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帰ってきた!!Berryz工房のエロ小説を書こうよ!!! 45

1 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 18:52:35.39 0
※ ベリエ&℃−ute+エッグ専用のエロ小説スレです。
※ スレ違いな雑談禁止。
※ 常時sage進行で。
※ 基本的に、コテは作家のみで。

※※ ただでさえ書き手の少ないスレです。読者もちゃんと感想を送って作者を応援しよう!
※※ 気に入れば「ハァ━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━ン!!!!」
   気に入らなければスルー。ネガティブな書き込み(ネガレス)はしない。
※※ 荒しにはスルー徹底。荒しにレスしたやつは荒し同類。
※※ age厨は荒らしと同類。一度注意して聞かないやつはスルー。

※※※ 作者はできるだけコテを。作品には題名を。(まとめるとき楽なんでよろしく)
※※※ 投稿の終わりには必ず「つづく」または「終わり」を。
※※※ 他の作者が投稿中は、投稿が終わるまで投稿しない。(割り込み投稿しない)
※※※ コピペ作品はコピペ元とのトラブルになりかねないので、ここでは禁止。

前スレ
帰ってきた!!Berryz工房のエロ小説を書こうよ!!! 44
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1157184932/

2 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 18:53:41.14 0
まとめサイト
自慰ショック〜もうひとつの愛のかたち〜
http://kids-novel.f-adult.com/menu.htm
http://echigoya.info/~brave/menu.htm(ミラー)

べり&キッズSSリンク
http://kids-novel.f-adult.com/
http://echigoya.info/~brave/(ミラー)

3 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 18:55:22.95 0
作品も毎日来てたのになぁ、落としてスマンカッタ

4 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 19:23:47.85 0
前スレ見たい

5 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 19:42:14.12 0
作者さんへ

あんまりキュートのDVDを見ないでください
見すぎてキュートに流れてしまったらこのスレのタイトルが変わってしまいます
こんな事を思ってるのは私だけかもしれません
作者さんキュートに流れないようにしてください

6 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 20:00:47.83 0

※ ベリエ&℃−ute+エッグ専用のエロ小説スレです。


7 :p2-user: 171119 p2-client-ip: 125.29.13.242:2006/09/12(火) 20:17:54.59 P
>>1


とりあえず、落ちる直前のログを持っているので継続中の作品だけ転載しますか?
(前スレは370で落ちているはず)

ただ、かなりの量なので「さる」に引っかかる可能性が高いけど…

8 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 20:19:05.27 P
p2は名前欄入れなきゃいけないの忘れてた…

9 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 20:28:22.47 0
http://www.geocities.jp/riasho_kids/ee/1157184932.html

スレだけならちょっと繋ぎましょうか

10 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 20:58:47.63 0
こりゃ便利だな
今は、自慰ショック更新されてないから見れてよかった

11 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/12(火) 21:50:32.16 0
午前八時四十分。
二十分程前まではたくさんの中学生が学校へと向かっていたが、
もう今の時間となると歩いている生徒はいない。
さっきまではがやがやとしていたのに、今は逆に静かだ。
今の時間に学校へ向かっているとなれば遅刻である。
だが、その静かな道に二人で楽しそうに制服で歩いている女子が居た。
今の時間に学校に着いたってHRの途中だ。
こんな呑気に歩いていて良い訳はない。
それどころか彼女らは学校の前を通り過ぎた。
まるで視界にさえ入っていないかのように。
そうやって二人はしばらく雑談をしながら歩いていた。
ある公園に着くと、木陰にかかるベンチに二人で並んで座った。
そして紺色のスクールバッグをベンチの上に置く。
左側には茉麻、右側には友理奈が座っている。
両端にスクールバッグが置かれる形になる。
茉麻はいきなり友理奈に抱きついて言った。
「あー、今日もサボっちゃったね!」
困った顔をしながらも嬉しそうな表情をする友理奈は言った。
「ちょっと、いきなり抱きつかないでよー、びっくりしたじゃん」
だからと言って茉麻の頭を自分の胸から離すつもりもない。
友理奈の長く綺麗な指は茉麻の髪の毛の上を滑った。
その頭を撫でている時の彼女の柔らかな表情をしている。
それは彼女にとって、とても大切な相手に触れていられる時間であるからだ。
茉麻は急に頭を友理奈の胸から離して大きな目で友理奈の顔を見つめた。
しばらく黙って見つめるので友理奈は首をかしげた。
「なに?」
「えー、ううん、別にっ」
何かを企んでいるかのように小さく笑う茉麻。
それで確かに友理奈は少し不安になった。

12 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/12(火) 21:51:15.25 0
しかし茉麻は友理奈のそんな不安をよそに寄り添ってくる。
よく分からないけどこんなに寄ってきてくれたのは正直に嬉しかった。
友理奈は自然に笑みがこぼれた。
茉麻は友理奈の右肩に顎を乗せて顔を近づける。
そうしたところで友理奈の右手の甲に急に痛みが走った。
そちらの方へ視線を向けると茉麻が自分の手の甲を抓っていた。
「痛いってば!」
友理奈はその痛みが少しばかり気持ちが良いと感じていても、
正直に言うのは恥ずかしいので怒ったようにして言った。
しかし茉麻はそれをも把握していたようで笑顔で言う。
「本当に?それだけ?」
「う、うん・・・・・・」
本当はそれだけ、ではないのだが、正直には言えなかった。
そんなことは恥ずかしくて言えないからだ。
「ほんとにー?ほんと?ほんと?じゃあ指離すよ?」
「えっ」
友理奈は思わず言ってしまった。
いつもならこんな風にしていても茉麻はそのまま続けるのだ。
だから止められてしまうとは思わなかった。
本当はしてほしい、のだ。
「何?えっ、って」
頬を摺り寄せて聞いてくる。
突っ込まれたくないところを突っ込んできた。
いや、友理奈からすればそうでもないのだろうか。
「べっ別に・・・・何でもないよ・・・・・・・」
「本当はしてほしいんじゃないの?」
「そんなこと・・・・・・・・」
「してほしいんでしょ?本当は」
友理奈は段々と顔が真っ赤になった。
もうここまできて、どうしても茉麻に触ってほしくなってしまった。

13 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/12(火) 21:52:05.09 0
そしてゆっくり頷いた。
「苛めてください、って言って」
茉麻はまたもっと友理奈が恥ずかしくなるようなことを言わせようとする。
友理奈は渋って、何とかそのまま言わないで済むようにならないかと考える。
その様子を察した茉麻は言った。
「言わないとしてあげない」
その一言で友理奈はがっかりとした表情になった。
それとは対照的に茉麻はにやけた。
恥ずかしいけど言うしかないのだ。
どうしても茉麻に触ってほしいから。
「・・・・・・・・・・苛めてください」
それを言うと同時に顔を見られたくなくて俯いた。
とても小さな声だったがかなり近くに居る茉麻には充分聞こえた。
茉麻は耳元で囁く。
「良いよ、してあげる」
そう言うと茉麻は友理奈の耳元の髪の毛を指でそっと払って息をふきこんだ。
「あっ」
友理奈は体をくねらせる。
くすぐったいのと気持ち良いのが混ざったような気分だ。
それとも気持ち良いというよりも、
嬉しいという感情の方が正しいのかもしれない。
茉麻は友理奈の反応を見て楽しんでいる。
耳たぶを口に含んでまたびくっとする。
「耳たぶ好きだよね」
笑って言った。
だけど友理奈の顔は真っ赤で目も虚ろだ。
自分のスカートを力いっぱい握ったまま硬直している。
座っているのがやっとのようだ。

14 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/12(火) 21:53:11.18 0
それにも関わらず茉麻は耳の外側をぺろぺろと舐める。
声にもならない息が出る。
舐められる度に大きな息を吐き出す。
「気持ち良いんだ」
茉麻がそう言うと友理奈は小さく言った。
「う、うん・・・・・・」
「・・・・・でも痛い方が好きでしょ」
そう言うと茉麻は軽く耳を噛んだ。
「あっ・・・・」
友理奈の体は反応した。
「やっぱそうだ」
茉麻が友理奈の手の甲を摩ると友理奈は力いっぱいその手を握った。
友理奈の手の汗が茉麻の手にもついて滑った。
また茉麻は耳元で囁いた。
「もっと恥ずかしいことさせてあげる」
「・・・・・どんなこと?」
手に力が入ったままで友理奈は聞いた。




続く

15 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 22:29:43.35 0
======))==============
      ||    
  ☆ノノハ  
  州*‘ -‘リ <おつだゆー
  /~U~U\
  ~〜〜〜" 


          〃ノノハヽ ノハヘヾ☆
        __从*´∇`)(^∇^*川
        |i\ c□  ̄ ̄ ̄ ̄ c□ \
          \__|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|_\
           ‖   || :::  ロ  ::: |   ||
                ||__ヽヽ.__|
                |\___|_|___\
              \| 千奈美専用 |


16 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 22:46:38.83 0
えごまさん乙です!
精力的な執筆、ありがとうございます
続きが楽しみです

17 :名無し募集中。。。:2006/09/12(火) 23:07:43.88 0
乙保

18 :ヘンタイ和尚:2006/09/12(火) 23:32:59.74 0
『乳神様』

>>前スレより

ものすごい揺れによろけながらも清水教授が祠の扉を開けて外を見ると、胸部分をはだけた巨乳娘がぷるんぷるんのぼいんぼいんのおっぱいを祠にぶつけていた。
「どうや、うちのおっぱいの威力を見たか!」
大音声で怒鳴りながら、ますます気合を込めて乳をぶつける。
「誰、あの乳女?」
右に左にころころ転げながら清水教授が聞く。
「近くに住む邪神です」
「え・・・あの人も神様?」
転がりながら呆れ顔をする清水教授。
巨乳娘がまた怒鳴る。
「邪神とはなんやねん、おまえかて邪神やないか!生意気に乳神様なんて名乗りやがって!この界隈で乳といえばうちのことや!」
「あの人意地悪だから嫌い。あの人、岡田唯って言うんだけど、雅に乳神様の称号を取られたから雅を恨んで、いつもいじめるの」
「なんや、おまえだって意地が悪いやんか!そこそこ胸があるのにもっと大きくしたいなんていう贅沢な奴が来よったら、逆に小さくしよるやんか!」
「いいのっ、そんな無礼者は!」
どうやら雅様も性根が曲がっているところがあるようだ。
「本当になんとかしないと・・・うぇぇ、目が回るよぉ・・・」
清水教授はまだ転げ回っている。
「あの人強いから戦うのいやだな・・・そうだ、佐紀さんすごく賢いんでしょ、雅を助けてよ!なんとかしてくれたら願い事を一つかなえてあげるから」
「ええっ・・・じゃあ、身長高くしてくれる?」
「いいよ。そんなの簡単じゃん」
「よし、じゃあ戦う!とは言ってもデータ不足だよぉ、正攻法で戦うしかないね」
清水教授は転がりながら服を脱いで裸身を晒した。

19 :ヘンタイ和尚:2006/09/12(火) 23:33:43.36 0
清水教授の言う正攻法とは、こうだ。
全裸で敵の前に横たわる。怯えた子鹿のような瞳を潤ませ、未発達のかわいらしいおっぱいや小振りな尻や、華奢な太腿や、嘗め回さずにはいられないうなじとかを惜しげもなく敵に捧げる。
敵はかわいらしい清水教授の肉体を夢中で貪り、注意力が散漫になる。
そして敵がすっかり我を忘れた頃合を見計らい、奇襲的に反撃を開始する。
敵が男であれば睾丸を蹴り潰す。女であればおまんこに足をつっこんで引き裂く。
これのどこが正攻法なのか?どちらかといえば卑怯な作戦だ。
だが、清水教授の日常は危険で溢れているのだ。負けないことが肝要だ。
「かわいいわぁ、タイプやぁ!」
作戦通り、唯神が清水教授に飛びつく。
「おめこをパイズリしてやるで」
唯神が清水教授のおまんこにおっぱいをぐりぐり押しつける。
驚くほど柔らかい、気持ちいいおっぱいだ。
「あっ・・・はぁぁん・・・ううん・・・穴におっぱいがめり込むよー・・・」
「気持ちええか?」
「うん・・・気持ち良すぎ・・・失神しちゃいそうだよぉ・・・・・・失神する前におっぱいを触らせてくれませんか?」
「ええで」
唯神はおまんこからおっぱいを離した。清水教授は唯神のおっぱいをくにゅくにゅ揉んだ。唯神のおっぱいは空気のように柔らかく、金塊のようにずしりと思い。
「ああ、素晴らしいおっぱいですぅ・・・おっぱい揉んだままKISSしてほしいな」
唯神は喜んですぐに清水教授の唇を吸った。
唯神の熱い舌が入ってくる。舌先が幾本にも分かれているみたいで、口中のあちこちに広がり、ぺろぺろちろちろ舐められる。
「ふぅ」
唯神もおっぱいを揉まれ続け、快感が沸き起こってきたようだ。おまんこから熱い汁も垂れている。

20 :ヘンタイ和尚:2006/09/12(火) 23:34:24.62 0
今だ!!
清水教授は唯神の抱擁からするりと抜け出して身構え、立ち上がった唯神のおまんこに狙いを定めて足を蹴上げる。
ぐぼっ!と嫌な音がして、足がおまんこにめり込む。足首まで埋まっている。
だが、唯神様のおまんこは清水教授の足を呑み込んでもびくともしない。
逆に清水教授の様子がおかしくなる。
「あっ・・・あっ・・・気持ちいいっ・・・あっ・・・はぁっ・・・」
「どや、うちのおめこは。すごいやろ」
「ああん、足が・・・おまんことか乳首を触られるみたいに気持ちいいよぉ!」
「あんた、うちらのおめこを人間のと同じと考えたらあかんで」
「ああん・・・いく・・・いく・・・いく・・・いく・・・いくよぉ・・・」
「敵をイかせるっちゅうのもけったいやから、離してやるわ」
ぐにゅりゅりと清水教授の足が滑り出た。
「あ〜ぁ、もうちょっとでいくとこだったのに・・・疲れた!嗣永助手、交代よ!・・・タッチ!!」
「ほい!」
交代に嗣永助手が立ち向かった。

つづく

21 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 00:27:01.16 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::.\:★ノノハ のにゅ?
::::::.ミゝ从*´∇`)つ
::::::⊂__つノ
のにゅのにゅマン巡回中!

22 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 00:55:42.24 P
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::\:☆ノノハ ビューン
::::::ミゝ从 ・ゥ・)つ
::::::⊂__つノ
マイミマン巡回中!

23 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 01:46:38.14 P
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

24 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 01:57:21.05 0
ほっしゅる!

25 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 02:18:19.17 O
保全

26 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 03:26:43.04 P
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::\:☆ノノハ ビューン
::::::ミゝ从 ・ゥ・)つ
::::::⊂__つノ
マイミマン巡回中!

27 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 04:19:17.57 0
   ___
  |_毛_|_
  川*^∇^)||<岩クマーい友理奈クマー
  ( 21  )
   |   |
   し―J

28 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 05:32:28.07 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!


29 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 07:25:37.00 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

30 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 08:29:19.31 O
保全

31 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 10:22:19.01 0


32 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 11:03:45.40 0
>>14
いいっすなー
続きが楽しみです

33 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 12:38:42.41 0


34 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 12:39:12.63 0
今度こそ1000まで・・・

35 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 12:47:20.35 0
納豆スレが立ちまくってて気が抜けないな

36 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 13:38:37.97 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

37 :名無し募集中:2006/09/13(水) 14:43:23.90 O
今日は寒いなほ

38 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 16:17:48.93 P
遅めの昼休みにほしゅ

39 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 17:10:34.79 0
http://airiangel.dip.jp/mini/img/c-airi2309.jpg

40 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 18:31:14.24 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

41 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/13(水) 19:02:20.64 0
>>15
ありがとうございますw

>>16
ありがとうございます。
とりあえず続きを書いてみました。
少しでも楽しんでいただければ幸いです。

>>17
ありがとうございます!
保乙です。

>>32
ありがとうございます。
宜しければ続き書きましたので読んでやってください。




さて次は何を書こうかな・・・・・・。

42 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/13(水) 19:02:58.22 0
「はい、立って」
茉麻は立ち上がって友理奈に手を差し伸べた。
そして友理奈はその手に掴まり立ち上がる。
すると茉麻はすぐに友理奈の肩を押して、
このベンチに影を作っている大木に寄りかからせた。
友理奈が寄りかかっている反対側から見れば全く姿は見えない。
そして友理奈の真正面もたくさんの木々の葉が茂っているので、
誰かに見えることは決してない。
「な、なに・・・・・?」
少し笑った顔で茉麻はずっと黙っていたので友理奈は不安になった。
「シャツ、ボタン外して良い?」
「えっ・・・・・」
多分誰からも見えないとは言ってもここは外だし、
そんなことをするには抵抗があった。
それにここに誰かが近づけばやはりバレてしまう。
「誰か来ちゃうかもしれないよ・・・・・」
友理奈は自分のシャツを掴んで言った。
「来ないって、平気」
茉麻はそう言うと友理奈のシャツのボタンを、
上から順番に一つずつ外していく。
友理奈の首筋にうっすらと掻いた汗に髪の毛が張り付いていた。
その髪の毛が気になって茉麻は指で払った。
「あっ!」
びくんと反応して茉麻の腕を掴む。
茉麻は友理奈の反応を見て笑みをこぼした。
友理奈はそれだけで反応してしまったことに恥ずかしさを感じ、
掴んでいた茉麻の腕をぎゅっと握って俯いた。

43 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/13(水) 19:03:38.11 0
全部のボタンを外し終わると真っ白のブラジャーが見えた。
夏服だから他の人の視線が気になって、
無地の真っ白な一番目立たないものにしたのだろう。
茉麻は乳房を手で両方とも掴んで顔を近づけ胸の間に舌を這わせた。
友理奈はゆっくりと、いやらしく動く茉麻の舌を見つめている。
そしてさらに息が荒くなる。
「ん・・・・・・」
友理奈は真っ赤な顔をして汗を掻いている。
茉麻の舌の動きを見ていたら余計に恥ずかしくなってしまったので、
顔を上げて茉麻の後ろに生い茂る木々の葉の一枚一枚を見ていた。
ちらと足下に目をやるとはたくさんの雑草が茂っていたが、
その植物の中には名前は知っていたものがあったのだが、ど忘れしたようだ。
もしかしたら、気持ち良くなりすぎてしまってうまく思い出せないだけかもしれない。
視線を茉麻の真後ろからずっと左に動かすと、
青々とたくさん茂っているの葉の隙間から人の姿が見えた。
身長がかなり高いようだし、少しだけ見える服の色を見てもきっと男性だろう。
かなりゆっくりと歩いてきているようだ。
「ね、ね、ちょっと・・・・・まあさん・・後ろ・・・」
聞こえないように小声で言う。
すると茉麻は後ろを振り向き、きょろきょろと見回して人が来るのを確認した。
「本当だ」
そう言うとまた友理奈の方を振り向き、スカートを捲って下着を膝のあたりまで下ろした。
抵抗はしたものの、止められなかった友理奈は慌てて言った。
「ねぇ、ちょっと、やめてよっ」
しかし大きな声は出せないのでやはり小声で言った。
茉麻はちゃんと聞こえなかったかのようにとぼける。
「んー?何ー?」
友理奈が小声で言ったものの茉麻の声の大きさは逆に大きいくらいだった。
絶対に茉麻の後ろまでにしっかりと声が届いている。

44 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/13(水) 19:04:35.74 0
ということは、この男性は二人の存在を知ったということは確実だ。
茉麻は友理奈の手を取ってスカートを持たせ、真正面にしゃがんだ。
そうすると友理奈のあそこを見上げている。
「は、恥ずかしいよ・・・・・」
友理奈はスカートを下ろそうとしたが茉麻が腕を掴みそれを阻止した。
茉麻が後ろを確認すると男性はかなり近くまで来ていた。
「割れ目、広げてあげる」
そう茉麻が小さい声で言うと親指と人差し指で割れ目を広げた。
だいぶ濡れていたようで広げた時に音がした。
友理奈は羞恥心で頭がおかしくなりそうになった。
だけど、体が固まって動けない。
丁度男性は茉麻の真後ろを通るところになって茉麻は友理奈のあそこに顔を近づける。
そしてクリトリスを舌の先で舐めた。
「ああっ!」
思わず声が出てしまった。
友理奈は自分ではっとして口を閉じるがもう遅い。
男性には、はっきりと聞こえたようで彼は足を止めた。
隙間から見える姿が動きを止めたし、足音も聞こえない。
それにも構わず、茉麻は友理奈の太ももを掴んであそこに舌を這わせ続けた。
「んっ、んんんっ・・・・・・」
無理やり閉じた口から勝手に声が出てしまう。
あまりにも恥ずかしいのでたまらず瞼を閉じた。
しかし足音が聞こえないのから察すれば男性は相変わらず立ち止まったままだ。
もしかしたらこちらを覗いてしまうかもしれない。
いや、もしかしたらもう不審に思って覗いているかもしれない。
そして自分がされていることを見られているのかもしれない。
「あっ・・・・・・」
頑張って閉じていたのだが、どうしても開いてしまった。

45 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/13(水) 19:05:27.79 0
膣口を這っていた舌が遂に中にまで入ってきた。
「んっ、あっ・・・・・それっ・・・・・・・・・きもち・・・」
思ったままの言葉が口から出てきた。
何が何だか分からなくなっているのもあるかもしれないが、
友理奈は見られていることに興奮している自分に気づいた。
茉麻はそれを聞くとぐいぐいと舌を深く入れた。
指はクリトリスを刺激していた。
「そんなされると、だ、だめ・・・・・・・」
足音はしない。
まださっき見た時から男の居る位置は変わっていなかった。
絶対に見られている。
だけど、それで余計に声は出てしまう。
何回も膣の中に茉麻の舌が出し入れされる。
「あっ、だめ、あっ」
茉麻は舌で友理奈の膣口がぴくぴくと動いているのを感じた。
音が出るように友理奈のあそこからあふれ出してくる愛液を吸った。
「んっ、だめ・・・・・・あっ・・気持ちよすぎる・・・・・・・」
友理奈は茉麻の頭を掴んで自分の方へ寄せていた。
風が吹いて男の足下にあった雑草が横に揺れる。
友理奈の真っ直ぐな髪の毛も揺れた。
足下が見えた。それを見ると靴がこちらを向いていた。
やはりこっちを見ているんだと思った。
「あっ、あっ」
茉麻の舌の動きが速くなる。
腰がぴくぴくと動き出す。
「だ、だめ、おしっこ出ちゃう・・・・・・」
友理奈がそう言うと茉麻は友理奈を自分の方へ寄せて、
それから木と友理奈の間に入った。
そして友理奈の肩を押してしゃがませて自分はかがむ。

46 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/13(水) 19:06:29.94 0
それから太ももを掴んで脚を開かせた。
友理奈がふと真正面を見ると木々の間からちらりと男の姿が見えた。
右腕は太ももを肘の辺りで押さえながらも、
指には愛液を付けクリトリスを刺激している。
「あ、あっ、もう出る、だめ、出る、出ちゃう・・・・・・」
「出しても良いよ」
友理奈は後ろに首を傾けて言った。
「見てて、ねぇ、見てて・・・・・・・」
「見て欲しいの?」
「・・・・・見てて・・・・ください・・・・・・あっ!」
友理奈の腰がびくっと動くと勢い良く黄色い液体が放出された。
体の力が抜けて茉麻の方へ完全に寄りかかる。
茉麻はその様子をじっと見ている。
だが恥ずかしいので友理奈はずっと目を瞑っていた。
そしてそれが終わると茉麻は言った。
「すごい、いっぱい出ちゃったね」
友理奈はさっきまでの自分は何をしていたのか、ちゃんと思い出せない。
それで自分の中にもう一人の自分がいることに気づく。
そしてまた羞恥が襲ってくる。
恥ずかしくて茉麻の腕に顔をくっつけた。
茉麻の腕が動いてベンチの上に置いてあるスクールバッグから、
ポケットティッシュを取り出した。
そして袋から取り出し拭いてあげた。
「じ、自分でやるから」
友理奈は後ろから伸びる茉麻の腕を掴んだが、
茉麻は構わずに拭いていた。
「はい、これで大丈夫」
「・・・・・うん、ありがとう」
友理奈はそう言うと膝まで下りていた下着を履いた。

47 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/13(水) 19:08:33.32 0
「はい」
スカートが捲れ上がっているのを直してから振り向く。
すると自分のバッグを右手に持ち、左手には友理奈のバッグを持っていた。
「ありがとう」
友理奈はそう言ってスクールバッグを受け取る。
ベンチの上へ置いていたスクールバッグは太陽の熱を吸収していて熱かった。
空を見上げれば真っ青な空に雲がぷかぷかと浮いている。
そして心地よい強めの風が友理奈の髪の毛を揺らした。
それで思い出し、またさっきの場所にまだ男がいるのではないかと思って目をやる。
だが、その場所には誰の気配もなかった。
友理奈はぼーっと木々の茂みを見つめる。
しかし茉麻は友理奈がそうしているのに気付かなかった。
友理奈が振り向くと茉麻は少し前の方を歩いていた。
「ちょっとっ、まあさん待って!」
「あ、ごめん」
茉麻は微笑むと友理奈に手を差し出した。




終わり

48 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 19:51:50.44 0
えごまさんの茉麻エロすぎw

49 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 21:17:26.29 0
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::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
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マイハマン巡回中!

50 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 22:01:34.32 0
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::::::::\:|ノノノハ クゥ〜ン
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マイハニャン巡回中!

51 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 22:49:07.30 0
まーさ

52 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 00:09:32.37 P
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::::::\:☆ノノハ ビューン
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マイミマン巡回中!

53 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 01:17:36.42 0
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マイハマン巡回中!

54 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 01:59:52.25 0
>>47
茉麻ドSでエロ過ぎ最高です
くまぁずの友理奈攻めも見たいっす

55 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 02:24:34.90 P
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
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マイハマン巡回中!

56 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 04:52:09.23 O


57 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 05:27:11.14 O
保全

58 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 06:42:03.06 0
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59 :名無し。:2006/09/14(木) 07:24:21.45 0
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60 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 08:14:21.80 0
ho

61 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 09:18:21.46 0
ナイスグッドです

62 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 11:07:02.08 0
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::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
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マイハマン巡回中!

63 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 11:51:43.47 0
つか、sage進行なんで、よろ。

64 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 12:57:37.57 0
                    __
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         l:::::::::::::::::::::::/             ヽ:::::::::::::::::|
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         |::::::;;;:::::::/                 ヽ:;;;..;:::| 
           |:;;;;:::/   ●           ●       |;;;;::::|
           |::;;l                    l;;;;::|
            |:;|///           /// |;|     保全しマス
     _,,,r-┴、::;;;;ヽ、                   ノ;;;:::::-‐-、
    / 、  、 ヽヽ-,;;;゙ヽ、     ━━       ,,,イr/´/ ,r  ゙'ヽ、
 ̄ ̄\,,,ヽ、,,i、,,,i、ノ' ̄ ゙゙̄'''‐- ...,,,,,,,,,,,,,,,,,,.... -‐'''~  ̄(,,しL,/,,,r'~,,,-‐'

65 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 14:55:52.82 0
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::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
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マイハマン巡回中!

66 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 15:31:39.15 0
>>64
なんで改悪してるの

67 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 16:24:55.29 0
  l^丶     
  |  '゙''"'''゙ y-―,  
  ミ  ゚ー゚o   ,:'       
  ミ       ミ  
  ミ u   u  ;': 
  ;゙        ミ  
  `:;       ,:' 
   'U"゙''~""'U"  

68 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 17:40:27.58 0
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::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
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マイハマン巡回中!

69 :他スレに書いたもの:2006/09/14(木) 18:41:25.37 0
岡井君は、愛理の手首を背中に回し、縄で縛りあげました。
愛理の顔には戸惑いが浮き出ていましたが、岡井君はそれを楽しんでいるようでした。
「何カマトトぶってんの?ブスの癖に。」
岡井君は、愛理を押し倒し、屹立したモノを愛理の口にねじ込もうとします。
しかし、愛理は鬼の形相で抵抗します。
岡井君のモノは、愛理が歯を噛み締めているため、口内には入りません。
亀頭を愛理の唇で唾液と触れさせ、歯を磨くように移動させているだけです。
「あぁ、きもちー。これでも気持ちいいんだけど、とりあえず口開けてくんない?」
天井に向いた視線から察するに、声は届いてなさそうです。
「おかしくなっちゃったのかなー(笑)。」
愛理の右頬にビンタ一閃。
 

終わり

70 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 19:43:21.90 0
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::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
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マイハマン巡回中!

71 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 19:43:27.55 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
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72 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 20:31:59.44 0
∞ノハヽ
ノソ*^ o゚)

73 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 21:22:59.52 O
めぐか舞美が同級生の男子の家の押し入れの中で親にばれないようこっそりおっぱい揉まれる話きぼん

74 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/14(木) 21:48:26.34 0
夕暮れ時の中学校の図書室。
気だるい日差しが綺麗に並ぶ本達を橙色にを染めていた。
しかし見た目とは違って、図書室の中は暖かくはなかった。
むしろ九月の中旬だというのに、寒いくらいである。
半そでのシャツを着た二人の少女は寄り添うようにして座っている。
前髪を横に流した少女が本を真っ直ぐな視線で読んでいるのに対して、
隣でその肩に頭を乗せている目の大きな少し唇の厚い少女は退屈そうにしていた。
そして口を開いた。
「あとどんくらいー?」
友理奈は答えた。
「あとちょっと」
「・・・・・・さっきからずっと・・・・あとちょっとって言ってるじゃん」
「あと1ページもないよ」
そう言われると茉麻は黙った。
それだけだと言われれば反論なんて、できるはずがない。
ちょっとむっとした表情をしながらも、彼女が本を読み終えるのを待った。
やっと友理奈が本を閉じると少女は言った。
「借りれば良かったのにぃー」
そのふてくされた顔を見て友理奈は言う。
「だって、そんなにページなかったんだもん・・・・返すの面倒だし」
友理奈はそう良いながら棚に本を戻した。
「昼休みのうちに全部読んじゃえば良かったんだよぉ、もう、読むの遅いんだもん」
「遅いかなぁ」
「・・・・・・遅いもん」
友理奈が本を読み終えたのにも関わらず、二人は帰ろうという感じを見せない。
また椅子に座って二人は見つめあう。
茉麻は膝をぴったりとくっつけて太ももの上でこぶしを握っている。
ふと、友理奈はその手を除けてスカートを捲った。

75 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/14(木) 21:49:11.04 0
すると、茉麻のそこには陰毛が露出された。
「あ、偉い偉い。履いてなかったんだ」
「・・・・・・昨日、言ったじゃん。履いちゃダメって」
「うん。でも本当にそうしちゃうなんてさ、まあさん変態かもね」
友理奈は笑って言ったが茉麻は顔が強張って頬が紅く染まった。
「でもちゃんとできたからご褒美あげよっか」
その言葉を聴いた茉麻は友理奈の方に目を見開いた。
「ご褒美ってなに?」
「んー・・・・・・口開けて」
そう言うと友理奈は立ち上がって茉麻を見下ろす。
茉麻は黙って口を開く。
友理奈の口から透明の液体が落ちてくる。
そしてそれは茉麻の舌の上へ流れた。
すると茉麻は口を閉じて友理奈の唾液を飲み込む。
喉からごくりという音が聞こえた。
「嬉しい?」
友理奈は椅子に腰を下ろした。
虚ろな目をした茉麻は答える。
「・・・・・・・嬉しいです」
いきなり友理奈は茉麻の頭を掴んでキスをする。
軽く閉じられた唇にぐいぐいとぬるぬるの舌を突っ込む。
茉麻の唇はすぐに開かれて友理奈の舌が入ってくる。
そして口内は友理奈の舌によって犯された。
激しく舌を絡ませ、歯、歯茎、を舐めまわす。
それによって茉麻の息が荒くなっている。
二人の唇の間から唾液が垂れた。
それを友理奈は手で受け止めた所で唇を離した。
「スカート。捲りなよ、ほら」
「・・・・・・はい」
すると茉麻はスカートを指でつまんで、友理奈によく見えるよう露出した。

76 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/14(木) 21:49:54.85 0
「脚開いて。私にちゃんと見えるようにね」
茉麻はこくんと頷いてゆっくりと脚を開いた。
すかさず友理奈は唾液のついた手のひらを茉麻のあそこに付けた。
「あっ」
「これだけで声出ちゃうんだ、もっとほら脚開いて」
そう言うも、茉麻がこれ以上脚を広げたら完全に友理奈には見えてしまう。
真正面に植わっているのだし、それはちょっと戸惑う。
「早く、脚開いて」
友理奈はまた言ったが茉麻は躊躇した。
「・・・・・・・でも」
小さい声で茉麻は言った。
「・・・・でも、なに?」
冷たい視線が茉麻の体に刺さったような感じがした。
だけど、少しだけ茉麻は言ってみた。
「は、恥ずかしいもん・・・・・・・」
「・・・・・・そんなこと言って私がそうだね、とか言うと思ってんの?」
茉麻は目を泳がせて答えた。
「・・・・・・思いません」
「でしょ。しかも見られて嬉しそうな顔するくせに・・・・何言ってんの」
全く友理奈の言うとおりではあった。
開かれた脚の間から露出された場所はもう濡れて光っていた。
「ほら、もうこんななってるのにね」
そう言うと友理奈はおもむろに右足だけ上履きを脱ぎ始めた。
さらには靴下まで脱ぐ。
するとその脚を茉麻の脚の間の椅子の部分に乗っけた。
親指を割れ目の間から侵入させる。
足の厚い皮膚を通してでも少し硬い部分を刺激しているのが分かる。
「あっ、あっ・・・・・・」
足の親指の動きを見ながらも腰がびくんびくんと動く。

77 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/14(木) 21:51:10.82 0
「すごいぬるぬるじゃん。いつもやらしいこと考えてるもんね、まあさんは」
そう言われてもどう返答すれば良いのか茉麻は思いつかなかった。
確かに、友理奈に昨日下着をつけないで学校に来て、といわれた時に、
羞恥心は感じたものの、嫌な気持ちは全くなかった。
そして登校してからというもの、これが誰かにバレてしまうのではないかと思い、
ずっとドキドキしていたし、友理奈に触ってほしいという気持ちもあった。
だから、それはそうだったし、否定の言葉は言えないのだ。
でも友理奈にもっと触ってもらいたい、足じゃなくて、手で、口で。
そのためにはどうしたら良いのか・・・・・・・。
その考えは逢着した。
・・・・・正直に話さねばならない。
「・・・・・・・考えてました」
「どうしてほしいの?言ってごらん」
「・・・・・指でいじってほしいです」
「どうやって?」
「強く・・・・・・」
「どこを?」
「・・・・・・・あの・・・そ、そこです・・・」
友理奈は足の親指でぐりぐりとクリトリスを刺激し続けていた。
しかし全く分からないような表情をして聞く。
「そこ?そこって?ちゃんと言わないと分かんないよ」
「えっ・・・・・あ、あの・・・・」
茉麻の目がまた泳いだ。
正直に言うべきか、でも恥ずかしい。
でも、触って欲しいのだ。
「・・・・・・クリトリスです」
「よく言えたね、じゃあ、してあげる」
友理奈は笑顔になって足を下ろした。

78 :えごま ◆tjbHwn/23k :2006/09/14(木) 21:58:12.41 0
で、続きますw


>>48
ありがとうございますww
茉麻が推しなんで私情入ったんでしょうかねw

>>54
ありがとうございます。
今回それでとりあえず書いてみました。
続きは明日書ける・・・・・と思いますw
お暇でしたら読んでやってください!

79 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 22:20:38.88 0
ワッフルワッフル

80 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 23:29:38.81 0
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81 :名無し募集中。。。:2006/09/14(木) 23:50:53.42 0
       ハ,_,ハ
      ,:' ´・_・';
    |^ヽ'"'"~/^i'ツ, ,,, ,,,
   ヾ       ミミ,'""'""''ミ
   ミ  ´ ー ` o ミミ*´ -`リミ
   ッ       _  ミミミ,,,ミ,,ミ,,ミミ
  (´彡,.     (,,_,ノ ミミミつミつミ
      "'"'゙''""''''゙""´ '゙""'゙""

82 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 00:38:14.04 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
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83 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 01:31:41.98 P
           ☆ノノハ  
       __州*‘ -‘リ<ほしゅしておくゆー
        |i\ 旦 ̄ ̄ ̄____\  
         \____|\____ヽ
           ‖    | |====B=|
               |\|___l__◎..|ヽ
               |  | ̄ ̄ ̄ ̄|
                 \|        |〜



84 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 02:14:36.33 0
ほっしゅる!

85 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 02:49:29.47 P
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86 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 02:58:39.22 0
Pってキャリアなに?

87 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 03:08:13.42 P
p2使いがここでは多分自分だけなので、保守がてら答えるよ。

>>86
P=p2経由の書き込み。

88 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 03:25:39.57 0
なるほど保全

89 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 04:56:32.19 0
:::::::::::::::::::::::::::::.     
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90 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 07:50:59.19 0
おはBKほ

91 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 10:27:31.07 0


92 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 11:42:09.91 O
保全

93 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 12:41:36.98 0


94 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 14:13:33.93 0


95 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 15:31:41.46 0
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96 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 16:21:27.12 0


97 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 16:23:51.27 0
>>78
ワクテカして待ってます

98 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 18:06:07.80 0
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99 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 18:46:51.82 0
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100 :名無し募集中。。。:2006/09/15(金) 19:13:03.68 O


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