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桃子ちゃんにフェラチオされたい 三発目

1 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 21:07:50.55 0
ハァ━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━ン!!

桃子ちゃんにフェラチオされたい 二発目
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1137298646/

2 :でらえもん調査局ヽ(`Д´)ノ ◆CJMS06S/xs :2006/01/26(木) 21:08:51.52 0
■ハロプロキッズAA..
・Berryz工房
清水佐紀   川´・_・`川
嗣永桃子   ノノ。^ー^。ル  
夏焼雅    ノノl∂_∂'ル
熊井友理奈  川刀O∇^
須藤茉麻   从o゚ー゚从
菅谷梨沙子  州*‘ o‘リ  
徳永千奈美  V‐Д‐)
石村舞波   川WпW)

・℃-ute
萩原舞      (o・D・)
鈴木愛理    洲`!´)
岡井千聖    巛・一・)
中島早貴    册`∪´」
村上愛    BVΞV)
明神絵美    川*^∀^)
矢島舞美   W¨∀¨)

・ココナッツ娘
梅田えりか  册゜ш゜」
木村絢香   川 ‘▽‘)

3 :でらえもん調査局ヽ(`Д´)ノ ◆CJMS06S/xs :2006/01/26(木) 21:09:23.68 0
■ハロプロキッズ カリスマニックネーム..

・Berryz工房
清水佐紀   = チベットの幼僧
嗣永桃子   = 保障を求めるハロプロ従軍慰安婦      
夏焼雅    = 長崎の夜蝶    
熊井友理奈 = 全日本バレー期待の新人
須藤茉麻   = ひとり人間山脈
菅谷梨沙子 = 東欧ロリ写真モデル
徳永千奈美 = 中国河南省のえなり
石村舞波   = 学力重視トッポ・ジージョ

・℃-ute
萩原舞    = タイ王室広報係
鈴木愛理   = 強化人間
岡井千聖   = 牛乳万引きストリートチルドレン
中島佐紀   = 15番目
村上愛     = エスパー伊藤を継ぐ者
明神絵美   = シベリア超特急
矢島舞美   = 無駄な韋駄天

・ココナッツ娘
梅田えりか  = 逆襲のレファ
木村絢香   = 悲しみのニセ外人

4 :でらえもん調査局ヽ(`Д´)ノ ◆CJMS06S/xs :2006/01/26(木) 21:09:50.83 0
■ハロプロキッズ メンバー特徴一覧..

・Berryz工房
清水 いいとこのお嬢さん マン毛ボーボー 夏焼に利用されている
    握手会でヲタに手が届かないのでイスの上に立つ
嗣永 男顔 性格悪い キャラ作りすぎ 菅谷のチャリをパクった
    一枚しか持ってないジーンズは石村からとりあげたジーンズ
夏焼 ケバい 水商売かよ 清水と嗣永の対立を利用してる
    清水を(屈強な)アゴで使っている
熊井 視線が冷たい 上も下もヘアふっさ〜 身長が173cm超えた
須藤 表情が暗くて自殺しそう エジプトの壁画 ねぇワラって!
    キッズ初期で推されてたことはなかったことにした
菅谷 駱駝化した アフォのこ 桃子の銀行
    親の金払いがいいので事務所に厚遇されてる
徳永 笑顔で得してる えなりかずきの影武者のバイトしてる
石村 性格が悪くて太々しいねずみ男 ハロプロより学歴のほうがメリットがあると判断した

・℃-ute
萩原 子供 頭デカい 非処女 身長の伸びない薬キメてる
鈴木 秀才 あぁ!では生意気 家ではお嬢様
岡井 意外と貧乏 大統領 実家のスーパーの牛乳を毎日パクッてた
    ヲタにもらった32万のトランペットを2回吹いて飽きて弟にあげた
中島 誰?
村上 頬骨 ZYXでは知を押しのけてセンター
明神 完璧なアイドル アンチがほとんどいない 藤沢と仲良し
矢島 存在感がない 韋駄天
    スポフェスの1500mで紺野をぶっちぎって怒られた

・ココナッツ娘
梅田 デカい 外人 レッスンがないときは実家のレストランでウェイトレスをしてる
木村 非キッズ 神戸のお嬢さん 遊びにいったハワイで原住民と間違えられてスカウトされた

5 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 21:15:36.11 0
終了

6 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 21:40:25.14 0
>>1
ありがと〜

7 :名無し募集中。 。 。:2006/01/26(木) 21:46:45.36 O
おちゅ

8 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 21:49:06.09 0


9 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 21:59:02.46 0
保全だぎゃ〜

10 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:00:14.89 0
クラブの仲間とだべっていて帰りがすっかり遅くなってしまった学校からの帰り道。
教室に「アップTOボーイ」を忘れたことに気が付いた。
今朝コンビニで買ったばかりの物だ。
明日でもいいか、でもあれがないと今晩のおかずが、、、
うーん、取りにいくか。
しょうがなく僕は学校へ戻った。
教室には誰もいない。8時すぎているんだからあたりまえだけど。
ちょっと怖くて足早に自分の机へ。
アップToボーイをかばんにしまいながらふとある机に目がいった。

嗣永桃子の机だ。
元気で明るくて、それでいてちょっとえろっぽい。僕がほのかに片思いしている子。
その嗣永の机に体育着入れがぶらさがっている。
ああ、嗣永忘れていったのかな、、、
僕は周りを気にしながらその袋を開けてみた。とたんに女の子のいいにおいが。
シャンプーと石鹸と、少しの汗のにおい。
これが嗣永のにおいなんだ、、、
僕の股間が反応してしまった。
やばいやばい、こんなところ誰かに見つかったらもう学校これない、やめなきゃ。。。
でも我慢できない、、、スイッチが入ってしまった僕は嗣永のシャツのにおいを嗅ぎながら急いでズボンとパンツを下ろし、硬くなった自分のものを夢中でしごきだした。


11 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:00:45.06 0
こんなに硬くなったのは初めてだ。夢中で嗣永のシャツのにおいを嗅ぐ。
おなか、脇、首、背中、そして胸、、、嗣永のおっぱいがこの下にあったんだ、、、
頭の中が真っ白になってきてひざががくがくする。
ああ、もう出る、というときに突然教室のドアが開いた。
はっとして振り向くとそこには嗣永がいた。
嗣永は大きな目を丸くして
「ちょっと〇〇君、何やってるの?それ私の、、、忘れて取りにきた、、、」
「いや、あのこれは、、、」説明できずにうろたえる。
何か言い訳を、と考えたがもう現場を押さえられているのだ。何も言えない。
微妙な沈黙が続いたあと嗣永が口を開いた。

「〇〇君今いくら持ってる?」
?意味がわからない。
「え?」僕が聞きなおすと
「お金いくら持ってるの?だまっててあげるから!」
嗣永の家が貧乏という噂は本当だったらしい。
「3000円位かな、、、」僕が答えた。すっと手を出す嗣永。
しぶしぶ渡すと嗣永がびっくりするようなことを言ってきた。
「これでだまっててあげるけど、、、」
うつむき加減で嗣永がつぶやいた。
「続き、、、見せてくれない?」

「え?えー?嗣永、見たい、の?」僕がどぎまぎしながら聞くと
「うん、、、私見たことなくて。一回見てみたかったんだ、男の人のおちんちんとか射精するところ。
もう友理奈ちゃんとかみやびちゃんは済ませたって自慢してて。私ぜんっぜんそういう話についていけないし。
友理奈ちゃんなんか『桃子も早くやっちゃいなよ』とか平気で言ってくるんだよ?でもなんだか怖いし。。。
だから見る位は、、、ね。」
僕が返事に困っていると
「だまっててあげるから、お願い!私のシャツ使っていいから。でも精液はつけないでね」


12 :p6f841c.ngsknt01.ap.so-net.ne.jp:2006/01/26(木) 22:00:48.64 0
カイノス通りからやって来たお前らはみんなきれいだな

13 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:01:50.16 0
「うん、わかった」
うれしいような恥ずかしいような気持ちで僕は自分のものをしごきはじめた。
しかしさっきまでの硬さはどこにいったのか、いまいちきちんと起たない。
「だめだよ嗣永、はずかしくてちゃんと起たない、、、」
「えー、私見たいのに、、、。うーん、どうすればいい?」
残念そうに嗣永が言う。
「あ、じゃあこれでどう?」
嗣永は自分のスカートをまくりあげた。
まっ白い綿のパンティが窓から漏れ入ってくる月明かりで見える。
ウエストの真ん中にリボンがついている以外は何の飾りもないシンプルなパンティ。
使い込んでいるのか股間に少しだけしみの痕が残っている。
その下に真っ白いきれいな太もも、すらりとしたきれいな足が続いている。
「やだ、そんなじっと見ないでよ、はずかしいから、、、」
僕のものは見る見る元気になっていった。
「あ、すごい、おっきく、、、」嗣永が僕のを見ながらつぶやく。嗣永のほほが赤い。
その顔を見ていたらますます硬く。
僕は嗣永のパンティと顔を交互に見ながらしごきつづけた。


14 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:02:21.61 0
「〇〇君、すごい、、、おっきい、、、痛くないの?」嗣永は真剣に見入っている。
「友理奈ちゃんから聞いてたけど、本物って大きいんだね、、、こんなの絶対入んないよ、、、友理奈ちゃんとかみやびちゃん、痛くなったのかな?」
嗣永はぼくのものから目が離せないでいる。その姿を見たらますます興奮してきた。
「そんなに早く動かして痛くないの?あ、先っちょから透明な汁が出てきてる、、、なんかすごいえっちだよ、、、」
嗣永が僕のすぐ横にしゃがみこんで見ている。
足を広げ気味にしてスカートをつまみ上げ、ちゃんとパンティを見せてくれている。すごくエッチだ。
「〇〇君、気持ちいいの?」
僕の顔を見上げながら嗣永が聞く。嗣永のほほが赤いくて心なしか目がうるんでいる。
「ああ、、、嗣永、、、すごく気持ちいいよ、もう出そうだ」
「えー、ちょっと待って、ちょっとだけ触らせて!」
そう言うとぼくの返事を待たず人差し指でぼくのものをつついてきた。
他人に触られるのは初めてだ。しかもそれが嗣永だなんて、、、
「硬っーい!すごいんだね!」
「嗣永、そんなことされたらおれもう出ちゃうよ」
「うん、いいよ出して出して!よく見せてね」
ぼくは右手を加速させた。
「いくよ、嗣永、見ててね、ああ出るよ桃子!あーっ!いっくー!!!」

「すごい、、、はじめて見た。おちんちん大きいし硬いし。精液ってよく飛ぶんだねー」
「はは、、、それは嗣永に見られてたから、、、」
「あ、すごい、もうしぼんできたよ。元はこんななんだね」
ぼくははずかしくなり先っぽをティッシュで拭いて急いでパンツをはいた。
嗣永は飛んだ精子の方に歩いていきしゃがみこんだ。
「ねえ、こんなに飛んだよ、すごいねー」
嗣永が無邪気な笑顔で言う。
「なあ嗣永」
「何?」
「今度は嗣永の見せてくれよ」
「えー、じゃあ5000円。でも絶対秘密だからね」
よし、がんばってお金をためよう。そう思いながら僕と嗣永は一緒に帰ったのだった。


15 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:03:52.54 0
あれから半月ほど。ぼくはゲームを売ったり小遣ためたりですでに5000円を貯めていた。
しかしなかなかタイミングが合わずにあの日以来嗣永に話し掛けられずにいた。
今でもあの時のことは鮮明に覚えていて、毎晩使わせてもらっていた。
ある日の放課後、クラブ活動から教室に戻ると嗣永と徳永が話しをしていた。
「ういーっす」と言いつつ教室に入る。
ぼくはちらっと嗣永を見た。一瞬目があった。あーあ、徳永かえらねえかな、とか思いつつ机の中の荷物をかばんにつめ教室を出た。
「〇〇くーん」廊下を少し歩いたところで後ろからぼくを呼ぶ声がした。嗣永の声だ。
ぼくはどきどきしながらふりかえると嗣永が走ってくる。冷静を装い「おー」と返事をした。

「〇〇君、今から帰り?」
「うん、嗣永は帰らないの?」
ぼくが尋ねるとコクリとうなずく嗣永。そしてあたりをきょろきょろ見回し上目遣いで小声で言った。
「あのこと誰にも言ってない?」
ぼくはどきっとした。自然に小声になり
「言ってないよ、嗣永は?」
「言うわけないじゃん」
「そっか、よかった。あと俺、、、5000円貯めたんだ。今度は嗣永が、、、その、、、」
どきどきしながら嗣永に言った。
嗣永は顔を赤くしながら
「ええ?本当に?あれ本気にしてたんだ、、、でもしょうがないよね、約束だし、、、うーん、、、じゃあ連絡するから電話教えて?」
ぼくはノートの端を切り携帯のアドレスと番号を書いて渡した。
「連絡するから。ちなみちゃん待ってるから戻らなきゃ、、、じゃ、またね」
「あ、うん、また」
あれは本気じゃなく冗談だったのか?それとも照れ隠しなのか?
でも嗣永は少しうれしそうだった気もする。うーん、どうなんだろう。まあいいか。
楽しみになってきた。どこまでいけるかな?嗣永のあそこはどんなだろう、、、
今晩は何発も出せそうだけど嗣永のを見るまで我慢したほうが気持ちいいのかな、、、
なんてことを考えながらぼくは家に帰った。


16 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:04:46.81 0
その日の夜、9時丁度に電話がかかってきた。見知らぬ番号、しかも携帯ではない。「?」と思い取ると「もしもし、〇〇君?」と嗣永の声がした。
「うん、嗣永?」
「そう。これ家の電話番号だから。私携帯とか持ってなくて、、、」
「あ、そーなんだ。俺も最近買ってもらったばかりでさ。親からあまり使うな、って言われてるからぜんぜん使ったことないんだ、、、」
受話器の向こうにまで心臓の音が聞こえるんじゃないか、というくらいどきどきしていた。勤めて普通に話しをしようとしていた。
「で、あの話なんだけど、、、」嗣永が切り出した。
「いつがいい?場所も」
「いつでもいいよ、場所はどうしようか、教室じゃ怖いよな」
「じゃああさっての土曜、昼過ぎ位に私の家に来て。親は働いてて6時まで帰ってこないから。家の住所はー」
ぼくはメモをとりながら天にも昇る気持ちだった。

次の日、体育の時間。バスケをやっている嗣永にどうしても目が行ってしまう。
明日にはあのシャツの下の体を見ることができるかも。あと22時間後にはあの体を、と思うと不覚にも下半身が反応を。まずいまずい。
それからその日の授業は全く身が入らず何度か先生に注意された。嗣永も僕の方を見て笑っていた。うれしいようなはずかしいような、
そんな感じだった。
そして土曜、朝早くに目がさめた。朝立ちがすごい。ここ3日程我慢しているせいだ。
何をやっても上の空、って感じで気が付いたら昼になった。出かける前にシャワーを浴びておかなきゃ、、、万が一のためにゴムも、、、
20分程歩いたところで嗣永に家についた。どきどきしながらチャイムを鳴らした。
「はーい」ドアを開けて嗣永が出てきた。白い短いスカートと薄いピンクのTシャツ。
制服以外の嗣永を見るのは初めてだ。やっぱり嗣永かわいい。


17 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:05:33.60 0
「入って」
「うん、おじゃまします」
「部屋こっちだから。汚いとこでごめんね、狭いでしょ?」
「いや、普通の家じゃん」
「あはは、そうかな?外暑かった?」
会話もなんだか空々しい。
「今麦茶持ってくるから待っててね」
部屋に通されたと思ったら嗣永はすぐに出て行った。
部屋を見回す。
ベットにはかわいい感じの布団が。ここで嗣永が寝てるのか。枕の横に熊のぬいぐるみが。
たんすがあるけどさすがにあけちゃまずいだろうな。
机の上はきれいに片付いている。嗣永そこそこ成績いいけどちゃんと勉強しるからだな、とか考えていたら
「おまたせー」
麦茶を持った嗣永が戻ってきた。
「外、暑かった?」
「うん、結構暑かったよ。ここクーラー効いてていいな、俺の部屋はぜんぜんで」


18 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:06:34.68 0
内容の無い会話が続く。どう切り出そうか迷っていると話題が途切れたのを機会に嗣永が
「〇〇君、あれからオナニーした?」
とぼくの目を見ながら聞いてきた。
正直に言おうか、恥ずかしいからごまかそうか迷ったが
「うん」と正直に言った。
「私の事考えてなの?」
「、、、うん」
「あはは、なんか恥ずかしいな」
「俺すごく興奮したからね、あの時。嗣永はどうだった?あの時興奮した?」
「実は少し、、、」
「嗣永もオナニーするの?」
「えー?うー、うん、少しだけ」
「じゃあ見せてよ」
「あとでお金取るからね」
そういうと嗣永はベットに腰掛けてM字に足を広げ左手を後ろについた。


19 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:07:08.79 0
スカートの間からパンティが見える。
この間のとちがってピンク。サイドがレースになっている。なんだかさらさらした生地みたいだ。
「はずかしいからあんまり見ないでね」そう言うと嗣永はパンティの上から自分のを触りだした。
「ここを触ると気持ちいいの」
嗣永がつぶやく。
ちょうどクリトリスのあたりだろうか。友達からもらったエロビデオで勉強してきたけどよくわからない。
嗣永は目をつぶってクリトリスのあたりを右手の指2本でさすっている。細くてきれいな指だ。
あの布の下に嗣永の性器があり、そして今嗣永はぼくに見られながら自分で刺激しているんだ、、、
そんなことを考えながらぼくが凝視していると
「ねえ、はずかしいよ、電気消していい?」
「え?あ、いいよ」
嗣永が壁のスイッチを切った。部屋が薄暗くなる。ああ、消させないほうがよかった!ぼくは激しく後悔した。
嗣永はまたベットに腰掛けクリトリスをさわり続ける。股のあたりが少ししみているように見える。
たまに「んっ」とか「あぁ」とか小さな声を出している。
その声を聞いていたら我慢できなくなってきた。


20 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:07:24.46 0
「嗣永ずるいよ、パンティ脱いでよ。俺のは直接見たんだから」
「えー、まじで?」
「まじで」
「、、、わかった。後ろ向いてて」
言われたとおりに後ろを向いた。ごそごそと布のこすれる音がする。
「、、、ん。いいよ、、」
ぼくが振り返ると嗣永はベットの上立っていた。スカートは履いている。
「座って」
「うん」
嗣永が座る。見えないようにうまく隠している。嗣永も恥ずかしいんだな、と思うと少し余裕が出てきた。
「それじゃ見えないからさっきみたいにひざ立てて」
「えー?はずかしい、、、」
「いいから立てなさい」
「、、、はーい」
嗣永は両手を後ろにつき、顔を伏せて徐々にひざをM字に立てていく。下の方から嗣永の性器が少しづつ見えてきた。


21 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:08:35.61 0
はじめてみた実物の性器は、ビデオで見た物と違ってすごくきれいだった。
ビデオのは正直「うわ」と思ったけど嗣永のはすごくきれいでかわいらしかった。
きれいな筋が一本だけある感じ。筋の周りがほんの少し盛り上がっている。毛も薄くて少なくて、ビデオで見たのとぜんぜん違っていた。
よく見ると筋の下の方がほんの少しだけ開いていて何か光っているのが見える。濡れているんだろうか。
「嗣永、続けて」
ぼくはかすれた声を出した。のどがからからになっているのに気がついたがそれどころではなかった。
「うん」
嗣永はクリトリスに指をやった。小さくてかわいい、豆みたいな形だ。
ゆっくり、軽く触れている。たまに「んっ」「ああぁ」とか小さい声を上げる。
ぼくはその指から目を離せずにいた。
嗣永の中から愛液が溢れてきてる。嗣永の指の動きが速くなってきた。
「嗣永、気持ちいいのか?」
「うん、、、もうだめかも」
「触っていい?」
「、、、少しだけね。痛くしないでね」
嗣永は右手も後ろにやり、腰を突き出す格好になった。
ぼくはやさしくクリトリスをさわった
「あんっ!!」
予想外の大きな声を上げた嗣永に驚いて手を引いてしまった。
「ごめん、痛かった?」
「いや、大丈夫。ひとに触られるのはじめてだから驚いて、、、続けていいよ」
嗣永がぼくの顔を見ながら言う。目がうるんでいてものすごくえろっぽい。


22 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:10:11.62 0
ぼくはクリトリスをやさしくさわり続けた。これが嗣永のなんだ、、、
嗣永の中から愛液がどんどん出てくる。
指ですくってクリトリスにつけてみる。
「あ、あぁん」
嗣永がかわいい声を出した。
「なあ嗣永、なめてもいい?」
「ええ?汚いよ、だめだよ」
「大丈夫だよ、嗣永に汚いところなんかないから。痛かったら言って」
ぼくは嗣永の腰に手を回し、濡れている下の方からそっと性器をなめあげた。
「あああぁ!」
嗣永の声が大きくなる。
ぼくはかまわずクリトリスを集中的になめた。
「ああぁー!だめー!!」
嗣永の太ももに力が入りぼくの顔をはさんでくる。すごくすべすべの太もも。
クリトリスを吸いながら舌先で転がす。嗣永の声がかわいくて、その声を聞きたくて夢中でなめた。
体をささえられなくなり嗣永はあお向けに寝転んだ格好になった。両手でぼくの頭を押さえてくる。
ぼくはかまわず夢中で舐めた。
「ああーだめだめだめ!いっちゃうからやめてー!あー!!だめ、おかしくなるよー、いく、いっくー!!!」
抱えていた腰がビクンと跳ね、太ももから力が抜けた。
ぼくは心配になり性器から口を離し
「大丈夫?」と尋ねた。
「ふぁい」
嗣永が両手で顔を隠しながら答えた。


23 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:11:43.12 0
「A型のあなた、ラブ運仕事運金運すべて絶好調です。今日もとーってもかわいいぞ。
AB型のあなた、ビジネス運は絶好調だけど近い人に不幸があるかも。気をしっかりもってね。
O型のあなた、ラブ運が好調です。ちょっとエッチな出会いがあるかも。でも忘れ物には気をつけてね。
でわ皆さんいっしょに『うさちゃーん、ピース』みんなの妖精、ナルシスサーユシゲがお送りしました。今日も元気に、いってらっしゃーい!」

この人こんなキャラつけられて大変だな、お給料いいのかしら?歩合なのかな?月給制、、、?歩合なら1回いくらなんだろ、、、
テレビを見ながらそんなことを考えつつ朝食のトーストを食べていると台所のお母さんが声をかけてきた。
「桃子―、そろそろ出ないと。遅刻するわよー」
「はーい」わたしはカップに残っていた牛乳を飲み干すとかばんを持って家を出た。
エッチな出会いかー。占いはあんまり信じないけどみやびちゃんに自慢され続けるのもそろそろ悔しいし。なにかいい出会いとかないかなあ、、、
そもそもみやびちゃんってあの大学生とどこで知り合ったんだろう、、、

そんなことを考えて歩いていると後ろから声をかけられた。
「桃子ちゃん、おっはよ」
「あ、新垣先輩、おはようございます。暑いですね」
「ほんと、やんなっちゃうよねー。あ、これこないだ言ってたDVD。絶対感動するから」
そういって新垣先輩はDVDを渡してくれた。
「いやー、桃子ちゃんが娘。に興味もってくれとはおもわなかったよ、うんうん。これの見所はね、
最後に客席がピンク一色になるところ。卒コンでは毎度のことなんだけど、、、」
そういえば新垣先輩があまりに熱く語るのですごいすごい相槌うってたら今度貸してあげるよ、とかいう流れになったんだっけ。
新垣先輩はこれがなければすごくいい人なんだけど、、、
「じゃあ明日感想聞かせてね。それから他の人には私が娘。ヲタなのばらしちゃだめよ。そんじゃまたねー」
「あ、はい先輩ありがとうございます!」
明日までに見なきゃいけないのか、、、はぁ。


24 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:13:24.27 0
授業が終わってまあさちゃんと図書館へ。勉強したあとまあさちゃんの家でおしゃべりをした。
「あ、もうこんな時間だし、そろそろ帰るね」
「えー、もう帰っちゃうのー?」
「うんもう遅いし。じゃ、また明日ね」
まあさちゃんの家を出たところで新垣先輩に借りたDVDを教室に忘れたことに気がついた。
取りに行こうかどうしようか迷っていたら体育着も置いてきたことに気が付いた。
しょうがない、戻るか、、、わたしは学校に向かって歩き出した。
夜の学校は暗いし静かだし誰もいないしで結構怖い。この学校7不思議とかどんなのあったっけ?
とか余計に怖くなること考えながら教室へ行きドアを開ける。
「!」
誰かいる!え?なに?誰?〇〇君?なんで?わたしの机の横にしゃがみこんで、、、え?

〇〇君はわたしのシャツを手にとっている。それだけでも変なのに、この人パンツ下ろして自分のおちんちん握って、、、
もしかしてわたしにシャツの匂い嗅ぎながら、オナニーしてるの???
「ちょっと〇〇君、何やってるの?それわたしの、、、忘れて取りにきた、、、」
わたしは〇〇君のおちんちんと顔を交互に見ながら恐る恐る声をかけた。
〇〇君は「いや、あのこれは、、、」とか言ってぱにくっちゃってる。
その慌てる姿を見たらなんだか少し気持ちに余裕ができてきた。
どうしようか、、、せっかくだからおちんちんとか男の人がオナニーするところよく見せてもらいたい、
でもそんなこと言ったらわたしまで変に思われちゃうかも。。。そうだ口止め料としてお金取っちゃおう。
ここは立場的にわたしが有利なんだし、それで続き見せて、って言っちゃえば、、、全然不自然じゃない!
よし、言っちゃえ!


25 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:15:17.12 0
「これでだまっててあげるけど、、、続き、、、見せてくれない?」
きゃー、言っちゃった、恥ずかしい。変じゃないよね?あれ、変かな?あー、もーよくわかんない、わたしぱにくってる??
「嗣永、見たいの?」〇〇君も驚いてるみたい。わたしは慌てて説明した。
〇〇君困ってるみたい、どうしよう、やっぱり変だったかな、、、でもここまで言ったんだからもう一押しするべきだよね、、、
「だまっててあげるから、お願い!わたしのシャツ使っていいから」
あー、わたしなに言ってるんだろ、わたしの匂い嗅がれるなんてはずかしいよ、汗かいてたし、、、あー、変な匂いとかしたらどうしよ、、、
「うん、わかった」
きゃ、やった、うれしいかも!わたしは〇〇君のおちんちんに目を向けた。

〇〇君は右手で自分のおちんちんをいじってるけど、さっきより元気がないみたい。しょぼん、って感じで下を向いているし先っちょが皮で隠れてきてる。
「だめだよ嗣永、はずかしくてちゃんと起たない、、、」
「えー、私見たいのに、、、」
どうして起たないんだろ?えっちな部分が足りないのかしら。あ、そうだ!
「じゃあこれでどう?」
私はスカートをまくりあげた。
〇〇君の視線が私のパンツに集中する。
あー、わたしなにやってんだろ、、、今日そんなにおしゃれなパンツじゃないし。変なしみとかできてないよね、
毛とかはみ出してたらどうしよ、、、〇〇君どこを見てるんだろ、とか考えながら〇〇君のおちんちんを見ると、
あ、やった、大きくなってきてる!あ、すごいぐんぐん上を向いていく、、、


26 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:17:12.06 0
あまりに〇〇君のが大きくなって心配になった。
「痛くないの?」
〇〇君は自分でおちんちんをしごいている。手、こんなに早く動かすんだ、、、
わたしは近くで見せてもらおうとしゃがみこんだ。
「先っちょから透明な汁が出てるよ、、、なんかすごいえっちだよ、、、」
〇〇君の顔を見上げると、苦しそうな、切なそうな顔。
「〇〇君、気持ちいいの?」心配になって聞いてみた。
「すごく気持ちいいよ、もう出そうだ」〇〇君が言う。
「えー、ちょっと待って、ちょっとだけ触らせて!」
私は〇〇君のおちんちんに手を伸ばした。ぎゅっと握りたかったけどちょっと怖い。指でつつくだけにした。
すっごく硬い!でも表面はすべすべしてる。不思議な感じ。
指で触っていると〇〇君が苦しそうに言った。
「そんなことされたら俺もう出ちゃうよ」
「いいよ出して出して!よく見せてね」
そう言うと〇〇君はおちんちんを握る手を加速させた。
「嗣永、見ててね、ああ出るよ桃子!あーっ!いっくー!!!」

すごい勢いで飛び出す精液。
ほんと、どぴゅっ、って感じで飛び出すんだ、、、
〇〇君のおちんちんを見るともうしぼんできていた。
「あ、すごい、もうしぼんできたよ。元はこんななんだね」
〇〇君は恥ずかしくなったのかパンツを上げた。もっと見ていたかったのに、、、
床についた精液を見る。白くてとろっとしてる感じ。触ってみようかな、、、
わたしが精液を見ていると〇〇君が言った。
「今度は嗣永の見せてくれよ」
え、なんで?そんな恥ずかしいから嫌だよ、、、でも少し見てもらいたいかも、、、どう返事しよう、、、あー、私またぱにくってる?
「じゃあ5000円」
「えー、まじかよぉ」
〇〇君は床の精液を拭きながら言った。
「〇〇君、途中まで一緒に帰ってよ。もう外暗くて怖いし」
怖いのもあったけどえっちな話を聞きたくて誘ってみた。


27 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:18:43.52 0
帰り道、すぐに分かれ道にきちゃったけどそれまでいろいろお話を聞いた。
えっちしたことある?私を使ってオナニーしたことは?毎日するの?とか。
逆にわたしのオナニーについて尋ねられたけどそれはごまかしておいた。
家につくとお母さんが
「遅かったのね?お風呂はいっちゃいなさい」
と声をかけてきた。
「はーい」私は返事をして着替えを持ってお風呂に向かった。
脱衣所でパンツを脱いでびっくりした。
「わ、すごい濡れる、、、あ、外から少ししみ見えるじゃん、うわー見られたかしら。恥ずかしい、、、」
〇〇君、このしみみながら興奮したのかしら、、、とか考えてたらエッチな気分になってきた。

お風呂場に入り椅子に浅く腰掛け右手でクリトリスをさする。
「んっ」びっくりするくらい敏感になっている。
「〇〇君のおちんちん、、、」
あんなおちんちんが入っちゃうんだ、、、咥えてみたいな、、、いっぱい舐めてあげるのに、、、そしたらすごい勢いの精液が私の口に飛び込んでくるの、、、
私〇〇君の精液飲んじゃったりして、、、どんな味するんだろう、、、
ああ、〇〇君、私の口に出して、いっぱい出して、、、
頭の中が真っ白くなってくる。いつもより大きな快感が波のように来る。
「んっ、いく!」
思わず声出ちゃった、、、聞こえてないかしら。
わたしは自分の性器を洗い湯船に入った。
わたし、おちんちん咥えたいと思ってるんだ、、、精液のみたいとか、、、変態なのかな、、、いや、今日はあんなことがあったしたまたまよ、たまたま。
でも〇〇君のこと考えていっちゃったなぁ。えへへ。身近な人のこと考えていったのはじめてだな、、、
〇〇君せくしーな顔してたな。最後、『桃子』って言ってくれてた。男の子に名前で呼ばれるの初めてだったからちょっとうれしいな。
〇〇君もいまごろわたしのこと考えてあのおっきなおちんちんしごいてるのかしら。気持ちよくなっててくれるといいな、、、5000円、て言ったけど本気にしたかしら、、、
咥えてあげたら喜んでくれるかな、、、精液、ザーメンって言うんだっけ、飲んだら〇〇君驚くかな、、、飲んであげたいな、、、
湯船につかりながら考える。
「あれ?私なんで〇〇君のことばかり考えてるんだろ?」


28 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:20:07.23 0
「A型のあなた、今日もラブ運仕事運金運すべて絶好調です。今日はいつにも増してとーってもかわいいぞ。
AB型のあなた、金運恋愛運が共に最低です。今の彼女、詐欺師なのかも。疑ってかかったほうがいいですよ。
O型のあなた、金運とラブ運が上昇中なの。少しの勇気で新しい世界が開けそう。でわ皆さんいっしょに『うさちゃーん、ピース』みんなの妖精、
ナルシスサーユシゲがお送りしました。今日も元気に、いってらっしゃーい!」

この人きっとAB型の人に恨みがあるんだろうな。苦情とか来ないのかな?やっぱり苦情来たら減棒になったりするのかな?
「じゃあお母さん行ってくるねー」
あのえっちな経験から半月程たった。〇〇君とは、なんだか意識しちゃって全然話しができなかった。亀井先輩風に言うときまずい、って感じかな、、、
〇〇君、まだ私のこと思い出してオナニーしてるのかしら、、、またあのおっきなおちんちん、見てみたいな、、、できれば咥えて、、、

「桃子おはよー」
後ろから声をかけられて振り向くとみやびちゃんが立っていた。
「あ、おはよー、みやびちゃん」
「ちょっと桃子、これ目立たないよね?」と言って自分の鎖骨のあたりを指差す。
「え?なに?え?あざ?」
「そうなの、キスマーク。だめだって言ったのに彼が無理やりに。もーこまっちゃうよねー、水着着れない。
それに昨日なんか2時間で4回もよ。ほんと男ってやりたいだけなんだから。桃子も気をつけないとだめだよ」
「そ、そーなんだ、みやびちゃん大変ね、、、」
これ絶対自慢だよね、、、
ちょっと悔しい。そろそろわたしも前に進みたいんだけどな。〇〇君、話かけてこないかなあ。
その日は何度か〇〇君に視線を送ったけど全然気が付かないみたいで。これは私が言い出すしかないのかなあ、とか考えながら気が付くと放課後。
まあさちゃんと2人だけで教室でお話をしていると〇〇君が入ってきた。


29 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:23:31.93 0
どきっ、としつつ視線を送る。一瞬目があった気がした。
〇〇君が教室を出て行ったところで
「まあさちゃん、ちょっとトイレ。すぐ戻るから」
そう言うと教室を出た。まあさちゃん鈍感だから気が付かないよね、、、
「〇〇くーん」声をかけたところで何を話すのか考えていないことに気がついた。
あ、どうしよう、とりあえずこの間のことだよね。
「あのこと、誰にも言ってない?」
「言ってないよ、嗣永は?」
「言うわけないじゃん」っていうか言えるわけが無い。
「そっか、、、」〇〇君が続けた。
「俺5000円貯めたんだ。今度は嗣永が、、、その、、、」
うれしかったけどこんなことうれしがっているの気づかれたら変な女って思われちゃう。なるべく普通にしないと、、、やだ、顔熱くなってきてる、、、
「でもしょうがないよね、約束だし、、、」
わたしは〇〇君の電話とメールアドレスを教えてもらった。
「連絡するから。まあさちゃん待ってるから戻らなきゃ、、、じゃ、またね」
これで少し進展したのかな。わたしはうれしさと期待でどきどきしていた。


30 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:24:15.67 0
何時に電話するのが普通なのかな、、、やっぱり夜の9時だよね、新垣先輩に借りたDVDでもきつそうな子がそんなこと歌ってたし。
食事した後電話の子機を持って部屋に入る。9時になるのが待ち遠しいような怖いような。
やっぱり明日にしようか、だめだめ、絶対今日じゃなきゃ。でもどうしよう、何を話せばいいのかわかんないよー、
とかベットの中で考えてじたばたしているとあっという間に9時になってしまった。
「よし」わたしはつぶやいて電話をかけた。
2回目の呼び出し音で相手は出た。
「はい」〇〇君の声だ
「もしもし、〇〇君?」
「うん、嗣永?」声だけでわたしってわかってくれたのはちょっとうれしいかも。
何を話したのかよく覚えていないけど、土曜に来て、ってことはちゃんと伝えて電話を切った。心臓がどきどき言っていた。

ああ、どうしよう、本当に来ちゃうのかな、何をするんだろ、まさか最後まで、、、あんなおっきいの入らないって絶対ムリ。でも気持ちいいのかな、あのおちんちん、、、硬かったな、、、
気が付くとわたしは受話器を持ったまま自分のクリトリスを触っていた。
〇〇君、、、わたしのあそこ見て、、、えっちなあそこ、、、えっちなこと考えて濡れてるんだよ、、、もっと見て。
おちんちん舐めさせて。桃子はえっちな女の子なの、、、えっちなわたしの口の中に、、、たくさん出して、、、全部飲ませて、、、
立ち上がった〇〇君の腰に手を回し、おちんちんを咥えている自分を想像しながらわたしはクリトリスをさわる手の動きを激しくしていった。すごく濡れているのが自分でもわかる。
そう、奥まで咥えさせて、、、〇〇君、気持ちいい?わたしの口でもっと気持ちよくなって、、、
わたしは〇〇君のおちんちんを奥まで咥えて舌で全部を舐め回すの。隅々まで舐めておちんちん味わうの、、、
〇〇君は我慢できずにわたしの頭を押さえて、、、あの苦しそうな顔をしながらわたしの口に、、、
〇〇君、〇〇君、わたしのお口に全部、、、飲ませて、、、ああ、だめ、いく!!
受話器を見つめながらぼーっとした頭で「練習したほうがいいのかな、、、」とかおもった。
でもどうやって?
うーん。


31 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:26:05.40 0
次の日、学校の帰りにバナナを買った。前に買ったポップティーンにフェラチオ講座が載っていたのでこのバナナで練習をしようと思って。
部屋に入りバナナを剥いてみた。記憶の中の〇〇君のおちんちんと比べてみる。
〇〇君のおちんちんのほうが太かった。こんなに反ってなかったし。こんなので練習して大丈夫かな、、、
「まず舌先で先端をちろちろと舐めます、、、?こうかな、、、?」
バナナの先端を舌先で舐めてみる。
「こんなんで気持ちよくなってくれるのかな?次は、、、え?玉も刺激するの?へー、そーなんだ、、、」
一応載っていることは全部練習した。へたくそでも初めてだもの、許してくれるよね、、、
でもせっかくやったのに口で出してもらえなかったら残念かも。
やっぱりもう少し練習しなきゃ。あと下着も選んでおかなきゃね。えっちでかわいい奴っていったら、、、
結局夜の明け方まで眠れなかった。

親が出かけたのを確認してからわたしはシャワーを浴びた。
あそこも念入りに、、、と。毛も少し剃っておかなきゃ。こんな感じでいいかな。
いまさらだけどおっぱい小さくてはずかしいな、、、おっぱいはあんまり見せたくないなー。
シャワーから出て準備していた服に着替える。髪もとかして、と。かわいく見えるかな、、、ってまだ2時間もある、、、
あー、もー、じれったいような怖いような。早くこないかなぁ、、、
だまっていると心臓どきどきしてくる。変なこと想像してえっちな気分になっちゃうし。
パンティ汚れたら恥ずかしいからテレビでも、、、
テレビをつけると王様のブランチにナルシスサーユシゲが出ていた。なんだかエコ問題を訴えかけている。この人こんなこともするんだ、、、でもそのあとも占いでまたAB型をぼろくそに。大丈夫なのかな、、、
でもA型の人には評判いいだろうし、O型のも当たるんだよね、この人の占い。
そんなことを考えていると「ぴんぽーん」ベルが鳴った。
「きゃっ」驚いて声を出していた。
ドアの穴から見ると〇〇君だった。心臓がどきどきしている。やばい、どきどき気が付かれないようにしなきゃ、、、


32 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:27:24.13 0
「麦茶持ってくるから待っててね」
わたしは部屋を出た。パンツ大丈夫だよね?居間で確認する。よし、大丈夫だ、
麦茶を持って部屋に戻る。
「さっきテレビでナルシスサーユシゲがね、、、」たわいもない話が続く。もう、〇〇君、何か切り出してよ、、、
いつまでたっても切り出さないので会話が途切れたところでわたしから振ってみる。
「〇〇君、あれからオナニーした?」
「うん」
「わたしのこと考えて?」
「うん」俯きながら〇〇君が言う。ちょっとうれしい。
「嗣永もオナニーするの?」
「えー?うー、うん、少しだけ」
「じゃあ見せてよ」
ああ、わたしが待っていた言葉をやっと〇〇君が言った。
見てほしいけどどうしよう、、、そうだ。
「あとでお金とるからね」


33 :p6f841c.ngsknt01.ap.so-net.ne.jp:2006/01/26(木) 22:27:28.91 0
カイノス通りからやって来たお前らはみんなきれいだな

34 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:28:12.16 0
「はずかしいからあんまり見ないでね」
わたしはパンティの上からクリトリスをさわった。いつもやってるやり方でクリトリスを刺激する。
見られている、と思うと恥ずかしいけど気持ちよさもすごい。
〇〇君がじっと見ている。たまにわたしの顔を見る。その視線を感じてると少し恥ずかしくなった。
「電気消していい?」
「あ、いいよ」
〇〇君、いい人でよかった。電気を消してわたしはクリトリスを触りつづける。
「んっ」どうしよう、自然に声が出ちゃう、、、
「嗣永ずるいよ、パンティ脱いでよ」〇〇君が言った。
期待していたんだけど本当に言われるとはずかしい、、、ちゃんと準備したし大丈夫だよね、、、
「、、、わかった。後ろ向いてて」
わたしはパンティを脱いだ。もう最高に恥ずかしい。濡れてるの見えちゃうな、、、興奮してるのがばれちゃう、、、そう考えるとますます濡れてくる感じがする。足まで垂れそう、、、
なるべく見えないようにスカートで隠していたけど
「それじゃ見えないからさっきみたいにひざ立てて」〇〇君が言ってきた。
「えー?はずかしい、、、」
「いいから立てなさい」命令っぽく〇〇君が言う。どきっ、とした。
わたしのあそこを〇〇君が見ている。初めておとこの人に見らてるんだ、、、
なんだかむずむずする。見てほしいけど見ないでほしい、、、
「嗣永、続けて」
〇〇君が言う。
わたしはクリトリスをさわった。最高に気持ちがいい。もういっちゃいそう、、、
〇〇君、見てる?わたしの濡れてるの見える?えっちなこと考えて濡れてるんだよ、見て、見て、わたしもう、、、
「嗣永、気持ちいいのか?」
「うん、、、もうだめかも」
「触っていい?」〇〇君が言う。わたしは手を後ろについて触りやすいようにしてみた。
〇〇君がわたしのクリトリスをさわる。「あんっ!!」全身に電気が流れたような感じがして思わず声をだしちゃった。
びっくりしたみたいで〇〇君が手をひいた。
「大丈夫、、、続けていいよ」わたしは言った。
もっとさわってほしい、もっと見てほしい、わたしのいやらしいところいっぱいさわってほしい、お願い、もっと、もっと、、、わたしはそんなことしか考えられなかった。


35 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:30:01.60 0
「嗣永、スカート脱いじゃってよ」
「えー、はずかしいなあ、、、」つぶやきながらわたしはいそいそとスカートを脱ぐ。
あー、もーこれで丸見えなんだな、、、よく見えるかな、、、そんなことを考えていると〇〇君が言った。
「なあ嗣永、舐めてもいい?」
〇〇君わたしのあそこ舐めるの?それはちょっと予想外かも、、、
「ええ?汚いよ、だめだよ」わたしが戸惑っていると
「大丈夫だよ、嗣永に汚いところなんかないから」ちょっと感動。
〇〇君はわたしの足の間に頭を入れてきた。太ももにあたる髪がくすぐったく気持ちいい。こんなに近くで見られると思うと恥ずかしくて、、、
でも舐められるのってどんな感じなんだろうと期待して待つ。
「あああぁ!」
わたしはあまりの快感に自分でもびっくりするくらいの声を上げていた。
〇〇君の舌がわたしのあそこを、、、頭でそう考える間もなく快感が体を次々と襲ってくる。
もうだめ、こんなの我慢できない、おかしくなっちゃう、、、
「ああぁー!だめー!!」
自然に体に力が入る。いっちゃう前兆なんだけどこんなにすごいのは、、、おかしくなりそうなのを必死にこらえるけど〇〇君がやめようとしない。
「あー!!だめ、いっくー!!!」
全身の力が抜け頭の中が真っ白になった。体に力が入らない。
〇〇君の舌が止まってこっちを覗いている。
こんな顔見ないで、、、はずかしい、、、わたしは顔を隠した。
「大丈夫?」〇〇君が尋ねた。
はい、って返事をしたつもりなんだけど口から出たのは
「ふぁい」っていう言葉だった。


36 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:31:13.36 0
「麦茶飲む?」ぼくが尋ねる。
「うん」
起き上がった嗣永といっしょに麦茶を飲む。照れくさいようなうれしいような。
「嗣永、気持ちよかった?」
「、、、うん、すごく。自分でやるよりずっと。今までで一番すごかったよ、、、」
それを聞いてぼくはほこらしい気持ちになった。
麦茶を飲んで一息つくと嗣永が言った。
「〇〇君は大丈夫なの?」
「え?なにが?」わけがわからず聞くと
「いや、ほら、〇〇君のね、、、ってもー。私に言わせないでよ」
と嗣永がぼくの股間を指差す。
そういえば舐めるのに夢中で気が付かなかったが結構硬くなっていたんだった。
「立ってるけど大丈夫だよ」
「大丈夫じゃないでしょ、私だけじゃ恥ずかしいんだから脱いで見せなさい!」
そういうと嗣永はぼくのベルトに手をかけてきた。

「ほらもーそんなになってるじゃないの、大丈夫じゃないでしょ?」
人にパンツ脱がされたのははじめてだ。このあいだほどじゃないけどやっぱり恥ずかしい。電気消しておいてよかったかも。
「あはは、しょうがないじゃんあんなの見たら。こうなっちゃうって」
「でもすごいね、このあいだも見たけどこんなのが入っちゃうんだもんね、、、」
嗣永が右手の親指と中指人指し指で輪をつくりぼくのをにぎりながら言う。
「んっ、嗣永そんな急に触られると、、、」
「あ、もう先っぽからしずく流れてる。男の人も濡れるんだね、、、」
嗣永が手を前後にゆっくり動かしながら言う。人差し指がぼくの亀頭の先端を触る。
「んんっ」
たまらない快感が背中を走って思わずのけぞった。嗣永を見ると目が潤んでいてうっとりしているように見える。
「〇〇君のおちんちん、私の手で感じてるんだ、、、」
嗣永が指についたぬるぬるを亀頭に塗り広げながらつぶやいた。
自覚ないみたいだけどすごくえろっぽい。


37 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:33:53.74 0
「ねえ〇〇君、立ち上がってくれる?」
嗣永がぼくのものから手を離して言った。
「え?いいけど?」ぼくはベットの上で立ち上がった。
「じゃあこれさっき気持ちよくさせてくれたお礼ね。初めてだから下手だけどがんばるからね。うー、えい!!」
そう言うと、なんとぼくのものを咥えてきた!!
「え?えー??」驚きと気持ちよさでどうしていいかわからない。
嗣永はぼくの亀頭を口の中に含んで舌先で先端を舐めてくる。
「ふぉっきいから全部はいんにゃい」咥えたまま嗣永が言う。
くすぐったいけどそれ以上にこのシチュエーションに興奮してしまう。
「ああ、嗣永やばいって、急にそんなことされたら出ちゃいそうだってば、俺初めてなんだから」
ぼくが言うと嗣永はぼくのから口を離して驚くような返事をした。
「いいよ、そのまま私の口に出してみて」
「えー?いいの?!」


38 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:37:27.32 0
「どんなに勢いあるのか口で受けてみたいの。あ、〇〇君、上半身も脱いじゃえば?」
上目遣いでそう言うと嗣永は又ぼくのものを口に含んだ。
ぼくはシャツを脱ぎ裸になった。
今度はゆっくりだけど頭を前後に動かしてくる。がんばって奥まで咥えてくれてる。嗣永の口の中はあったかくて、舌が全体を舐めまわしてくれているようで、すごく気持ちがいい。
「嗣永も全部脱いじゃえよ」咥えられたままぼくが言う。
「えー、やだー。おっぱい見られるのはずかしい、わたし須藤さんみたいに胸大きくないし」
「大丈夫だって。時代は巨乳より美乳だって、ほら」
ぼくは嗣永のシャツの首の部分をひっぱった。
「んー」といいつつ素直に万歳をする嗣永。シャツを引っ張ると白いブラジャーが現れた。
ぼくは嗣永の後ろに回ってブラジャーを外そうとしたがホックの外し方がよくわからない。手間取っていると嗣永が教えてくれた。
「一回内側にやって、そう、上と下の鍵みたいなの同時にはずすの。そうそう。外れたでしょ?それで肩紐を、あ、やっ!」
ブラジャーを外すと恥ずかしくなったのか、嗣永は両手で胸を隠す。
手の隙間から見える小ぶりなおっぱい。すごく綺麗だった。今まで本やビデオでいろんな人の胸を見たけどこんなに綺麗な胸は見たことが無い。
エロというよりこれは芸術って感じなのかな、と思いながら凝視していると
「あんまり見ないの!」
嗣永が怒ったように言った。


39 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:39:16.88 0
「じゃあ立って、続けるから。我慢しないで出していいから。でもあんまりおっぱい見ないでね」
顔を赤らめながら嗣永が言う。
ぼくは立ち上がり、嗣永の顔の前にぼくのものを向けた。
嗣永が大きく口を開けぼくのものを咥える。ぼくの腰に両手を回し、強く吸いつつ頭を前後にうごかし舌でぼくのものを刺激する。
全裸の嗣永がぼくのものを、、、そう思うと我慢ができない。
上から見下ろすと嗣永の綺麗な髪がゆれている。ゆれるたびに太ももにあたる嗣永の髪が心地いい。ぼくのものを咥えてゆれている綺麗な髪の毛、、、
少しでもこの状態を長く味わっていたい。懸命に我慢するぼく。しかし限界はすぐにやってきた。
腰のあたりがむずむずして頭が真っ白くなってくる。ひざに力が入らなくなってくる。
「ああ、もうだめだ、嗣永出していい?」
「うん」咥えたまま嗣永が言う。頭の動きが少し早くなった。
「いくよ、桃子、出すよ、全部出すよ。あぁ、いく!いくー!!」
ぼくは限界に達し、嗣永の口に放出した。ぼくのものは何度も何度も脈打ち、これまでに無いほどの快感が襲ってきた。
「ん!」嗣永はそれを口で全部うけとめてくれた。

あまりの快感に立っていられなくなり膝をついた。腰が抜けるってこういう事を言うのだろう。
嗣永の顔を見ると眉の間にすごいしわが。
「ああ、ごめん嗣永、貯めてたから量多いだろ。俺の手に出しちゃいなよ」
ぼくが手を出すと言うと嗣永は首を横に振った。
「え?ティッシュ持ってくる?」
又首を横に振る嗣永。
「え?え?どうしたいの?」
ぼくがそう聞くと、嗣永は斜め上を向き「ごくん」とのどを鳴らした。
「うーーーー!!!へんな味―!!」
「飲んだの?!」
「うん」うなずく嗣永。
「なんだかのどにひっかかる感じ。変なのー。でもそんなに嫌な味じゃないから、きゃ、何?」
ぼくはなんだか急にいとおしくなって嗣永を抱きしめた。
お互いの性器を舐めたりしてるのにちゃんと抱きしめるのは初めてだなあ、とか思いながら。


40 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:40:02.16 0
「麦茶飲む?」○○君が尋ねてくれた。こういう小さい心使いがちょっとうれしい。
「気持ちよかった?」
「うん、すっごくよかった。今までで一番すごかったよ、、、」
人に触られるのがこんなに気持ちいいなんて。そりゃあみやびちゃんも何回もやっちゃうよねえ、、、
いや、○○君が相手だったからこんなに気持ちよくなったのかな、、、
あ、そんなことよりわたしばっかり気持ちよくなってるけど○○君のはどうなってるんだろ。
「〇〇君は大丈夫なの?」
「え?なにが?」とぼけてるわけじゃなくて本気でわかってないみたい、、、
「いや、ほら、〇〇君のね、、、」わたしは○○君のおちんちんを指さした。うー、わたしまた顔赤くなってるなあ。
「大丈夫じゃないでしょ、私だけじゃ恥ずかしいんだから脱いで見せなさい!」
わたしは照れ隠しに○○君のベルトに手をかけた。

○○君は「え?え?」とか言いながら腰を上げてジーンズとパンツを脱ぎやすくしてくれる。
パンツを下ろしちゃうと大きくなってる○○君のおちんちんが。このあいだ見たのより大きい感じ。
「ほらもー、大丈夫じゃないでしょ?」わたしはどきどきしながら言った。
おちんちんをじっと見てみる。練習で使ったバナナよりやっぱり太い。
「でもすごいね、このあいだも見たけどこんなのが入っちゃうんだもんね、、、」
気がつくとわたしは○○君のおちんちんを触っていた。
熱い。すごく硬い芯が入ってるみたい。それでいてスエードみたいにすべすべしてる。不思議な感じ。
頬擦りしたら気持ちよさそう。舐めたらどんな感じがするんだろう、、、
ゆっくりと前後に動かしてみる。○○君の「んっ」という声が聞こえる。
おちんちんの先からしずくが出てる。○○君、感じてるんだ、、、わたしの手で、、、
わたしはそのしずくを人差し指でおちんちんの先全体に塗り広げた。
「んんっ」○○君の声が高くなってる。苦しいのかな、気持ちいいのかな、、、
もっと気持ちよくなってもらいたい、、、


41 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:43:04.20 0
「ねえ〇〇君、立ち上がってくれる?」
立ち上がった○○君の腰に手を当て、わたしは○○君のおちんちんをゆっくり口に含んだ。
唇でゆっくり絞めてみる。すごく硬くて熱い。どくんどくん脈打ってるのを感じる。これが○○君のおちんちんなんだ、、、
舌で○○君の先を舐めてみる。あれ?あんまり味がしないかも、、、どんな味がするのか、ちょっと期待してたのに、、、
それじゃあ根本まで全部、、、あれ?おっきくて入んない、、、
「ふぉっきいから全部はいんにゃい」
色々想像してたのにうまくいかないなあ。。。
「ああ、嗣永やばいって、急にそんなことされたら出ちゃいそうだってば」○○君が言う。
せめて精液くらい味わってみないと。みやびちゃんも友理奈ちゃんも飲んだことはない、って言ってたし。
「いいよ、そのまま私の口に出してみて」
「えー?いいの?!」○○君が驚いてる。


42 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:43:56.45 0
飲んでみたい、とか言ったら変に思われるかな、、、
「どんなに勢いあるのか口で受けてみたいの」わたしは○○君の腰に手をまわしたまま顔を見上げて言ったんだけど、
この体勢だとシャツがじゃまで○○君の顔がよく見えない。
いく時のあの苦しそうな顔、また見たい、、、
「〇〇君、上半身も脱いじゃえば?」○○君はシャツも脱いで裸になった。
改めて裸の○○君を見ると照れくさくなってきた。なんで相手の裸見て照れてるんだろわたし。
気をとりなおしておちんちんを咥える。歯を当てないように、吸いながら前後に、と。
たまに喉の奥に当たりそうになって苦しくなる。○○君の大きんだもの、練習したけどやっぱり難しいなあ。
「嗣永も全部脱いじゃえよ」○○君が言った。えー!
「えー、やだー。おっぱい見られるのはずかしい、わたし須藤さんみたいに胸大きくないし」
「大丈夫だって。時代は巨乳より美乳だって、ほら」
○○君がわたしのシャツをひっぱる。わたしはしょうがなくばんざいしてシャツを脱がせてもらう。
ちょっと楽しい。大人の恋人ってこんなことやってるんだろうなあ。。。
○○君はブラジャーを取ろうとしてるんだけどうまく外せないみたい。なんだかういういしくてかわいく感じる。
「一回内側にやって、そう、上と下の鍵みたいなの同時にはずすの」
やっとはずれたみたい。肩紐から腕を抜いていたら○○君の視線を胸に感じて急に恥ずかしくなってきた。
「あんまり見ないの!」
やだなあ、わたしまた顔赤くなってるよ、、、


43 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:46:45.35 0
「じゃあ立って、続けるから。我慢しないで出していいから。でもあんまりおっぱい見ないでね」
わたしは○○君の腰、というかお尻に手を回し、おちんちんを咥えた。
○○君のお尻はすべすべしてて引き締まっててちょっと興奮する。
咥えながら目線を上げると○○君の顔が。苦しそうに目を細めてわたしを見ている。
恥ずかしさよりも興奮しちゃって、頭を前後にしながら口の中のおちんちんを舐め続ける。
少しだけしょっぱい味が出てきた。これが○○君の味なのかしら。
わたし、○○君のを舐めているんだ、、、
わたし、○○君のおちんちんを口に含んでるんだ、、、
わたしは夢中で頭を動かした。
「ああ、もうだめだ、嗣永出していい?」
わたしは頭の動きを早くして、舌も激しくうごかした。
○○君がいくときの顔みたかったけどそんな余裕ない。ちょっとくやしいかも。
「いくよ、桃子、出すよ、全部出すよ。あぁ、いく!いくー!!」
○○君のおちんちんがいっそう大きくなって、なにかがわたしの上あごにあたった。
「ん!」
すっごい勢い。ピストルで撃たれてるみたい。精子も熱いし。ていうかなかなか収まらない、、、
何回わたしの口の中ではじけたのかわかんないけど、やっと収まって○○君は腰を引いた。


44 :p6f841c.ngsknt01.ap.so-net.ne.jp:2006/01/26(木) 22:46:49.68 0
カイノス通りからやって来たお前らはみんなきれいだな

45 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:47:40.42 0
○○君はわたしの横に座ってくれて心配そうに顔を覗き込んでいる。
「俺の手に出しちゃいなよ」って言ってくれた。うー、気を使ってくれているんだなあ、、、
わたしは精液を口の中でころがした。
不思議な食感というか感触というか、、、
味はしょっぱいのと苦いのと、少しの甘さが。ちょっと変な味だけどだめじゃない感じ。
「え?ティッシュ持ってくる?どうしたい?」○○君が聞いてくる。
わたしは息を整えて、、、飲み込んだ。
「うーーーー!!!へんな味―!!」
飲み込んでわかった変な後味。でもそんなに嫌じゃない。それよりも喉にひっかかるっていうかくっつくっていうか、そっちの方がちょっと苦手。。。
「なんだか喉にひっかかる感じ。変なのー。でもそんなに嫌な味じゃないから、きゃ、何?」
○○君が急に抱きしめてきた。え?え?急になに??
でも○○君の体温、あったかいかも、、、

「ちょっと〇〇君、急になに、、、?」
「ん、いや、別に、、、」
裸見せたり性器舐めたりするのは恥ずかしくなくなってきたのに、抱きしめていることに急に恥ずかしくなって手を離した。
「でもなんで飲んだの?」
恥ずかしさを悟られないように話を変えた。
「んー、こないだ見たらすごい勢いで出てたでしょ?のどにあたったらどんな感じなのかなと思って。それからみやびちゃんも友理奈ちゃんも飲んだこと無いって言うし。これで私の方が少し先行ったって自慢できそう、えへへ」
「どんな味だった?飲んで大丈夫だった?」
「うーん、なんかね、少し苦いんだけどちょっと甘くて。嫌な味じゃなかったよ。でも味よりものどにひっかかってる感じがして少し変」
「口開けてみて?」ぼくが言う。
「えー?見えるかな?はい、あー」
ぼくが口の中を覗き込む。小さくて綺麗な歯。さっきまでぼくのものが入っていた口。そしてぼくのものを舐めてくれた舌、ぼくのを飲んでくれた喉、、、ちょっと感動していると嗣永は
「どう?見える?」と聞いてきた。
「みえるわけないじゃん」ぼくは感情を悟られないようおどけていった。
「もー、ひどいー!」
嗣永がぼくの胸をたたいてきた。


46 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:49:50.45 0
それからベッドでいちゃいちゃしながらいろいろな話をした。
ちなみちゃんて××君のこと好きなんだよ、とか
みやびちゃんて21歳の大学生とつきあってるんだよ、とか
まいはちゃんは初潮もまだなんだって、とか。
たわいも無い話だけどぼくは楽しかった。
自然と腕枕の形になって嗣永がぼくのうでに頭を乗せてきた。
「〇〇君、腋毛生えてるー」
「そりゃ生えるよ、嗣永は?」
「えー、私は生えてませんー」
「ほんと?じゃあ見せてよ、ほら」と言って嗣永の腕を持ち上げた。
「だめだめ、だめだってば、はずかしいから、あはは、くすぐったいー」


「くすぐったいの?じゃあこっちは?」
ぼくは嗣永の胸に顔を近づけ乳首を口に含んだ。
本なんかで見るのとぜんぜん違う、小さくて綺麗なピンクの乳首。口に含んで舌で舐めてみる。
「あ、やだー、そっちもくすぐったいって、あはは。だめだってば、あん、、、ん、、、」
舌を激しく動かすと嗣永が色っぽい声を出してきた。
「嗣永気持ちいいの?」
「気持ちいいけどもうだめ。そろそろ3時だし、今日はもう終わりにしよ?ね?」
「えー、終わり?」ぼくはまだいちゃいちゃしていたかった。
「まだ親帰ってこないでしょ?もう一回だけしない?」
「、、、うーん、じゃあもう一回だけだよ、、、」
俯きながら嗣永は言った。


47 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:52:14.08 0
「入れてみる?」ぼくが尋ねた。
「だめだめだめ、それはだめ。まだ怖いし。私指も入れたこと無いっていうかどこに入れるのかもわかんないんだもん。〇〇君はわかるの?」
「んー、よくわかんない。けど大丈夫大丈夫。じゃあ足広げて」
「えー、もー、、、大丈夫じゃないじゃん、、、ほんとに入れちゃだめだからね」そう言いながらあお向けに寝て膝をまげ、足を広げる嗣永。
ぼくはうつぶせになり嗣永の性器を覗き込んだ。
「触るよ?」
「うん」
「痛かったら言ってね」
「うん」
嗣永は手で顔を隠しながら言う。
ぼくは嗣永の性器に手を添え、そっと広げてみた。驚くほど綺麗なピンク。これが嗣永の体なのか、、、


「痛くない?」
「うん、全然大丈夫」
ビデオで見たときはこの辺だったんだけど、とゆっくり指でなぞっていく。
ちょっと深く入りそうなところがあった。ずいぶん下にあるけどこれかな?
「嗣永、多分これだと思う。指入れるけど痛かったら言ってね」
「うん、でもあんまり深く入れないでね、怖いから」
ぼくは人差し指を少し入れてみた。爪の半分位入ったところで
「痛っ」嗣永がつぶやく。
反射的に指をひっこめる。
「嗣永大丈夫?痛かった?」
「うん、大丈夫だけど、ちょっとひっかかった感じがしたの。〇〇君の指とこすれちゃってひっぱられてるみたいな感じ」
「そっかー、じゃあ今度は濡らしてからやるから」
ぼくは自分の小指を舐めて嗣永の性器にゆっくりと少し入れてみた。


48 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:53:46.75 0
第一間接位まで入ったところで嗣永に声をかける。
「嗣永、痛くない?少し入ったけど」
「うん、今度はぜんぜん大丈夫。痛くないよ。ってか入ってるのか入ってないのかよくわかんない」
「気持ちよくもない?」僕が尋ねると
「うん」と素直な返事が返ってきた。
「じゃあもう少し奥まで入れるね」
ぼくは小指を少しずつ奥に入れていった。
「あ、少し感じる。入ってきてる感じがする。まだ大丈夫」
ぼくは指を進める。第二間接を過ぎたあたりで止めた。
「嗣永、指、少し曲げてみるね」
「えー、ちょっと怖いな、、、」
ぼくは嗣永の中で指を曲げた。
「あ、なんか感じる。ちょっと痛いかも、、、」
「あ、ごめん、じゃあ今度は出し入れしてみるけどいい?」
「うん、やってみて」
ぼくはゆっくりと指を引いて、そしてまたゆっくりといれてみた。
「嗣永、どう?きもちいい?」
「うん、少し気持ちいい、、、もう少し早くやってみて、、、そう、、んっ、あっ、これ気持ちいいかも」


49 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:55:40.17 0
ぼくはうれしくなったけど、嗣永の中を傷つけるのが怖くて程ほどにして指を抜いた。
「あ、、、抜いちゃったの?」
嗣永が残念そうに言う。
「え?だって傷つけたら悪いし、、、」
「んー、でももう少しやってみて。今の小指でしょ?今度人差し指で、、、」
嗣永大胆だな、、、
「うん、じゃあ痛かったらすぐ言ってね。入れるよー」
ぼくは自分の指を舐めて嗣永の中にゆっくり入れてみた。
さっきより抵抗無く入っていく。
すぐに第二間接まで入ってしまった。
「どう嗣永?痛くない?」
「うん、、、続けて」
ぼくはゆっくりと前後に出し入れしてみた。
「んんっ、あっ、んっ」
出し入れする度に嗣永がかわいい声を出す。少しずつ愛液が出てきているみたいで指のすべりがよくなってきている。
あまり奥まで入れないよう、慎重に出し入れを続ける。どんどん愛液が溢れてきた。少しだけくちゅくちゅと音がする。その光景を見ていたらぼくは我慢できなくなってきた。


50 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:57:07.71 0
「なあ嗣永、シックスナインて知ってる?」
「え?おたがいのを舐めあう奴?」
「なんで知ってるの?」
「え、だって友理奈ちゃんが言ってた、、、」
熊井、綺麗な顔してやることやってるんだな、、、
「ほんとー?まあいいや、それやろうよ」
「うん。じゃあ私が上になるね。〇〇君上向いて寝て」
ぼくがあお向けに寝ると嗣永がぼくにまたがってきた。すごくえっちな光景だ。
ちいさいお尻がせまってくる。
「やだ、あんまり見ないで」
嗣永の胸がぼくのおなかにあたるのをかすかに感じる。
ぼくは嗣永の腰に手を回した。肌がすべすべで触っているだけで気持ちがいい。
お尻をなで回していると
「やだ、もーえっち。じゃあいくね?」と嗣永が言った。
ぼくのものがあたたかいものに包まれる。


51 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:58:21.40 0
「んっ」ぼくは思わず声を出した。
「あ、おっきくなってきたよ、、、」嗣永が言う。
ぼくも嗣永の性器に舌を這わせた。
「んふっ」ぼくのを咥えたままかすかにあえぐ。
ぼくは嗣永の腰を強く抱き、舌をめちゃくちゃに動かす。嗣永の口の動きがとまる。たまにビクン、と跳ねる。感じているんだな、、、そう考えると興奮し、ますます舌を激しく動かした。
「あっ、だめ、、、そんな、、、んぐ、あ、、、」
嗣永はぼくのものをつかみ、思い出したように咥えこみながらあえぐ。
ぼくは両手を回して嗣永の性器を少し開き、嗣永の穴に舌を差し込んだ。
少しチーズみたいな味がする。これが嗣永の味なのか、、、もっと奥に、、、もっと奥に、、、
ぼくは必死に舌を伸ばす。舌がもっと長ければいいのに、、、
嗣永の手が完全に止まっている。かまわずぼくは嗣永の中を舐める。
「ああ、だめ、、、いっちゃう、、、だめ、いっちゃうって!だめ、いく、いっちゃうー!!ああー!!」
嗣永の体は大きくはね、そして力が抜けたようにぼくに覆い被さってくる。
「ずるいよ〇〇君、、、」嗣永がつぶやく。
またいかせた、いかせることができた、僕の自信は確かなものになっていった。


52 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 22:59:34.70 0
「じゃあ今度わたしの番だから。わたしがやってるときはあんまりはげしく舐めちゃだめだからね」
そう言うと嗣永はぼくのものを口に含んだ。
さっき出したばかりだから少しは持つかな、と思っていたんだけど、目の前に嗣永の性器があり、それを舐めながらだと興奮もすごい。ぼくはたちまち我慢できなくなった。
嗣永は指で玉を刺激しながら頭を上下に動かしている。どこでこんなの覚えたんだろ、、、すごく気持ちいい、、、
口から出されたと思ったら先っぽに刺激が。ああ、たまらない、、、
「嗣永、俺もう出そう、、、」
「いいよ。我慢しないでいっぱい出して」
嗣永の頭の動きが早くなる。手でしごきながら頭も動かし舌で刺激する。
もっと続けたいのにもう我慢できない、、、ぼくは目の前の嗣永のクリトリスに口をつけ舌を動かす。
とたんに遅くなる嗣永の動き。でも遅くなってもぼくには我慢できそうになかった。
「嗣永、いくよ、、、んっ、ああ、桃子、ももこ、いく、、、いくっ!」
ぼくはまたしても嗣永の口の中に出してしまった。

嗣永はしばらくぼくのものを咥えていて、最後の一滴まで口で受け止めてくれた。
「嗣永、どうするの?又飲んじゃう?」僕が聞くとコクリとうなずく。
嗣永はぼくの精液をしばらく口の中に入れていた。飲みにくいんだろうか。
「ムリに飲まなくていいよ」僕が言うと首を横に振り、ゴクリ、と飲み干した。
ぼくのほうを見る嗣永。口の端から少しぼくの精液が流れている。
それに気がついたのか舌でぺろりと舐める嗣永。なんてえろいんだろう、、、
ぼくが呆然と見ていると
「さっきより薄い感じがする。のどにひっかからないよ?味もちょっと薄いかな、、、」
「物足りない?」ぼくがふざけて尋ねると
「うん。   って何を言わせるのよ」
顔を赤くして嗣永が言った。


53 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 23:02:04.42 0
「じゃあこっちは?」
○○君がわたしの胸にキスしてきた。いやキスじゃない、わたしの乳首を舐めてる、、、
やだなあ、胸見られるのはずかしいし乳首舐められるの初めてだからくすぐったい。
「あ、やだー、そっちもくすぐったいって、あはは。だめだってば、」
だめと言ってもやめない○○君。しつこく舐められてるうちにちょっと感じてきた。
自分でやっても乳首はあんまり感じなかったのに。。。気持ちいい、、、でもはずかしい、、、
わたしの乳首を舐める○○君の顔を上から覗き込む。目をつぶってわたしの乳首に吸い付く○○君。なんかかわいい。でもやっぱりはずかしい、、、
「嗣永気持ちいいの?」わたしの視線に気がついた○○君が聞いてきた。
「気持ちいいけどもうだめ。そろそろ3時だし、今日はもう終わりにしよ?ね?」
胸を見られるのが恥ずかしくて言ってみる。
「えー、終わり?まだ親帰ってこないでしょ?もう一回だけしない?」
みやびちゃんも言ってたけど男の人ってやっぱりやりたがるんだなあ。
でもわたしも気持ちいいしいいかな。。。
「、、、うーん、じゃあもう一回だけだよ、、、」
実はいちゃいちゃしていたかったしうれしかったりして。。。


54 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 23:02:35.48 0
「入れてみる?」○○君が尋ねた。
「だめだめだめ、それはだめ。まだ怖いし。私指も入れたこと無いっていうかどこに入れるのかもわかんないんだもん」
「大丈夫大丈夫。じゃあ足広げて」
ほんとは入れてみたい気もしたんだけどやっぱりちょっと怖いし。でも入れてみたい、、、
うーん、どうしよう、、、強引に迫られたら許しちゃおうかな、、、でも○○君もはじめてだっていうし、大丈夫かな、、、
「触るよ、痛かったら言ってね」心使いがちょっとうれしい。
○○君がわたしのあそこを触ってるんだ、わたしの形、変じゃないよね。おかしかったりしたらやだなあ、、、
なんだかもぞもぞ動いてる感じはするんだけどあんまりわからない。
あそこがひっぱられてる感じがしてちょっと痛みが走った。
「痛っ」○○君がすぐに手を引く。
「嗣永大丈夫?痛かった?」わたしの顔を覗き込みながら○○君が言う。
「うん、大丈夫だけど、ちょっとひっかかった感じがしたの。〇〇君の指とこすれちゃってひっぱられてるみたいな感じ」あー、大事にされてるんだなあ、とうれしく思うけどもう少し大胆でもいいんだけどなあ、、、

「そっかー、じゃあ今度は濡らしてからやるから」
○○君がまたわたしのあそこをもぞもぞ触っている。
くすぐったいような気持ちいいようなじれったいような、変な感じ。
「嗣永、痛くない?少し入ったけど」
え?入ってたの?全然わからなかった、、、
「じゃあ今度は出し入れしてみるけどいい?」
今度は前後に出し入れされてる感じがする。ゆっくりの動きなんだけど「んっ」って自然に声が出ちゃう。これはちょっと気持ちいいかも、と指の動きに気持ちを集中していたら急に抜かれた。
「あ、、、抜いちゃったの?」気持ちよかったのに、、、
「もう少しやってみて。今の小指でしょ?今度人差し指で、、、」って言ってから気がついたけどこれってわたしちょっと積極的すぎかな。えっちな奴とか思われたらどうしようか、、、これで○○君に「入れさせて」とか言われたら、、、




55 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 23:08:50.85 0
乙途中のふしあなも保全乙

56 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 23:15:06.32 0
小説スレだったのか

57 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 23:19:39.85 0
>>10-54
わざわざ貼らなくていいからw

58 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 23:23:45.02 0
小説が楽しみなんだが

59 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 23:38:28.34 0


60 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 23:40:51.04 0
>>57
とりあえず即死回避にと思って

61 :名無し募集中。。。:2006/01/26(木) 23:52:07.69 0
>>60


62 :名無し募集中。。。:2006/01/27(金) 00:13:31.74 0


63 :名無し募集中。。。:2006/01/27(金) 00:33:58.85 0
>>60
即死とかもう無いぞ

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