願いします。

24 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 12:04:31.89 0
泣けた;

25 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 12:34:26.88 0
過去に未来にタイムボカンみたいだな

26 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 12:42:33.40 0
職人さん頑張ってくれてたのに油断してしまった…
ごめん!

27 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 14:02:59.66 O


28 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 14:57:28.27 O


29 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 15:26:16.73 0


30 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 16:26:39.52 O
マータリ

31 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 16:27:55.39 0
シュバーン

32 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 16:52:06.62 O


33 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 17:30:50.38 0
皆さんそろそろ帰宅の時間

34 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 17:42:31.06 0
妄想日記〜刑事物語・張り込み編〜

「佐紀先輩!今夜は奴らは来ないんじゃないですか?」
「何言ってんの!まだ一時間もたってないのよ!我慢しなさい!」
俺は刑事だ。今夜、先輩の佐紀さんと張り込み中だ。
「佐紀さん?一晩中こうしてるんですかぁ?ほら?隣のビル、ヘルスでしょ?ちょっと行って来ていいですかなんてね?」
「あっ!やべっ!なんか想像してたら立っちゃった!」
「ちょっと!勤務中に何やってんの?不謹慎よ!」
「そんなこと言ったって、生理現象ですから!」
「じゃあ目障りだから、早くおとなしくさせなさい!」
「そんなこといっても一回出さないとおさまりませんよぉ!」
「じゃあ向こう向いてるからやっちゃいなさい!」
「いや佐紀さん!こっち向いたままでいいんで!」
俺は佐紀さんの目の前でちんぽをしごきはじめた。
「・・・・それで・・・気持ちいいの?」
「えぇ〜!あっ!佐紀さん!ちょっとだけ触ってくれませんか?はぁはぁ」
「・・・じゃあ少しだけ・・・ジュコ!ジュコ!ジュコ!」
「あ〜!もうだめ!佐紀さ〜ん!」
ドッピュッ!!
「いやだ〜!髪の毛に付いたじゃない!もう!」

こんな感じで。俺が運転席、佐紀ちゃんが助手席でお願いします

35 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 18:07:36.51 0
お帰りなさい!さあさあ今夜も開幕ぅ!
キャプテンは何やらせてもソツなくこなすなあ

36 :p2002-adsau04yokonib2-acca.kanagawa.ocn.ne.jp:2006/11/21(火) 18:12:08.96 0
リd*^ー^)´D`)´ Д `),,^ ロ ^)σ_σ|| リd*^ー^)´D`)´ Д `),,^ ロ ^)σ_σ||



37 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 18:46:38.51 0
妄想日記〜マダムまぁさ・喪服編〜

「いつもうちの人は私のことを見守ってくれています・・・」

俺の先輩が亡くなった。俺の兄貴分のいい先輩だった・・・
雑用でもいいと葬儀の手伝いを申し出ると、奥さんのまぁささんは快く受けてくれた。
まだ新婚間もない不幸に多少やつれているところはあるが彼女本来の美しさは少しも損なわれていない。
深夜。弔問客もすべて引き上げ、俺の方も落ち着いたので一息つこうと仏間に入った。
まぁささんが祭壇に手を合せていた。
「まぁささん、俺の方は全部終わりましたんで。」
「ありがとう・・・何から何まで・・・」
正座して向かい合ったまぁささんの姿は喪服でさえ彼女の魅力を消す事は出来ない。
俺はもやもやとした気分を紛らわせるためにテーブルの上に残っていた酒をあおる・・
「あっ!ごめんね!すぐ新しいお酒持ってくるから!」
「まぁささん!いいんですこれで!一緒に飲みましょう!」
俺はあいているグラスに一升瓶から酒をつぐとまぁささんに手渡す。
「そうね・・・いただくわ・・・」もともと酒には強くないのだろう、ほんの少し飲んで顔を赤くしている。
「・・・落ち着いたら、そのうちお礼するわね・・・」
「いいんです。こうして一緒に飲んでくれれば・・・」やっとまぁささんが微笑んでくれる。
まぁささんは一升瓶を取ろうとして体勢をくずし俺に倒れ掛かってきた。
「まぁささん!大丈夫ですか?」
まぁささんが泣いている・・・そこまでだった。理性が吹き飛ぶ
俺はわれを忘れてまぁささんを抱きしめ首筋に舌を這わせる。まぁささんは黙って目を閉じている。
俺はそのまま彼女を横にして服を脱がせた。喪服から現れたその白い肉感的な体を見てさらに燃え上がる。
胸をもみしだき、秘部を指でかきまわすと、初めて小さな声をもらす。
やがてまぁささんは俺の上になるとすっぽりとちんぽをその暖かい泉で包みこんだ
「あ〜!ん!ん!あん!」「ダメです!いきま〜す!」
その後も彼女は抜かずに俺にもたれ舌と舌を絡めあった。
「ごめん・・・まぁささん・・こんなときに・・・」
「・・・いつもうちの人は私のことを見守ってくれているわ・・だから見られていると思うと余計に感じるの・・・」

こんな感じで薄暗い和室で、あと祭壇も出来るだけリアルにお願いします

38 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:11:30.42 0
まぁさんまぁさん

39 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:17:59.96 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜


40 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:50:42.56 O
まあさは背徳の匂ひ

41 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:51:39.51 O
もしかしてまぁさんはハロプロでゆきどんの次に着物が似合う?いや喪服だったら一番かも

42 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:54:08.31 0
もはや熟女的な扱いになってないか

43 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:59:45.51 0
俺はまあさヲタがキャプヲタよりわからなくなってきたよ・・・

44 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:13:14.72 0
>>42つい書きやすくてw

>>43もともとキャプからスタートしたんだがw


45 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:22:02.71 0
>>16
勝手に絵にしてみました
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11026.jpg

46 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:22:51.21 0
どうみても大人のおねいさんですw

47 :16:2006/11/21(火) 20:24:54.50 0
>>45あんた俺と組まないかw

48 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:31:12.52 0
時間があったらまた描かせてもらいます

49 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:51:39.92 O
エロとか言うより官能だな

50 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:53:38.35 0
妄想日記〜幸福のチケット〜

「なぁ?ちなみ?明日、映画見に行かないか?」
「えぇ〜?どうしたの突然?」
「い、いや券が二枚あるからさぁ、もしよかったらと思って!」
「でも?どうしてわたしなの?私と二人で遊んだことないじゃん?」
「そんなのどうでもいいだろう?いやか?」
「う〜ん!わかったいいよ!行ったげる!」
当日、ちなみはいつも通りのTシャツにジーンズでやって来た。
「あのさぁ!たまには女の子らしい格好してきたら?」
「それどういう意味よ!別にいいでしょう!これで!いやなら帰るよ!」
「わ、わかった!言い過ぎた!ごめん!じゃあ行こう!」
いつも通りとは言ったけど、二人きりで会うちなみはとても輝いていた。
映画のクライマックスの感動のシーンではちなみが泣いていた。
もちろん涙を流すところを見るのは始めてのことだ。

「おもしろかったね!ていうかすごい感動しちゃった!」
「ちなみ?映画好きか?」
「うん?大好きだよ!」
「じゃあまた今度一緒に行こうか?」
「・・・うん!いいよ!じゃあ今度は女の子らしい格好してくるね!」

こんな感じで。あっ映画は若者らしくスケバン刑事でお願いします。
えっ!もう終わってる?



51 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:54:27.89 0
クマコフ205でお願いします

52 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 21:09:10.83 O
メンバー間の振り幅が凄いw

53 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 21:26:05.24 0
妄想日記〜ビリリといこう!〜

俺は今日も幼馴染の友理奈の頼みを聞いてコンビニでノートをコピーしている。
授業中はいつも寝てるくせにテストになるとそこそこの点数を取ってる。
これは俺がこまめにまとめたノートを見ているからだ。
「コピーおわったぁ〜?早くしてよね!」
外で勝手なことを言ってる。
「明後日の現国は俺もノートとって無いからだめだよ。」
「えぇ〜!ちょっと!どうすんのよ!いまさら!」
「そんなの勉強すればいいだろう?」
「これで成績下がったら、あんたの責任だからね!」
「ま、待てよ!そんなのないよ!」
「じゃあさ、こうしよう!あたしがあんたの家に行くから勉強を教えてよ!」
「・・・・まぁいいけど・・・」
こうして俺と友理奈は一緒に勉強する事になった。
「友理奈!何寝てんだよ!起きろよ!」
友理奈は一時間もしないうちに俺の肩にもたれて眠ってしまった。
友理奈の寝顔を見るのはいつ以来だろう?幼稚園のときか?
あっ!少しおっぱい大きくなったのかな?さわってみようかな?起きないかな?
俺はゆっくり手を友理奈の胸に当てた!
その瞬間だった。「あんた、さわったわね!これであんたはずっと私の言いなりだからね!」
「そ、そんな!ただ触れただけじゃないか!」
「じゃあさ!あんたのもさわらせてよ!いいでしょう?」
「いいけど・・・」
「あ〜!こいつたってるぅ〜!いやらしいぃ!」
そう言って友理奈は俺の背中を力いっぱい叩いた!
背中にビリリと衝撃が走る!

そんな衝撃を求めてこの店に来ました。

54 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 21:56:18.61 O
やっぱツンデレ

55 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 21:59:55.74 O
>>45
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

56 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:01:56.65 0
ゆりないいねいいね

57 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:19:13.97 0
部屋で雑誌を読んでいると、ピンポーンとインターホンが鳴った。
鳴らしている犯人は分かっているから、僕はそのまま読書を続ける。
何回かインターホンが鳴った後、玄関で「おじゃましまーす」という声がした。雅だ。
ぱたぱたと駆け寄ってきた雅は僕の隣に座り、腕にぎゅっと抱きついてくる。
二人きりのときにしかやらない雅の好きな(実は僕も大好きな)その行為は、僕が雑誌を読み終えるまで続いた。

僕が雑誌を閉じて雅を見ると、雅は抱きついたまま顔を上げて僕を見上げてくる。
「なに?」僕は雅のして欲しいことが分かっているのに、わざと分からない振りをして尋ねる。
雅は口を尖らせて「むぅ…」と頬を赤くして拗ねてしまう。
もう少し苛めてもいいんだけど、香り付リップが可愛かったから今日は許してあげることにする。
そっと顔を近づけて口と頬に軽くキスをする。
顔を離して雅を見ると、ちょっと物足りなそうな顔をしているから、もう一度キスをする。
今度はゆっくりと、舐るようにじっくりと。
ゆっくりと顔を離すと、いつもの通り雅は照れてしまっていて、そっと僕に抱きついて顔を上げてくれない。
僕は照れている雅の顔を見ようと、右左から覗き込むけど、そのたびに顔を背けられてしまう。
耳まで赤いんだから隠したってしょうがないのに、でも、その仕草が可愛いから僕は何度も覗き込む。
そのたびに雅は「いやぁ、見たらやだぁ」ときゃあきゃあ声を上げる。

しばらくすると、ようやく平気になったのか、雅は「コーヒーが飲みたい」と言って台所に立った。
僕はもう一度雑誌を手にとって読み直す。
しばらくすると、雅が湯気を立てているマグカップを持ってくる。
僕のはちょっと濃い目のブラック。雅のはたっぷりのミルクと砂糖。甘い香りが部屋を包む。
雑誌を読む僕の隣でぺたんと座って寄りかかってくる雅が、突然ぽつりと「ねえ……好きだよ」と言ってコーヒーを一口飲んだ。
突然のことで僕は驚いたけど「へぇ」と言って平静を装う。…耳が熱い。
(気づいていないといいな)なんて思っていたら、雅がその耳を指先で弾いて
「そういうところも、好き」と言って、くすくすと笑った。

なんていう、雅ちゃんと恋人いちゃいちゃコースはいかがですか?

58 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:27:19.99 0
ついに登場!
あんたが来るの待ってたよw
いいなみやびちゃんw


59 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:33:53.54 O
いかがですかの人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━

みやヲタはあなたを待ってます

60 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:50:46.56 O
>>50
爽やかちーちゃん最高!

61 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:51:17.15 0
みやーーーーーーーー

62 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:54:31.45 0
妄想日記〜帰港〜

「やっぱり、母港はいいなぁ!」
俺は大きく伸びをしながら声に出した。
三ヶ月ぶりに帰る母港は霧に煙っている。
あちこちの港に女がいるとはいえやはり最後は自分の女房だ!
船乗りにとって最高に嬉しいときだ!
「お帰りなさい!」女房のまぁさが迎えてくれる。
「おう!帰った!元気だったか?」
「はい!あなたもこそ!お酒?」
「あぁ!もらおう!」
「航海中はずっとまぁさのことを考えていたよ!」
「うそばっかり?あちこちで遊んでたんでしょう?」
「うそじゃない!ほら見ろ!」
「すごい!硬くなってる!・・・それじゃ?」
「・・・・うむ!」
「あ〜!あなた〜!あっ!ん!ん!」
「どうだ?久しぶりの亭主の味は?」
「あん!あなた!右胸ばかりじゃなくて左の方も!」
「お、おう!わかった!おもかじいっぱ〜い!」

俺たちの航海は一晩中続いた・・・

さて!こんな感じで頼むかな!

63 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 23:12:48.45 O
ちんこの助さん今日は新作ラッシュだなw
いつも楽しみにしています!

64 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 23:20:31.68 0
>>63
昨日、数えたらイメクラシナリオが15本ほどあったんで
なるべく空気を読みながらメンバーを選んで上げてたんだけど
他の職人さんが忙しそうだったんでちょうどいいかな?と・・


65 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 23:21:21.82 0
名古屋でイベントやれよ糞事務所

66 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 23:33:42.09 0
妄想日記〜プロポーズ〜

今日はBerryz工房の握手会イベントだ!
憧れの夏焼雅ちゃんに会える!
仕事は有給を取っている。
朝早くから風呂に入り、念入りに身だしなみを整える。
この日のために買ったスーツに袖を通す。

会場に到着。
すでにファンと思わしき集団が集まっている。
入口の前で整理券をもらう。
時間と共に人が集まり始める。
さて、イベントの開始時間だ!
ステージの上に七人があらわれた!
きらめくスポットライトの光を浴びながら彼女たちは客席に満面の笑みを投げかけている。

イベントの終了後、握手会の開始だ。
うわ!握手ってこんなにはやいのか?どうしよう?話しかけられるかな?
ついに俺の番だ!「み、みやびちゃん!け、結婚して下さい!」
「ありがとうございます!大人になるまで待っててくださいね?」

・・・え〜!そのときにはもう四十すぎてるよぉ!みやびちゃ〜ん
とりあえずトイレ行こっ!

さすがBerryz工房のイベントだ!トイレが混んでるw






67 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 23:49:12.85 0


68 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 00:26:54.13 0
妄想日記〜桃子の性春クリニック〜

今日も桃子のまわりには人の輪が絶えない。
何事にもチャレンジ精神が旺盛で、経験豊富な桃子はみんなの相談役だ!
俺は放課後、屋上に桃子を呼び出し相談をかけた。
「なぁに?相談て?」
「俺さぁ!みやびと付き合ってるだろう?だけどなかなか先に進まないんだ・・・」
「それってエッチのこと?」
「・・・うん、どうしたらいいと思う?」
「よし!じゃあ桃のことをみやだと思ってやってみて!」
「えっ?あ〜うん!・・・みや?そろそろ?いいか?」
「なにがぁ〜?何をしたいのぉ?」
「そ、その えっと!実は!」
「だめ!だめ!そんなんじゃ!こうするのよ!」
桃子は俺の手を取ると自分の胸に押し付けた!
「そう!そうやって優しくもむの!ん〜そう!いいわ!」
「次は!ほら!ぼっとしない!こうやってスカートの中に手をいれる!」
「あん!くすぐってんじゃないんだから!でも気持ちいいよぉ〜」
「ほんとに気持ちいいか?」
「うん!ほら見て?こんなに濡れてるよ!」
「ほ、ほんとだ!どうしよう?なんだか俺、我慢できなくなった!」
「ほんと?じゃあする?したい?」

こんな感じで予約をお願いします。

69 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 00:41:51.79 0
前の店が落ちたんだって?マスター。それでも俺は来るよ。

仕事から家路に着き、部屋で缶チューハイ片手に煙草をふかす。
コンコン、とノックの音。扉の向こうから聞こえる声
「お兄ちゃん、入るよ?」
妹の雅だ。
「あのね、宿題手伝って・・・あ〜っ!煙草吸ってるー!」
妹は煙草が大嫌いだ。俺の部屋で吸っていてもいつも苦情が来る。
「もう、体に悪いんだからだめだよー!はい、没収!!」
そういうとまだ吸いかけの煙草をひったくり、灰皿に押し付け、さらに箱ごと持ってかれた。
まぁまた買ってくればいいだけだ。今まで何箱没収されたかことか。
俺の隣に座っては教科書を開く妹。
「ちょっと便所」
そういって妹一人部屋に残して用をたす。部屋から戻ると様子がおかしい。
妹の顔がほんのり赤い。傍らにはさっき飲んでいたチューハイ。
「おまえ・・・飲んだだろ?」
「これ・・・お酒なのぉ〜?」
確かに見た目はジュースのような絵柄の酒だが・・・
「おにいちゃぁ〜ん・・・」
そういうと俺の方にもたれるようにしてまもなく寝息を立て始めた
まだ中学生とはいえ、どうやら大分酒が弱いようだ。
はぁ、とため息をついては妹の宿題を片付けてやり、妹の肩に毛布をかけてやる。
スースーと寝息を立てる妹の寝顔を見てたら今更起こせなくなり仕方なくリビングで寝ることに↓

エロはいらない、日常の兄弟生活がしたいんだマスター。
え?酒は禁止?性行為はOKなのに?そうですか・・・。

70 :356609002243754:2006/11/22(水) 00:50:03.63 O
マスターキタ!あなたの雅ちゃんも大好きだ!

71 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 00:53:42.18 0
大学を卒業して流通グループに就職した僕は、グループ内のスーパーマーケットに配属され
て副店長になった。お店ではなんとなく僕は「幹部候補生」だということになっていた。店
長は僕に酒をついでなんかすごい人が来ちゃって緊張するなと言った。パートの女性たちも
僕には遠慮がちだった。一人、嗣永桃子さんだけが僕の手を取って、「よろしくお願いします
ぅ」と明るく笑った。

嗣永さんはこの店の太陽だった。30代の半ばだろうか。小柄だが、どんなときでも明るくて
元気なので大きく見える。お客さんには、常連でも初めての人でも気さくに声をかけて、お
買い得の品を薦めた。嗣永さんがレジに立つだけでそこには行列ができた。看板娘という言
葉が頭に浮かぶが、嗣永さんはただの看板ではなかった。レジ打ちは素早く、商品知識は完
璧で、新しいパートの指導も巧みだった。店長も嗣永さんに話を聞きたがり、助言を求めた。
助言のいくつかは「嗣永憲法」として店のルールになっていた。僕は嗣永さんに、嗣永さん
ってプロですねと言ったことがある。嗣永さんは手を振って「やですよぉプロだなんて。た
だのパートですよぉ」と笑ったが、でも僕は本気で尊敬していた。その気持ちはやがて尊敬
以上のものに変わった。

そんな嗣永さんが急に欠勤するようになった。はじめは子供が病気なのでという申し訳なさ
そうな電話があったが、すぐに無断欠勤が始まった。嗣永さんの笑顔が消え、体が小さく見
えた。店長は舌打ちをして嗣永さんを叱責するようになった。店全体が暗くなった。そして
月末に、店長はその日も欠勤している嗣永さんに、解雇を告げる電話をかけるよう僕に命じ
た。しかし嗣永さんは出なかった。電話が止められていたのだ。僕は、源泉徴収票を頼りに
家を訪ねてみる決意をした。

72 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 00:54:36.77 0
嗣永さんは僕の姿を見ると取り乱して、何度も何度も謝った。古い小さなアパートはがらん
として、荷物が何もなかった。嗣永さんは急に引っ越さなきゃいけなくなってと言ったが、
世間知らずな僕にも、夜逃げという言葉が頭に浮かんだ。「遠くなかったら、パート、続けて
もらえませんか。僕、店長に頼みます」。「…だめですよぉ。遠くに行くんです」。「せめても
う一度、店に来てくださいよ。みんなもう一回嗣永さんに会いたいです」。「…ごめんなさい。
無理なんですぅ。ほんとにごめんなさい」。そんなやり取りの後、僕はあきらめて、餞別を渡
そうとした。嗣永さんの手は細く、白く、小さかった。僕は思わずその手を握りしめた。

「嗣永さん。ぼ、僕に、僕に任せてくれませんか」。「やですよぉ副店長。悪い冗談ですよぉ」。
「冗談じゃありません。僕は嗣永さんを尊敬してるし…愛しています」。「…だめですよぉ。
副店長みたいに将来のある人がそんなこと。」。「将来なんて」。「それに、こんなことしてたら
娘が帰ってきちゃいます」。嗣永さんがそう言うと、まるで聞いていたかのように、アパート
のドアが少し開いて、嗣永さんそっくりの小さな顔がのぞいた。「…それじゃ失礼します。…
あの。僕今夜残業で、ずっと店にいますから。明日の朝までも…待ってますから」。帰りがけ
に娘さんの頭をなでると、娘さんはにっこりと、でも少しさびしそうに笑った。嗣永さんの
笑顔にも少しさびしそうな影があったことに、僕はそのとき気がついた。

その晩僕は徹夜して店で待ったが、嗣永さんは来なかった。アパートを訪ねると、すでにも
抜けの空だった。初めて僕が尊敬し、愛した人は目の前から急に消えてしまった。嗣永さん、
僕の将来なんてたいしたことないんですよ。でもそのたいしたことない将来を、あなたとの
暮らしに賭けてみたかったのに。

その日から、嗣永さんには一度も会っていない。

すいませんこれでお願いします。娘さんの衣装はこれです。Nice Idol Must Pureです。

73 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 01:00:07.51 0
嗣永ちゃんは仔犬団までだなあ

74 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 01:00:09.89 0
盛況キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!

75 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 01:15:39.04 0


76 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 02:16:18.73 0
えらく盛況のようですな

77 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 02:59:23.27 0
       ,,.. . 、  r―- 、  r〜- 、
      〃ノハヾヽ  レ'ノハヾヽ  ,ソハヾヽ:)  ノハヽo
     川*^∇^)  ル ’ー’リ  リ‘ -‘*州 从゚ー゚o从
      /`ヽ、_,ハ、 ,く:ヽ、_,ハ、 ,(ミ):/^ハ / (¨ / ノ
     'ィニつ〃ノハヽ 〃ノハヾ☆ oノハヾo ン、                           ノハヽ☆クゥ〜ン
      〉:ノノl∂_∂'ル 川´・_・リ  从´∇`从;;_;;_;;_;;ゝ                        (;’w’;从
     r'⌒/^):ー:(ン:、/ ハ、_,ハヽ ,(ミ):/^ハ⌒ヽ                           ..(つ⊂)
      ヽ. (:::'::フつ:ヽ::)` ¶ ¶ ¶とノ しヽ_ン':〈  /                           .. しし
        `ん、_;、_;、ゝl´ ̄ ̄ ̄`! /^ヽ;_;;ノr'/
         |j´ ̄|jヽ ン')〜ァ‐t〜(^_,イ |j ̄`|j


      HAPPY BIRTH DAY 佐紀ちゃん

78 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 03:09:06.90 0
>>71-72
胸が締め付けられるようなええ話や……
ありがとう


79 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 03:24:37.12 0
>>68
積極すぎるくらいで丁度良いな

80 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 03:26:16.57 0
>>71-72
泣かすなよ(;´д⊂)

81 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 03:40:31.00 0
>>69
いいねえいいねえ
エロも見たいがいいねえ

>>71-72
泣いた

82 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 04:09:42.03 O
マダム〜まぁさぁ〜


83 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 05:20:22.62 O
リーリー

84 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 06:52:42.45 O


85 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 06:53:41.77 0
お客様おはようございます

86 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 07:35:22.73 O
>>64
そうだったのか
しかしちんこの助さんも他の職人さん達もよくそんなにストーリーが思い浮かぶなぁ
すごい才能だ

87 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 08:27:11.74 O
マダム〜まぁさぁ〜
ただいま〜ほ

88 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 09:04:00.36 O
店長
早朝サービスで佐紀ちゃんの黄金水が飲めると聞いたんだけど

89 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 09:26:39.86 0
>>88
ついにこのスレにも来たかw
佐紀スレで流行のおしっこネタw

90 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 10:06:08.97 0
妄想日記〜ご主人様?〜

今日は土曜日、仲間たちとメイド喫茶に行く事になった。
むろん始めてだ。仲間たちもしょうがないからつきあうか!みたいに言ってるが本音は嬉しいのだろう。
何度も確認のメールが入る。
ネットで調べておいた店に入る。ちょうど空いている時間帯だったらしく多くのメイドたちが声を揃える。
「いらっしゃいませ!ご主人様!」俺たちは少しにやけながら席に案内される。
やがて水の入ったグラスとおしぼりをもってメイドたちがやって来た。
「ご注文はいかが致しますか?ご主人様?あっ!」
「あっ!みやび!何やってるんだ!」妹のみやびだ!何で?
他の仲間はそれぞれ別のメイドと会話している。
みやびは唇に人差し指をあてると小さな声で「土曜日だけバイトなの。」
だが普段見たことの無いみやびのメイド姿に俺はドキドキしながらコーヒーを注文する。
それっきりみやびは俺のところには来なかった。

91 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 10:06:40.31 0
一時間ほどして店を出るとき、みやびが走り寄ってきた。
「ねぇ?あと30分で終わりなの!一緒に帰ろう?」
俺はなんとなく了承すると仲間たちには適当なことを言って別れた。
俺はまた店に入りなおし、みやびのあがりを待つ事にした。
別のメイドがやって来た。
「ご主人様?みやびの彼氏なんですか?」
「えっ?なんで?」
「だってみやびすごくうれしそうにしてるから?ちがうんですか?」
「ま、まぁ!そうなんなとこ!」
桃子という名札をつけた娘がいう「それじゃご主人様!今度は内緒で私に会いに来てくださいね?」
男心をくすぐるのがうまい娘だ。
みやびとの帰り道。
「お母さんには内緒よバイトしてるの?いい?」
「でもさぁ、みやび?お前結構あの格好似合うなぁ!」
「え〜!ほんとぉ!恥ずかしいからやめてよぉ!」
「もうお店にはこないでよぉ!」
「え〜!またみやびのメイド姿またみたいよ!」
「・・・え〜!それじゃねぇ!今度うちで着てあげるよ!」
明日、高画質のデジカメ買いに行こう・・・


こんな感じでお願いします。
行ったことないからどんな雰囲気かわからんけどw
冥途の土産に誰か行きませんか?







92 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 10:42:41.21 0
りーちゃん来てるんだ、と僕は雅に聞いた。「来てるよ。留学前の最後のレッスンだからって
張り切ってる。よろしくね」と雅は言って、手元の書類に目を戻した。僕はリビングに入っ
てりーちゃんに挨拶した。「Bonsoir! Comment allez-vous? コンバンワ。ゴ機嫌イカガカナ?」。

りーちゃんに初めて会ったのは僕が仏文科の、雅が国文科の2年生のときだ。付き合い出し
てまもなく、雅は僕を家に招待してくれた。緊張した僕は約束より少し早くドアをノックし
た。自慢だが、僕は雅と会って以来ずっと、他の女性をきれいだと思ったことはない――例
外はこの時だけだ。ドアを開けてくれたのは、セーラー服を着た目もくらむような美少女だ
った。食事をご馳走になる間、僕は美しすぎる姉妹の顔を見比べながらずっと上の空だった。
帰りがけに雅に思い切りわき腹をつねられたときは、振られたことを覚悟した。

運よく振られることもなく、僕は雅と付き合い続けた。卒業すると雅は就職し、僕は大学院
に進んで研究を続けた。やがて僕はフランス留学を経て、運よく大学に語学教師の職を得た。
雅とは一緒に住んで通算6年になる。絵の得意なりーちゃんは美大に進んでデザイナーにな
った。仕事を休んでデザインの勉強のためにフランスに留学するので、僕に個人レッスンを
頼んだわけだ。来週出発するりーちゃんは、今ではずいぶん上達していた。

レッスンの最後は、テーマを決めてアドリブの会話をすることにしていた。先週はデートに
誘われたときの断り方だっけ。今日はどうしようかと思っていると、りーちゃんが言った。
「今夜オ暇デスカ?」。先週のおさらいか。「暇ダッタラ?」。「映画デモイカガ」。「映画ニハ
遅イデス」。「デハ、食事デモ」。「モウ約束ガアルノデス」。「オヤ。ドナタト?」。「妻トデス
ヨ」。するとりーちゃんは急に真顔になり、いくらかたどたどしい、堅苦しい言葉遣いで聞い
た。「奥サンガイラッシャルノデスカ?正式ニ結婚ヲナサッテイマスカ?」


93 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 10:44:34.15 O
マダム〜まぁさぁ〜
>>90-91
逝きたい!往きたい!

94 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 10:46:08.49 0
「イヤ、法律的ニハシテイマセン」。「ソレナラバ、タマニハ他ノ女性トオ付キ合イシテモヨ
イノデハアリマセンカ」。「妻トハ…彼女トハ長イ付キ合イデス。6年モ一緒ニ住ンデマス。
知リ合ッテカラ11年カナ」「…オ気ヅキデショウカ。私モアナタト知リ合ッテ11年ニナルノ
デスガ」。こんな緊張したレッスンはしたことがない。りーちゃんが僕に憧れた時期があった
のは意識していた。しかしまさか。「姉ハ私ヨリ数ヶ月早クアナタト知リ合ッテ、先ニ付キ合
イ始メタダケノコトデス。アナタヲ好キナ気持チデハ、私ハ姉ニ負ケタコトハアリマセン。
オ願イデス。私ヲ一人ノ女性トシテ見テクダサイ。妹トシテデハナク」。

りーちゃん、こんなに話せるようになったなんて。僕はまぶしい気持ちで彼女の顔を見た。
そこにいるのは、29歳になった、間違いなく一人の女性だった。だからこそ、ここは話をは
っきりさせなければ。「オ姉サンハ僕ニトッテハ特別スギマスカラネ。他ノ女性ノコトハ考エ
ラレナインデスヨ」。「私ハ特別デハアリマセンカ」。「アナタハ…僕ニトッテデハナク、誰カ
他ノ人ニトッテ特別デアレバイイノデスヨ」。りーちゃんは唇を噛んで、しばらく言葉を探し
ているようだった。やがて机の上から重たいブックエンドを手に取ると、それをかざしなが
ら泣き笑いの顔で言った。「仕方ガアリマセン。デモ、モシ姉ヲ泣カセタラ、コレデブチマス
ヨ」。そのブックエンドが、りーちゃんが自分でデザインした僕へのプレゼントだったことに
僕は気づいていた。

空港での見送りのとき、りーちゃんよりも雅のほうが号泣したのには少し驚いた。元気でね
と泣きじゃくる雅の肩を抱きながら、りーちゃんは僕に、姉をよろしくと言って旅立った。

その日から、りーちゃんには一度も会っていない。きみが誰か特別な人を見つけたころ、ま
た合うことにしよう、りーちゃん。

すいません、これでお願いします。フランス語は僕もできないんで適当でいいですから。


95 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 12:17:36.80 O


96 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 13:03:06.04 O


97 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 13:46:09.24 0
一度も会っていないの人は泣かせてくれるじゃないか。・゚・(ノД`)・゚・。

98 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 14:33:33.40 O


99 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 15:41:15.53 O


100 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 16:58:07.26 0
しゅ

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