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もしも、高橋愛ちゃんにおちんちんが付いてたら…3P

1 :名無し募集中。。。:2005/12/04(日) 23:28:05 0
前スレ
もしも、高橋愛ちゃんにおちんちんが付いてたら…2
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1130947749/l50


2 :名無し募集中。。。:2005/12/04(日) 23:31:35 0
終了

3 :名無し募集中。。。:2005/12/04(日) 23:34:19 0
ho

4 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 00:05:28 0
保全

5 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 00:14:21 0


6 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 00:16:36 0
「センパイ、いただきます!」
さゆがうやうやしく頭を下げてわたしの腰をまたぎ、両手で自分の秘唇を左右に引っ張った。
「くぱっ」と音がしてさゆの秘唇が全開になる。細長い棒状のクリトリスが半勃ちのまま現れ、
興奮で濃くなったさゆミルクがねっとりと糸をひく。まるで練乳のようだ。中からヴァギナ
そのものが顔を覗かせている。
さらにさゆはヴァギナに指をかけて、左右に引っ張った。大きなピンク色の穴がぽっかりと開いた。
すごく大きい!わたしのこぶしが楽々入りそうだ。だって亀ちゃんを受入れられるんだもの。
わたしはさゆが入れやすいように垂直にペニスをささえた。亀頭からは我慢汁が温泉のように
湧きだしている。さゆはゆっくりと腰を降ろしてわたしのペニスをおなかの中に呑み込んだ。
・・・ぬちゅ・・ちゅ・・・
「はぁっ・・・・ああーっ・・・・ふぅ・・・」
わたしのすべてがさゆの中におさまった。ペニスで感じるさゆの暖かいヴァギナの感触。

腰を振って少し突き上げてみた。
「うん・・・はぁ・・」
さゆがかわいくあえいだ。女のわたしから見ても、ちょっとかわいい仕草。
「さゆ、愛ちゃんの味はいかが?」
「はぁ・・おいしい・・です・・はぁー・・」
たっぷりと潤ったヴァギナの奥にペニスをこすりつけるように動かす。
下になっているわたしからは、ヴァギナに出入りする愛液まみれのペニスが丸見えだ。
・・・ちゅっぷんちゅっぷん・・・
「あっあっ・・・あっ・・」
「さゆの一番感じるところに当ててみて」
さゆは腰をひねりながら感じる場所を探していた。突然さゆのヴァギナがきゅっと締まった。
「あぁ!あっあっあっ・・」
声が一段と高くなる。さゆがそこをめがけてこすり始める。わたしもさゆに当たりやすいように
腰を振って突きを入れてあげる。もう少しだ。だが、ここでわたしの中に変な使命感が沸き起こった。


7 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 00:17:27 0
「地球温暖化防止のためにオナニーやセックスの時間を短くして、温度上昇を防ぎましょう」

早くイかせるにはこれしかない。わたしはどろどろに溢れているさゆミルクを指に塗りたくった。

「愛ちゃんからの大サービスやよ!必殺!逆うさちゃんピーーーースっ!!」

わたしは愛液まみれの人さし指と中指を揃え、さゆの大好きなうさちゃんピースの形にして
かわいい菊の花のような肛門に突き刺した。
・・・ぷっすりっ・・・
「あっあっあっあっあっあーーーーっ!」
きゅーっとさゆの肛門括約筋がわたしの指を締め上げる。同時にヴァギナがわたしのペニスを
痛くなるほど締めつけたかと思うと、どっとさゆミルクを噴き出してからだを後ろにのけ反らせた。
さゆのからだがびっくんびっくんとはずむ。
「ああ・・はぁー・・愛ちゃん!愛ちゃん!・・」
やばい!わたしはとっさに身体を起こして唇でさゆの唇をふさいだ。

「愛ちゃんがうぃああー!もごもご・・・」
(日本語訳:「愛ちゃんが好きだー!」字幕:戸田奈津子・・・・・ウソだ)

ドアが壊れて丸聞こえだが、今度は誰も来なかった。助かった。安心すると気が緩んでしまい、
わたしはさゆを抱きしめたまま我慢できずに射精した。さゆはわたしの射精を受け止めると、
がっくりとからだを倒してきた。

「エロモニ。は、電車でこりん星に帰ります。鉄道でエコ キャンペーン。エロモニ。トレインも走るよ」
言い残してさゆはフツーに歩いて帰っていった。部屋には使えない通販用品がまた増えた。
頭の中ではまだヘンな音楽が鳴り響いていた。
♪あっちい恥丘をさますんだー さーむいジョークでさますんだー
あ、これって、梨華ちゃんのことじゃん。


8 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 00:56:18 0

逆うさちゃんピースとか戸田奈津子とかwwwww

9 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 01:18:57 0
ぶりゅぶりゅスレ

10 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 02:36:14 0
乙ほ

11 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 04:32:05 0


12 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 06:01:41 0


13 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 08:21:15 0


14 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 09:19:02 O


15 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 09:41:04 0


16 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 11:53:08 0


17 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 13:20:38 O
>(’ー’*川

18 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 14:40:40 0


19 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 15:01:30 0
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1133674244/l50

20 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 16:52:31 0


21 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 17:35:42 0
保全

22 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 19:10:20 0


23 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 20:08:23 0


24 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 20:35:29 0
o5n

25 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 21:34:27 0


26 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 22:32:06 0
o

27 :名無し募集中。。。:2005/12/05(月) 23:30:08 0


28 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 00:23:30 0


29 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 00:26:22 0
「祝・高橋邸新ドア竣工記念式典」
ドアにでかでかと恥ずかしい垂れ幕がかかっていた。同じフロアの人たちはドア爆破事件の後で
「時節柄、強度がどうのこうの・・・」と言って逃げるように出て行ってしまったので、いまさら
ドアなんて必要なかった。ガキさんがタキシードを着てつけヒゲ姿であいさつしている。
「えー、本日はX□ン記念日の皆様をゲストとしてお迎えして・・・」
でも斉藤さんと柴田さんしかいない。ガキさんのあいさつが終わり、やっと除幕式だ。
「バンザーイ!バンザーイ!バンザーイ!」
幕が下ろされた。でっかい天狗のお面があしらわれた、とっても怖いドアだった。
「わあわわわ!!、何やこれ?」
「一人暮らしの愛ちゃんが、暴漢に襲われないよう、おっかないお面をつけておきました」
「いらん!いらん!」
「でも、とっても役に立つんだよ」
ガキさんと斉藤さんが磨き上げられた天狗の鼻の部分をなでなでしていた。画材屋さんで石膏の
天狗のお面を見たことがあるが、どうみてもアレのレプリカとしか思えない。特にこの大きさ、
わたしがいっぱいいっぱい勃起したときの大きさにそっくりだ。反り具合まで。しかも取り付け
てある位置がアソコの高さだ。どう考えても用途はアレしか考えられない。ここまで想像して
赤面してしまった。
「あーっ!愛ちゃんが赤くなってる。やらしー!!」
柴ちゃんに突っ込まれた。

とりあえずささやかながらお食事会が始まった。例によってピザ屋のお兄さんをからかう。
今度は全員が下半身すっぽんぽんでサランラップを巻いてお出迎え。ズボンの前を突っ張らせた
お兄さんを代わる代わるぷりケツの谷間で刺激してあげると、たちまちお兄さんのズボンの前に
大きな染みができた。言い訳に苦労するであろうお兄さんは精液のニオイをぷんぷんさせて、
半泣きで帰っていった。


30 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 00:26:48 0
「で、このドアを贈ったのには意味があります。最近の愛ちゃんはどうみても男です。女らしさを
すっかり忘れています!」
ガキさんがノートパソコンを取り出した。そこには嬉々としておちんちんを勃ててみんなを襲って
いる、わたしのあられもない姿がたくさん映っていた。いつのまに・・・。
「このままではこんなふうに「オッサン」になってしまいます!」
パソコンの画面には新橋の居酒屋で酔っぱらうサラリーマン姿のリーダーとまこっちゃんが映っていた。
いやだ!あんな風にはなりたくない!
「ほら、くちもとを触ってごらんなさい」
うっすらとヒゲが生えていた。射精が多くて男性ホルモンが活発に分泌されているせいなの?
「いやーっ!!」

「やっぱり女の子の方も鍛えなきゃね・・・」
そう言ってガキさんはいつものようにわたしの股間をさすり始めた・・・と、おちんちんはスルーして、
おまんまんの方に手が伸びていった。
・・・べりべりべり・・・
黒いショーツから顔を覗かせた半勃ちのおちんちんが、いきなりガムテープで固定された。
「いたたたたっ」
勃起したおちんちんと陰毛がガムテープに貼り付いて強く引っぱられる。
「こっちは封印ね」
柴ちゃんまで・・・。


31 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 00:27:14 0
ガキさんの手の動きが速くなるにつれて、わたしの息も荒くなっていった。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・あん・・」
中に入れた指が時折Gスポットをこする。いつもながらわたしのツボを心得ている。
・・・ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ・・・
からだはすっかり快楽に酔ってしまい、ヴァギナがぱっくりと開いて愛液がだらだらと流れ出した。
たちまち黒い下着に染みがつく。

斉藤さんが「マイ天狗のお面」をバッグから取り出した。鼻の部分にサラダオイルをかけて塗り伸ばす。
入り口をなぞってじらされると、わたしのヴァギナは本能的にどっと愛液を噴き出した。
「入れてみたい」
わたしは横たわって股を大きく開いた。2、3回なぞられたかと思うと、斉藤さんは力を入れて
わたしのヴァギナに天狗の鼻を突き挿した。
・・・ずずずぶぶ・・・
「う・・うっうーーーーっ・・・はぁ・はぁ・・・」
わたしのヴァギナは天狗の鼻を全部呑み込んで、おなかいっぱいな気分を味わっていた。


32 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 01:03:37 O
新章キタ

33 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 01:44:06 0
さゆどんどん出して


34 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 01:46:28 0
ここで斉藤とか凄い展開だな

35 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 01:49:06 0
あゆみ(*´Д`)ハァハァ

36 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 03:05:03 0
先がまったく読めない ハァハァ

37 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 04:14:30 0
ここで保全

38 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 04:45:34 O
斎藤さんハァハァ

39 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 05:28:36 0
この世界のピザ屋の兄ちゃん羨ましすぎ

40 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 07:30:57 0
h

41 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 10:45:44 0


42 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 11:44:11 0
なんか凄い展開になっとるねw

43 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 12:28:03 0
>>39
しかし射精させてもらえるとはいえ生殺しに等しい状態だぞ

でも代わりたいハァハァ

44 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 12:28:23 0
で、マサヲとムメはどうした?

45 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 12:30:53 0
斉藤さんとは予想外だったミュン

46 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 12:31:38 0
>>44
某所でレズデート

47 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 12:53:17 0
伝説の天狗のお面
      , - ''  ̄`ヾ丶
    /  //::ヘ.:.::.⊥__
    / l 〃 ..::r‐`'''ヽ__\ニ'丶、
  / /  リ / .,.r ' ´  i ラ `丶
  / l'  〃/ /   ゝ r 二 、ノ.  \
 !  /  l ,' /   ,、r‐‐----‐''二ヽ ',
. ! / ! .ノ/.| ,'   ./ェニ==-. .‐'二`!:l l
ノ〆 ノ/  .レ    !  ∠oヽ.: :.┴'` l:| ゝ、
    ',ヽ l    |      .、: ヽ  l:|  /
.    l ハ. ハ   |、    └' ‐' ′ リ ./
    l川ノ ヽ   !      ,r'=ヽ  ,',イ
キタ━━━━l`'ー-',     〈、__リ /!:::ヽ━━━━ !!!!!
        ,'   .lヽ.   `ー ′,'├‐-二'、
   ,. ----‐'  ,./l、`' 、 __/ ノ丿 ノ ヽヽ-、_
. /     /ー ` ` ‐ 、__  _,,∠  ´ ノ


48 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 15:42:28 0


49 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 16:57:22 0


50 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 18:26:55 0


51 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 18:46:34 0
作者2さんはどうなった?

52 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 19:15:43 0
保全

53 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 20:25:56 0
ちんちん

54 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 21:24:58 0


55 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 22:02:42 0



56 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 22:42:53 0
誰かまとめて〜

57 :名無し募集中。。。:2005/12/06(火) 23:04:07 0
保全

58 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 00:02:33 0


59 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 00:33:14 0
今日の更新まだかな?

60 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 01:24:20 0
「はぁーーっはぁーーっ・・・」
ぬちゅぬちゅとわたしの中に入ってくる天狗のお面の鼻。長くてごつごつしているので、ヴァギナの
隅々まで届いてきもちがいい!
「奥まで!奥まで届いてるぅっ!!」
・・・ぬちゅっぬちゅっ・・・
いつもよりも愛液がたくさん出ている。欲しい、もっと、もーっと奥まで入れて欲しい!
「もっと!もーっとちょうだい!!」
わたしの声を聞いて、斉藤さんが深く、強く天狗を動かし始めた。
「はぁああーーっ!ああっ・・ああっ・・うぅうう」
・・・ピシャッ・・・
わたしは我慢ができなくなって、潮を噴いた。斉藤さんの腕がびしょびしょになったが、
斉藤さんは天狗を動かすのを止めなかった。

一方、柴ちゃんはわたしの胸を揉みほぐしている。刺激で小さな乳首が勃起する。わたしはクリトリスが
おちんちんになってしまって無いせいか、乳首や乳輪を触られると感じてしまう。
「♪愛の乳首を連打連打ァ!」
リズムに乗って、ちゅうちゅうと乳首を吸い出す柴ちゃん。乳首全体がせり上がり乳輪が一段と
盛り上がってきた。
「はぁーーん・・・」
柴ちゃんに乳首をころがされる。乳房とヴァギナの3点攻めで、わたしはどうにかなりそうだった。

突然天狗の鼻がわたしから抜き取られた。
「いやーーーっ!もっと、もっとしてーーっ!!」
またまた下品な自分が顔をのぞかせる。反省。
ところが二人はわたしを責めるのを中断して、おかしな行動を始めた。


61 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 01:24:48 0
斉藤さんが自分の股間に手を当てた。黒々とした陰毛で中が見えない。突然しゃがんで「うんっ!」と
うめいたかと思うと、ぱかっと音がして、大きな洞穴が現れた。あまりの大きさにわたしは引いた。
直径20センチはある。亀ちゃんのボンレスハムがらくらく入る大きさだ。ぽっかりと開いた穴の中は
ピンク色の血管が透けて見え、奥の方にピンクのドーナツのような子宮口があった。斉藤さんが息を
するたびに動いている。薄い愛液が流れ、湯気が上がっている。
紺ちゃんと二人で女の子の中を見せ合ったときは、ガラスのコップを使ったが、斉藤さんは何も使わずに
開いてしまった。こんなにゆるいと赤ちゃんを産む時は楽だけど、赤ちゃんを作る時に男の子は気持ち
良くないだろうなと思った。

「こっちも見て!」
柴ちゃんもしゃがんで同じポーズをとってうめき声を上げた。やっぱりぱかっと音がして、でっかい
穴が現れた。愛液でぬれてつやつやと光っている。柴ちゃんまで同じことができるなんて・・・。
「鍛えてマスから」
柴ちゃんがにっこり笑って言った。フットサルの練習じゃないの???

「さあ、ここに手を入れてみて」
わたしは仰向けに寝たまま、右手は斉藤さんの中に、左手は柴ちゃんの中に入れた。からだの中の
熱さが手のひらに伝わってくる。突然二人が「うんっ!」っとうめいたかと思うと、あれほど
広々とした洞窟が一瞬にして締まり、雑巾でも絞るかのように腕がぎゅうぅうっと締め上げられた。
「きゃぁああ!いたたたたっっ!!」
腕に赤い絞められた跡がついた。わたしの悲鳴など聞かず、二人はヘンな呪文のようなものを唱え始めた。
「女の又に力!ドンドコドンドコ 女の又に力!ドンドコドンドコ」
「女の又に力!ドンドコドンドコ 女の又に力!ドンドコドンドコ」
「・・・ぼっ・・・暴力はんたーい!・・・」
わたしの声は届かない・・・。

ガキさんはニコニコしながらミニ天狗でオナニーしている。
「どう、愛ちゃん?少しは女の子らしくなったかなぁ?」
「どこがじゃーっ!」


62 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 01:54:27 0
恐るべしガッタス

63 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 03:58:43 0
ワラタ

64 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 03:58:55 0
毎回予想がつかない展開だw

65 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 06:33:43 O
 女又
  力

66 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 06:37:11 0
ガキさんはミニ天狗っていうのがかわいいなw

67 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 07:42:29 0
h

68 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 09:54:42 0


69 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 11:14:23 0
ニコニコしながらオナニー萌え〜

70 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 12:13:22 0
ヒャークマーミーピートゥーパァー♪
   ゜ *
    ☆ノハヽ∩   ノノハヽ ∩
   リd*^ー^)/   从VvV)/
   ⊂   ノ    ⊂   ノ
    (つ ノ      (つ ノ
     (_ノ      (_ノ


71 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 12:46:01 0
ガキさんは一人でほのぼのとオナニーしてるのか

72 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 14:38:54 0



73 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 16:08:59 0
 ||,,,,,,.__.....、、...||
 ||.|ヾヾ//ノ;;ノ||
 ||...``` ´´  ||
 ||= 三 = ||
 ||..―'、 >ー.||
 ||<・> |.| <・>||  
 || ̄ |.|.... ̄.||
 ||../(oo)..ヽ.||   オヅラ氏がこのスレを監視しています
 ||. ____ . ||
 ||...´ ニ .` ||
 ||.` ー-― ''...||

74 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 17:02:40 0
ho

75 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 18:42:10 0
      ______
      |  保 全 中  |
       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ノノハヽo∈
    (’ー’*川   テクテク…
    _( ⊂ i
.   └ ー-J

76 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 19:44:52 0
从*´ ヮ`)

77 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 19:47:51 0
保全

78 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 20:45:04 0


79 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 21:17:21 0


80 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 21:34:25 0
从*` ヮ´)つ且 

81 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 21:55:23 0


82 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 22:14:30 0
保全するのだ

83 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 23:21:18 0
ヒャークマーミーピートゥーパァー♪
   ゜ *
    ☆ノハヽ∩   ノノハヽ ∩
   リd*^ー^)/   从VvV)/
   ⊂   ノ    ⊂   ノ
    (つ ノ      (つ ノ
     (_ノ      (_ノ


84 :名無し募集中。。。:2005/12/07(水) 23:44:33 0
ho

85 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 00:09:03 0
Hozen

86 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 00:26:11 0


87 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 01:34:12 0
h

88 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 01:59:30 0
「だいたいねー、こんなおっきくてゆるいおまんまんってのー、ちっとも女の子らしくないわー!」
わたしの心無い一言が、ボス・みゅんコンビを激怒させてしまった。
・・・ギューーッ・・・ギリギリギリ・・・
強烈な万力がわたしを襲った。両腕に激痛が走り、ちぎれそうになる。
「いたたたた!わかった・・・わかったからもうしません!」
「わかればよろしい」
とたんに両腕が解放された。わたしは両手を洞窟から引き抜いた。青あざが出来ていた。
恐ろしい力だ。おちんちんを粉砕するいいらさんは、この人たちに勝てるのかしら。(どんな勝負だ)

「はっはっはっはっ・・・フィストを笑う者はフィストに泣くのだ!」
ガキさんが腰に手を当てて高らかに笑った。いや、どさくさにまぎれて右手が股間に入ってる。
「これからは巨マンの時代よ!巨乳ブームはもう古い!次はコレ」

唐突に演説が始まった。パソコンの画面が様々なおっぱいで埋め尽くされる。
「80年代初頭のDカップから始まり、Fカップはバストにとって音速の壁でした。そして90年代には
非常識とも言えるHカップ、Iカップ、21世紀になってからは、冗談のようなJカップ、Kカップ、
どれも同じに見えるL、M、Nカップ。そして根拠の全く無いQカップまで現れたのです」
画面には様々な人権擁護派団体の、巨乳撲滅運動の様子が映し出されていた。

「巨乳、ハンターイ!」「貧乳にも人権を!」「女装専用車両を増やせー!」
「乳より尻やよーっ!」「焼肉食べたーい」「ヒャークマーミーピートゥーパァー♪」


89 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 01:59:58 0
「巨乳でなければ女じゃない!というテレビ局まで現れました。アイドル歌手も巨乳の波に
襲われました。全員巨乳のberryz乳房、・)・)(・(・ダブル乳でーっす!きゅっ!
が、その典型です」
どこかで見たような顔が映った。
「その一方で、貧乳の人々は地下活動を余儀なくされていました」
画面に不服そうな顔をしたミキティが映る。
「最近になって、世間が飽きてきたことで、巨乳のバスト・・いやバブルがはじけ、ロリ・ペドブーム
という追い風ムードもあって、わたしたち貧乳派はようやく太陽の下に出ることができるように
なったのであります!」
わたしはガキさんの演説に感動していた。
「これからは巨マンの時代です!見えないところでめいっぱいオシャレをして、お友達に差をつけよう!」
新垣デルモちゃんが陰毛を三つ編みにしてリボンをつける画面で、演説が終わった。
・・・パチパチパチ・・・

「ここで来賓の方がさらにご来場です!」
村田さんと大谷さんがやってきた。いきなりすっぽんぽんになって、貧乳っぷりをアピールする。
・・・ちゅぅー・・・
お互いに乳首を強く吸い合う。音をたてて吸うことにより、いやらしさが倍増するのだ。
固く勃起した乳首と乳輪が自己主張している。固く抱き合い、お互いの乳首と乳首をこすり合わせる。
その一方で、右手は股間の割れ目をなぞっている。時折指をぬちゅっと入れて内側もマッサージする。
「はぁ、はぁ・・・」
息がどんどん荒くなってくる。お互いの割れ目の刺激で、愛液がふとももを伝って落ちていく。
「はぁあああ!」
突然大谷さんが声を上げ、がっくりとひざを突いた。村田さんの勝ちだ。
大谷さんの出した愛液を浴び、村田さんはメガネが曇っていた。


90 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 02:47:29 0
               ∩
               ( ⌒)     ∩_ _
              /,. ノ     i .,,E) グッジョブ
グッジョブ        / /"    / /" .
   _n         ./ /_、_   / ノ'
  ( l    _、_   / / ,_ノ` )/ /_、_   
   \ \ ( <_,` )(       /( ,_ノ` )      n
     ヽ___ ̄ ̄ ノ ヽ     |  ̄     \    ( E) グッジョブ
       /    /   \   ヽフ    / ヽ ヽ_//

91 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 03:48:52 0
クリンビューキタ━ヽ(゚∀゚ )ノ━(∀゚ノ)━(゚ノ  )━ヽ(    )ノ━(  ノ゚)━(ヽ゚∀)━ヽ( ゚∀゚)ノ━!!!

92 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 05:17:04 0


93 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 06:54:25 O
よろし

94 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 08:20:42 0


95 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 09:15:59 0
 

96 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 10:17:12 O
エロho

97 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 12:03:43 0
なんかすげー!

98 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 13:59:09 O
ほほほ

99 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 15:07:24 0
hozen

100 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 15:43:05 0
100保

101 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 16:03:48 0
最近、エロよりもお笑いの比率が高くなってきてる

102 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 17:18:34 0
h

103 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 18:12:41 0
保全

104 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 19:42:32 0
祭中に付き速やかに保全

105 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 21:05:05 0


106 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 21:05:50 0
保全

107 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 21:48:13 0


108 :名無し募集中。。。:2005/12/08(木) 22:55:38 0


109 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 00:10:08 0


110 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 00:22:07 0
ほほ

111 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 00:44:15 0
「あ!メガネ曇っちゃった!」
「はぁ、はぁ、はぁ、・・・メガネ・・・クリン・・・ビュー・・・」
崩れ落ちた大谷さんは荒い息をして、そのまま四つん這いになった。村田さんがメガネを外して折り畳む。
そして大谷さんのあそこにメガネを突っ込んだ。
・・・ぷすっ・・・
「メガネケース!」
「痛てててて・・・もう!」
大谷さんがおなかに力を入れたので、メガネはヴァギナから発射されて、ひゅぅーっと飛んでいった。
「わぁーっ!メガネメガネ・・・」
追いかける村田さん。

ガキさんの演説に感動したものの、どうしたら巨マンブームに乗れるのだろう?
わたしはヴァギナを大きくすることで、まるで人間が大きくなるような気にさせられていた。
男の子のおちんちんだけでなく、タマタマまで呑み込む巨大なヴァギナ。
きっと男の子はわたしのテクニックに感動して昇天するに違いない!
ガキさんが新しいドアをピタリと指さして言い放った。
「愛ちゃん!その答えがコレよ!!」
シャキーン!R&R!っと効果音がした。
ドアの巨大な天狗の鼻。
「目標はこれ!これで毎日特訓するの。手始めに小さなモノからコツコツと!」


112 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 00:44:43 0
「愛ちゃん、ここに寝て!」
村田さんはわたしを仰向けに寝かせて股を開かせた。なんだかおむつを替えられている
赤ちゃんのような気分だ。わたしの秘唇を舌でなぞった。くすぐったいようなむずがゆいような
感じが沸き起こる。
「う・・・うぅん・・・はぁ・・」
ひだひだを一枚一枚舌で拡げるような、巧みな舌使い。ヴァギナがじんじんとしびれたような
感覚に襲われ、ふっ・・・ふっ・・と愛液がにじみ出る。自分の出した愛液がお尻まで垂れて熱い!
自分に愛ちゃんと名前を付けてくれた両親に感謝。ホントに愛ちゃんの液体だもの。
うっ・・うっ・・とうなるたびに、ヴァギナの入り口が開き湿った空気が漏れる。
おまたの湿気でメガネが曇っちゃった。
ここで選手交代だ。

柴ちゃんが指をすべらせて入れてくる。右手の人さし指一本でヴァギナをくまなく愛撫する。
最近大きなモノや腕しか入れていないので、指で隅々まで撫で回すように触られているのが新鮮だ。
「ああ・・はぁーー・・あ」
突然わたしは尿意を感じた・・・おしっこがしたい・・・。
そしてとんでもないことを思いついた。
「柴ちゃんにかけてみたい」


113 :91:2005/12/09(金) 00:59:18 0
ほんとに
クリンビューキタ━ヽ(゚∀゚ )ノ━(∀゚ノ)━(゚ノ  )━ヽ(    )ノ━(  ノ゚)━(ヽ゚∀)━ヽ( ゚∀゚)ノ━!!!



114 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 01:00:05 0
              _,.___ グッジョブ!!
グッジョブ!! _,.___ . /( ⌒),.冫.  ∩_ _
     / ,__,.冫. i" /,. ノ. .,_リ/i .,,E)冫.
     i."/ _.  .,_リ.l / /ー, <‐{i" / /" .,_リ
  _n ,!、〉 , ー, <‐{ ./ / !‐三ァ !/ ノー, <‐{
 ( l  、」  !‐三ァ !/ /  `ニィ´ ./. !‐三ァ !  グッジョブ!!
  \ \ .`i `ニィ´(      /. `i `ニィ´     n
   ヽ___ ̄ ̄ ノ ヽ      |  ̄     \    ( E)
     /    /   \    ヽフ    / ヽ ヽ_//

115 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 01:54:00 0


116 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 02:14:53 0
柴ちゃん危ない
早く続きが読みたいよ

117 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 03:47:30 0
寝る保

118 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 04:43:57 0
今日もすごい展開キテター

119 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 06:42:46 0
柴ちゃんがぁぁぁぁ

120 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 08:13:24 O
期待

121 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 08:13:30 0
俺の柴ちゃんを汚さないで

122 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 10:23:49 0
 

123 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 11:53:14 0
hozen

124 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 13:54:11 0
hohoho

125 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 15:10:29 0
n

126 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 16:55:01 0
hozen

127 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 17:30:28 0


128 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 18:03:12 0
お前ら小川が出てきたときはあんなに反応悪かったのにメロンならいいのか

129 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 19:11:27 0
メロンだいすっき!

130 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 20:28:38 0


131 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 21:52:36 0


132 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 22:48:48 0
g

133 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 23:27:32 0
「ちょっと!愛ちゃん!」
「なんですか?」
「今、柴ちゃんにかけてみたいと思ったでしょう!」
バレたか。さすがガキさんだ。
「せっかく女らしくなってもらおうと思ったのに、おちんちんを使っちゃダメでしょ!」
「・・・。」
ガキさんにはかなわない。だが、ガムテープで封印されたおちんちんは、貼り裂けそうだ。
柴ちゃんの顔を見た。わたしの視線に気付き、上目遣いでにっこりと微笑む。
その間も一心不乱に指一本でわたしを刺激している。
「あのね、愛ちゃん。おしっこがたまってるでしょ。出すと楽になるよー」
怖い。あの梨華ちゃんを手なずけている柴ちゃんだ。×□ンって・・・。
「・・・ふふ・・膀胱の裏側がふくらんでいるよ」
わたしの頭の中でガキさんの叱責と柴ちゃんの悪魔のささやきが乱闘を始めた。
「おちんちんは当面使用禁止とします!ぷんぷん!」
「いいよー、愛ちゃんの膀胱。いい形をしてるよー。」
「女らしくなりたくないの?」
「膀胱がおしっこでぱんぱん。苦しくない?出して楽になろうよ」
柴ちゃんが人さし指でヴァギナの中からパンパンに膨れ上がった膀胱のシルエットをなぞって刺激する。
「あ・・あ・・」
「んもう!愛ちゃんなんて知らない!」
「それ、欲望に忠実に、自分に正直に・・・おしっこ、かけてみたいんでしょう?」
柴ちゃんの指がヒートアップした。強くGスポットをこすり上げている。
そして柴ちゃん自身の手で封印が解かれた。ガムテープがはがされた。
「いたたたた」


134 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 23:27:57 0
おちんちんが解放される。その先は柴ちゃんの顔にピッタリ向いていた。
「勃起しているとおしっこが出ないでしょ、モノには順序というものがあるよ」
わたしのいきり勃ったおちんちんを握ってしごき始めた。
「うぅ・・柴ちゃん・・・。」
長く伸びきったおちんちんの先に柴ちゃんが口をつける。
普通の人にはありえない大きさの尿道に舌が入ってくる。我慢汁が噴き出す。
柴ちゃんがわたしのエキスを吸い出そうとしている。
「さあ、楽になるのよ。愛ちゃんのエキス、たっぷり出して。我慢はカラダに毒!」
そう言ってちゅーっと亀頭を強く吸い上げた。そして口を放した。
「あーーーっ!・・・あっあっあっ」
もろくも最後の壁が崩れ落ち、わたしのおちんちんから柴ちゃんの顔をめがけて
まっすぐに精液が噴き出した。
・・・びゅりゅりゅりゅりゅ・・・

柴ちゃんのきれいな顔がみるみるうちに白くどろどろの液体で覆われていく。
コップ1杯はあるわたしの精液。それがすべて柴ちゃんだけのために放たれる。
放出が終わってからもわたしのおちんちんはなおもびっくんびっくんと上下に揺れていた。
柴ちゃんはきれいにわたしの亀頭をなめてきれいにしてくれた。
「ありがとう、柴ちゃん」
「いいのよ、愛ちゃんこそいっぱい出して疲れたでしょ」
柴ちゃんは顔を覆うどろどろの精液を顔に擦り込んだ。肌がきれいだ。
美白の元・・・梨華ちゃんに教えてあげたいぐらいだ。


135 :名無し募集中。。。:2005/12/09(金) 23:43:53 0
続きキテター
GJ!

136 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 00:57:40 0


137 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 01:12:17 0
柴ちゃんいい娘だよ

138 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 01:32:44 0
ホントに面白いなあ
セックス以外の無駄な描写がないのが素晴らしい!

139 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 03:44:37 0
寝る保

140 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 04:57:01 0
保全!!!

141 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 06:35:16 0


142 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 07:32:27 0
これ読んだら柴ちゃんが好きになってきた

143 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 08:58:18 O
とりあえず南波さんのぶっかけAV借りてきますハァハァ

144 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 10:19:27 0
俺も我慢できないから南波杏のビデオ借りてくる

145 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 11:45:44 0
h

146 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 13:16:11 0


147 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 14:22:09 0
ぜん

148 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 15:58:27 0
保全

149 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 17:38:00 0
あぶない!

150 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 17:39:14 0


151 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 18:43:38 0


152 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 20:21:24 0


153 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 21:41:30 0


154 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 22:57:56 0


155 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 23:39:33 0
ほー

156 :名無し募集中。。。:2005/12/10(土) 23:40:28 0
ほ!

157 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 00:45:31 0
柴ちゃんの顔いっぱいにコップ一杯分の精液を浴びせたわたし。
「はぁ、はぁ、・・・」
出しきった。ガキさんの忠告よりも快楽が勝ったのだ。
「あーあ・・・せっかく女らしくなれるチャンスだったのに」
ガキさんが失望した。サヨナラホームランを打たれた投手のようにがっくりと肩を落とす。
と思ったら、わたしのヴァギナにいきなり手を突っ込んだ。ある一点を指で強く押す。
「ううっ・・あっあーーー!!」
・・・びゅるるるる・・・
わたしの意思とか快楽とはまったく関係なく、おちんちんから突然精液が飛び出し、
ガキさんの顔に大量にかかった。すごい!わたしのからだを知り尽くしている!
「罰として残りの精液もキレイさっぱり出しておきました。ぷんぷん!」
ガキさんも同じく精液を顔に擦り込んだ。美白。やっぱり梨華ちゃんに勧めたい。

すっかりキレイになった柴ちゃんが、ふたたびわたしのヴァギナを責め立てる。
「どう?すっかり楽になったでしょ。ここも軽くなったし」
重さを確かめるように空の睾丸を持ち上げる。指でヴァギナの中からぱんぱんになった膀胱を
何度もなぞって押す。
「あぁ!ダメ・・」
おしっこが漏れそうだ。柴ちゃんの掛け声がリズム感を盛り上げる。
「そーれっそれっそれっそれっそれっそれっ!」
「あっあっあっあっあっあっ」
柴ちゃんの指がぎゅーっと膀胱の裏側を押した。わたしの心の中でダムが決壊した。
「あっあっ、いやぁーーーーーっ!!!」


158 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 00:46:09 0
・・・しゃぁああああああ・・・
たまりにたまったおしっこが、柴ちゃんの顔に大量に降り注いだ。まるで黄金色のシャワー!
湯気が立ち上っている。わたしの放尿を顔に浴びながら、口を開けて飲み干す。飲尿健康法だ。
これは中澤さんと保田さんに教えてあげたい。
おしっこはまだまだ出続けている。柴ちゃんが歓声を上げる。
「わぁー、あったかい。」
村田さんがメガネを直してつぶやいた。
「シャンペンシャワーとションベンシャワーは似ている」

長いながーいおしっこが終わった。柴ちゃんはわたしの股間をなめてキレイにしてくれた。
舌がやわらかくてきもちいい。
「柴ちゃんのもなめてあげる」
「うん」
柴ちゃんの小振りなヴァギナに舌を挿し入れる。シックスナインの体制だ。
「ああん・・」
感じやすいのか、もう声を上げている。指で秘唇を開き、もっともっと奥の方まで
舌を滑らせた。
「はぁあん、はぁあん・・」
発情期の猫が深夜に鳴くような声を上げる。柴ちゃん、オナニーの時はどうしてるんだろう。
どろっどろの濃い愛液が分泌され、わたしの口の周りを濡らしたが、気にせずにさらに
強く舌をこすりつけた。
「はぁーー!愛ちゃん、愛ちゃん!こすって、こすって」
柴ちゃんがイきそうだ。
「ちょーっと待ったァー!」
ガキさんとみんながわたしたちを取り囲んだ。ボスが泣き真似をする。
「ふたりだけイイ思いをするなんて、冷たい人たちだ」
大谷さんがヘルメットをかぶり、メガホンを持って叫ぶ。
「キミたちは間違っている!我々も参加させなさい!」
村田さんがポーチからコンドーム・・・じゃなく、薬瓶を出した。
「強気丸」
全員の口に放り込まれた。数分後、世界初の6人プレイが始まった。


159 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 00:55:46 0
6Pきたあああ!

160 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 00:56:10 0
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

161 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 01:53:55 O
夢の6Pキタワァ.*・゚゚・*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*!!!!!☆

162 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 04:26:27 0


163 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 07:01:21 0
ノノハヽo∈
从 ´ ヮ`) <おでんたびる?
 / つ‐[]O|>
 ~UU~


164 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 08:52:09 0
H

165 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 10:50:50 0
強気丸の効果が気になるよ

166 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 12:05:47 0
ハロモニ中につき保全

167 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 13:49:43 0
保全

168 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 14:59:37 0
強気丸懐かしい 作者さんの守備範囲広いなぁ

169 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 15:21:42 0
h

170 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 15:57:57 0


171 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 17:08:58 0


172 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 18:21:00 0
h

173 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 19:48:56 0


174 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 20:07:43 0
しっかり保全

175 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 20:59:45 0
やよ

176 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 21:55:46 0
特別図解:これが世界初の6P(通称6人祭) 上から見た図だッ!
   わたし(女王様やよー)
   ↑         ↓
ガキさん         柴ちゃん。
 ↑             ↓
ボス(仕切り)     村田さん(メガネ)
   ↑        ↓
      大谷さん

ボスが仕切る。
「さあ、全員でヴァギナを吸い合うのよ。遠慮はなしよ!♪はっはっはっはっ・・・」
わたしたちはひとつの輪になって寝ころび、お互いの股間をひたすら吸って舐めあった。
ボスは命令したものの、次の瞬間大谷さんにクリトリスを強く吸われてへなへなと腰が抜けてしまった。
「ああーっ・・・か・感じやすいのーっ」
ボスの大きなお尻にはさまれた大谷さんの顔が、おもらしのようにだらだらと流れる愛液でずぶ濡れだ。
その大谷さんは村田さんの地味でねっとりとした舌技から逃れようとじたばたしているが、
立派な下半身をホールドされて動けない。ガマンしているのか、顔が真っ赤だ。
「う・・うっうーん・・うっ」
村田さんは大谷さんの熱い股間からの湯気で、メガネが曇って・・・いない。
ポーチからコンドーム・・・いやメガネクリンビューを出して塗っておいたためだ。
マサオくんのヴァギナの隅々まで舐め回す。男の子のような見かけと違って、
ヴァギナは小振りで女の子らしい。
「惚れちゃうぞ、マ・サ・オ。」
村田さんがちゅーっと大谷さんのヴァギナを吸った。強気丸が効いているのか大胆だ。
「あっあーっ・・」
大谷さんが声を上げて悶絶した。強気丸を大谷さんのヴァギナの中にも放り込む。
「うぁああああ!!」
びゅびゅっとヴァギナからカタマリのようになった愛液が飛び出し、腰が跳ねる。

177 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 21:56:12 0
その村田さんは柴ちゃんの指でやっぱりヴァギナの中から膀胱を刺激されている。得意技らしい。
「はぁー・・はっ・・はぁ・・」
「へっへっへっ・・・メガネは曇らなくてもカラダは正直だな」
柴ちゃん、それじゃ悪代官だよ。
「それ、そちも出して楽になれ。へっへっ・・」
「ううっ・・うーーっ・・・」
村田さんが必死でおしっこをガマンしている。
わたしは引き続き柴ちゃんのヴァギナを舐める。
・・・ぢゅー、ぢゅるっぢゅるっぢゅるっ・・・
「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・」
あえぎ声の感覚が短くなってくる。
そのわたしはガキさんにヴァギナをもてあそばれていた。わたしのカラダを知り尽くしたガキさん、
カンタンにはイかせてくれない。わざと感じる部分の隣を刺激する。わたしのカラダは火がつかずに
イライラする。わたしはマゾヒストなんだろうか?
「はやく・・はやくイかせて・・・、お願い!」
そのガキさんはボスの愛撫を受けていた。いや、ボスがガキさんのおしっこを飲みたがっている!
舌でちろちろと尿道を刺激されている。(柴ちゃん、あのテクニックを教えてあげたらどうやろ?)
「ガキさん、ちょっと出してみてくれるかなぁ?」
「う、そ、そこダメ!ちょーっと、何するんですか、あっあっあっあーっ!」
かわいい尿道がひくひくと動き、ボスの顔面にちょろちょろと黄金色の液体を漏らし始めた。
もう止められない。
「あ・・・い、いやーーーーーーっ!!」


178 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 22:25:47 0
今日は早い時間にキテター!
しかし凄い展開になってるなw

179 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 23:17:40 0


180 :名無し募集中。。。:2005/12/11(日) 23:36:55 0
特別図解⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒ヽ ⊂゙⌒゙、∩
ヽ___乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__ノ  ⊂(。A。)キタ━━━━

181 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 00:36:19 0

ノノハヽo∈
从 ´ ヮ`) <おでんたびる?
 / つ‐[]O|>
 ~UU~

182 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 01:04:25 O
たびる

183 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 02:19:32 0
あびる

184 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 04:05:44 O
精液を

185 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 04:34:48 0
川σ_σ||<これがGirls Powerミュン

186 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 05:52:26 0
おは保

187 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 07:41:02 0


188 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 10:01:34 0


189 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 12:41:22 0
h

190 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 13:16:28 0
昼ほ

191 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 14:13:46 0
h

192 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 15:48:28 0


193 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 18:07:45 0


194 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 19:19:36 O


195 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 20:57:42 0


196 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 21:52:53 0


197 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 22:35:19 0


198 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 23:24:37 0
オイラも保

199 :名無し募集中。。。:2005/12/12(月) 23:44:55 0
保なの

200 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 00:32:40 0
田なの

201 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 00:36:58 0
圭なの

202 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 01:09:13 0
もう少しで柴ちゃんがイきそうだ。わたしは柴ちゃんの中に入れた指を、もっと速く強くこすった。
「はぁーー!愛ちゃん、愛ちゃん!ああっ・・いくっあっあっあっあぁーーっ!!」
その瞬間、柴ちゃんのヴァギナからどろどろとしたかたまりが吐き出された。
わたしは卵の白身のようなそれを飲み干した。同時にわたしのヴァギナがかっと熱くなり、
ガキさんの顔をめがけて熱い愛ちゃんの愛液が噴き出した。
「あっつーい!」
顔に熱い愛ちゃんの愛液をたっぷり浴びたガキさんは、少し漏らしながらもこらえていたおしっこを
ボスの顔めがけて勢い良く放流した。
・・・じゃぁああああ・・・
たまっていただけに凄い量だ。ボスが恍惚の表情で顔に浴び、さらに口をつけて飲み干す。
「コレよ!コレ!コレが欲しかったのぉーーっ!!はぁああ!」
ボスが歓喜の声を上げてイった。大谷さんの顔を大きなお尻ではさみつけ、大量の
愛液をだらだらと流して悦びの声をあげている。
大谷さんはボスの大きなお尻にはさみつけられながら、ちゅーちゅーと吸ってくる村田さんの
唇の中に潮を噴いた。
「ううーっつ・・うっうっうっうっ」
うなり声に合わせるかのように腰が振られ、村田さんのメガネがずれる。メガネのずれにかまわず
村田さんは大谷さんの潮を吸い尽くす。
強気丸の副作用による濃い潮をたっぷりと吸った村田さんは、恥じらいから解放され性欲むき出しとなった。
柴ちゃんの顔に開ききった秘唇を強くこすりつけながら、濃い愛液をどっと吐き出したかと思うと、
じゃー・・・と太い尿道から黄金の液体を大量に放出する。
柴ちゃんは恍惚の表情で、滝のように音をたてて流れ落ちるゴールデンシャワーを浴びていた。
「・・・シアワセ。」


203 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 01:09:36 0
こうして世界初の6Pは、大性交いや大成功に終わった。液体まみれでぐったりとした6人。
いつもながら、わたしの部屋もめちゃめちゃだ(泣)

腰に手を当てて6人で並んで締めのドリンク剤を飲む。
「ファイトーっ!」
「いっぱーーつっ!」
村田さんがぽろりと言った。
「どーする、ギネスブックに申請しようか?辻加護に自慢できるよ」
私たちは村田さんをひっぱたいた。メガネが飛んで行った。
「わぁーっ!メガネメガネ・・・」

悪夢のような式典が終わり、来賓の皆さんがぞろぞろと帰っていった。わたしは一人になった部屋で
ぽつんと座っていた。ふと、今回の騒ぎの発端である玄関のドアの天狗のお面が目に入った。
・・・ゴクリ・・・
これ、オナニーに最適!ありがとう、みんな!
わたしは後背位のポーズでそろそろと天狗のお面の鼻に近付き、そっと挿入した。
「うっうーん・・・」
ぬちゃりと音がしてわたしの中に呑み込まれていく天狗の鼻。大きさもわたしのペニスぐらいでぴったり!
ちょっと高さが高いので、つま先立ちしなければならないけど、キモチイイからいいや!
「いたたたたっ!」
足がつった。わたしはあせった。足がつったせいでわたしの全体重がヴァギナにかかっている。
わたしのからだはドアに宙づりになっているのだ。
「うわーー!」
まずいことになった。全裸だからケータイを持っていない。大声で助けを呼ぼうにも、先日の
東京メトロ事件でこのフロアには私以外誰も住んでいない。
「・・・・。」
まさかこのまま誰にも見つからずに「木に刺さった干からびたカエル」のような姿で発見されるなんて。
「高橋愛、オナニーで死亡」(東スポ)
親が泣くわ。


204 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 01:20:31 0
宙吊りの愛ちゃんハゲワラww

205 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 01:51:29 0


206 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 02:28:38 0
またえらいことにw

207 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 04:12:29 0


208 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 07:22:53 0


209 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 10:57:56 0
h

210 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 11:06:32 0
愛ちゃんどうなるの?
誰か助けに来るのかな?

211 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 11:07:52 0
まだ登場してないのは誰だっけ?

212 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 12:52:57 0


213 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 12:54:00 0
小春

214 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 13:03:00 0
あややのパイズリ

215 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 14:57:25 0


216 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 16:58:43 0


217 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 18:39:37 0


218 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 19:31:02 0


219 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 20:37:32 0


220 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 20:40:56 0


221 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 22:02:13 0


222 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 22:02:29 0
きたまき

223 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 22:24:23 0
ホマキ

224 :名無し募集中。。。:2005/12/13(火) 23:20:39 0
ホマキみうな

225 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 00:36:20 0
今日の更新まだかな

226 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 01:34:18 0


227 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 02:38:36 0
空しかった。もし救出されたなら、どんな言い訳ができるだろうか。
ドアの天狗のお面の鼻をヴァギナに入れオナニーをしていたら、足がつって床に足が届かなくなり、
降りられなくなった恥ずかしい人は、世界中でわたしだけだ。このまま発見されなかったら
どうしよう。いや、発見されてしまってもどうしよう。

不意にドアが開き、二人組が入ってきた。アヤヤとミキティだ。
「遅れちゃったー」
空中に浮いているわたしを見て、目が点になっている。
「・・・。」
お楽しみの真っ最中と勘違いされ、何も見なかったふりをしてドアを閉じた。
「亜弥ちゃん、何も見なかったよね」
「うん。美貴ちゃん、誰もいなかったよね」
「あのー、助けて下さい!」
ドアが再び開いた。あややが尋ねた。
「何やってるの?アレグリアごっこ?」
アレグリアでもサルティンバンコでも、全裸で空中ぶらんこはしない。
「抜けないんです」
「どうしてこうなったの?」
「・・・・。」
「え?え?どうして??」

228 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 02:38:55 0
意地の悪いあややだ。わたしは6Pの話は置いておいて、オナニーの話をした。
「へー、愛ちゃんって
            おお・なあに・いい!!!
                          するんだ」
大声で言うことないでしょ。わたしは赤面した。
「あれ?コレは何かなぁー?」
ペニスがあややの手に握られている。
「亜弥ちゃん、動かしてみようよ」
ペニスが刺激され、ゆっくりと頭をもたげ始める。
「わっ!でっかくなっちゃった!」
美貴ちゃんがバッグから特大バイブレーターを出してすり替えた。次の瞬間、あややの方が
びっくりした。
「・・・大きい。」
わたしのペニスが立派に勃起して、その雄姿を見せつけた。
ゴクリ・・・アヤヤとミキティのノドが鳴った。

229 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 03:33:39 0
gokuri

230 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 04:53:34 0


231 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 07:08:28 0


232 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 07:11:14 0
アヤミキキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

233 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 07:32:54 0
アヤミキ最高

234 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 09:32:55 O
川*’ー’)<保全忘れるなのぉ

235 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 09:35:40 0


236 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 11:14:55 0
意地悪あやや

237 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 13:39:41 0


238 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 14:58:54 0
あやみき保

239 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 16:04:12 O


240 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 17:39:05 0
h

241 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 18:18:06 0
あややとミキティ

242 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 19:45:16 0


243 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 21:06:35 0


244 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 21:54:18 0


245 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 22:25:26 0
ここのまとめサイトってある?

246 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 22:46:01 0
>>245
ないよ
作ってほしいんだけどね

247 :名無し募集中。。。:2005/12/14(水) 23:44:06 0


248 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 00:03:59 0
>>246
あんがと

249 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 01:03:03 0
更新待ち

250 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 02:15:16 0
あややとミキティにもてあそばれ、ペニスはわたしの意思とは関係なく勃起を始めた。
大きくなってきたペニスに狂喜する二人。
「こ、これは・・・」
ミキティのバッグから出てきた特大バイブレーターが、矢口さんに見える。ミキティはうなだれた。
ミキティのおこづかいで買えるのはこのくらいの大きさだ。次にあややがバッグから自慢のマイ・バイブを
取り出した。通称ビッグK。それでもわたしのペニスの1/3もない。あややもうなだれた。

突然あややとミキティの態度が豹変した。
「ねぇ愛ちゃん。わたしたち、ともだちだよねーっ!」
「じゃ、降ろして!」
「ハイハイ」
二人にからだを支えられて、ようやく宙吊り状態から解放される。
・・・ぐぼぉ・・・
空気音とともに、ヴァギナから天狗の鼻が抜け、わたしはようやく地面に足をつけることができた。
おまんまんは開き癖がついてしまい、まだ10センチぐらいの洞穴が開いたままになっていた。
空気が入ってきてすーすーする。しかも痛い。
「いたたたた・・・」
ヴァギナをさする。その間もふたりの視線はわたしのペニスにクギヅケだ。
「ミキタンは一度食べたことあるから譲ってくれるわよねぇ」
「あややは一本持ってるから譲ってくれるわよねぇ」
わたしは兼ねてからの希望を口に出した。
「わたし、パイズリされてみたい!」
ミキタンが地面に突っ伏し、動かなくなった。わたし、何か悪いことでも言ったっけ???


251 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 02:15:42 0
数分後、わたしのペニスはあややのパイズリを受けていた。
「どうですかー、愛ちゃん!わたしのパイズリはー?」
「はぁ・・はぁ・・柔らかくて気持ちいいです」
「こっちは乳首がコリコリに立ってきましたよー」
あややのやわらかいバストに挟まれ、至福の時を迎えるわたし。ペニスがよだれを流して喜んでいる。
ようにみえる。パイズリサイコー!イェー!男の子の気持ちがよくわかる。またガキさんに怒られる。
わたしはあややの乳首のかたちをたしかめるように強く吸った。
「きゃっ!もーぅ愛ちゃんってばー!お返し!」
わたしのペニスがあややの口でちゅーっ吸われる。涌き出すガマン汁。
「ううっ・・・」
亀頭をぺろぺろと舐め、縫い目にそって袋の方まで舌で愛撫する。陰嚢がくわえられ、さらに
強く吸われた。くすぐったいのと快感が同時に襲う。
「ああーっ・・・あっ」
まるで袋のしわをひとつひとつ舌で拡げるように舐められ、わたしのペニスは既にカチンカチン。
大きさも子供の腕ぐらいになっていた。
「あややに入りたい・・・」
わたしは腰を前後に振って大きくなったペニスを威嚇するようにおなかに打ちつけた。
・・・ピターン ビターン・・・
あややはうっとりとした目でわたしの勃起したペニスを見ていた。
「愛ちゃんのペニスを食べたい!」

252 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 02:48:49 0
あややのパイズリうらやまし過ぎ

253 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 04:31:10 0


254 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 05:32:54 0
愛亜弥萌える

255 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 07:09:50 0
かわいそうなミキティ

256 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 07:25:59 0
そんなミキティにはアナルFをよろ

257 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 09:10:26 O
美貴様のパイズリまだぁ?

258 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 10:17:27 0
あやπ保

259 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 12:12:38 0


260 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 13:47:12 0
hozen

261 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 13:57:58 0
ミキティにパイズリして欲しい

262 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 15:45:31 0


263 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 15:57:26 0
保全

264 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 17:02:12 0


265 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 18:48:56 0
 

266 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 19:46:50 0


267 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 20:28:16 0


268 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 21:11:39 0


269 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 21:58:02 0


270 :名無し募集中。。。:2005/12/15(木) 23:07:51 0
勃起age

271 :名無し募集中。:2005/12/16(金) 00:16:01 O
今日はこないのか?寂しい保全

272 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 01:18:32 0
どうしても愛ちゃんの大きなペニスを自分の中に入れて味わってみたい。
さっきまでの意地悪なあややが欲棒の前では素直になった。
「お願い、愛ちゃん。」
うるうるした瞳で上目遣いに見上げ、口をとがらせる。紋舞らんみたいだ。
立場が逆転したわたしは、ちょっと意地悪してみたくなった。
「じゃあ、あとで「チンチンTOWN!」のプリンセス・アヤヤのコスプレやって!」
「はぁーい!」

あややは仰向けになって足をめいっぱい拡げた。半開きの秘唇からゆるゆると液体が漏れ出している。
「あらぁ?、おもらししとるよ」
「・・・言わないの!」
十分に濡れているので、そのまま秘唇にぷっすりと指を突き立てる。何かを呑み込むかのように
指がスムースにヴァギナの中に迎え入れられた。
「ひゃぁん!・・・も、もう・・」
ぱっくりと割れた秘密の唇。突き入れた指でヴァギナをマッサージしてみる。
・・・ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ・・・
「あ、ああ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・ん!」
「上の唇と違ってこっちは正直やのー」
「そーゆーことも、言わないの!あ・・・はぁあん・・・」
指でヴァギナを拡げ、舌を使って隅々まで舐め回す。ヴァギナから溢れ出すとろとろの愛液。
その上では、クリトリスが包皮を押し上げて自己主張を始めていた。舌先でころがして、コリコリと
した感触を味わう。
「はぁあああん!」
からだがびくんと跳ね、愛液がふっふっと溢れ出した。クリトリスをつんつんとつっつくとともに、
舌で包み込むように丁寧に舐めてあげた。
「あ!あややのクリトリスが勃起してるぅ!」
「いやっ・・いやっ・・・ああ・・・」
口に出して言うことで、恥ずかしさ倍増。プチ恥辱プレイだ。今度は舌で直接触らずに、ふーっふーっ
と息を吹きかけてあげた。
「ああっ・・くっ・・くすぐったい・・・はぁ・・はぁ・・」


273 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 01:18:56 0
意地悪な愛ちゃんは、ここで不意にクリトリスをちゅーっと強く吸い上げた。するといきなりあややの
からだが弓なりになってびっくんびっくんと弾んだかと思うと、わたしの顔に向かってまっすぐに潮を
噴き出した。
「あっあっあっいやーーっ!!」
・・・ぴゅるるるる・・・
潮がわたしの顔を直撃し、びしゃびしゃに濡らした。
「あ、あのあややがお漏らしを!」
「ご、こめんねーっ」
真っ赤になってあややが反省する。
「ええい、こんなあややなんか、こらしめてやる!」
「あれぇーっ!」
わたしはカチンカチンに勃起したペニスをヴァギナにあてがい、自分のガマン汁と愛液を混ぜ合わせるように
2、3度こすってから、力を込めて押した。ぱっくりとあややの秘唇が口を開き、わたしの大きな亀頭を
熱い肉の感触で迎え入れた。
「はぁーーっいたたたたッ!」
「あっつーい」
わたしとあややはしっかりと抱き合った。
数秒後、わたしのペニスはあややのヴァギナに根元まで深々と迎え入れられた。ヴァギナの肉の熱い感触が
ペニスに伝わってきた。


274 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 01:59:47 0
bgii

275 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 02:57:19 0
h

276 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 05:17:30 0
おぉきてるー

277 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 07:01:09 0


278 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 08:02:38 O
おっきした

279 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 10:45:59 0
やべエロい

280 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 11:43:51 0


281 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 12:44:09 O
チンチンTown

282 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 14:09:00 O


283 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 14:55:31 0


284 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 15:54:58 0
ho

285 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 16:57:38 0


286 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 17:51:06 O


287 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 18:50:35 0


288 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 19:57:00 0
h

289 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 21:08:17 0
h

290 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 21:46:55 0
g

291 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 22:45:57 0
ew

292 :名無し募集中。。。:2005/12/16(金) 23:30:54 0


293 :名無し募集中。:2005/12/17(土) 00:18:56 O
さぁこい!!

294 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 00:19:58 0
ペニスを突き刺したまま、わたしはついにあややを仕留めた満足感でいっぱいだった。
あややの体温を感じる。熱い。ペニスをゆっくりと深々と出し入れして、ヴァギナの隅々まで
わたしのペニスの味を覚えさせるようにこすりつける。これでわたしのペニスからは離れられない。ふふ・・
・・・ぶりゅ、ぶりゅ、ぶりゅ、ぶびっ・・・
「あ・・あん、あん、あん・・・」
空気が入ったので、ペニスを出し入れするたびにあややのヴァギナから破裂音が聞こえる。
「あの、あややがセックスの最中にオナラをするなんてぇ!」
「や、言わないでぇえ!」
なんだかプチ恥辱プレイってクセになりそうや。と思ったそのとき、あややのからだがふわっと浮いて、
ペニスがすっぽ抜けた。やっと奈落の底から立ち直ったミキティが立っていた。

ミキティがあややの肩をわしづかみにして、わたしから引き離した。凄い目つきであややをにらむ。
「あやちゃーーん・・・(怒)」
「あ・・・。怒っちゃった?」
ミキティはサッカーで鍛えた肉体を誇示するかのように筋肉を見せつけた。胸についた筋肉の上で、
固そうな乳首が立っている。
あややを担ぎ上げると、さっきまでわたし刺さっていたドアの天狗のオブジェの鼻の部分に、
あややを突き刺した。わたしのペニスと同じくらいの大きさの鼻は、あっさりとあややのヴァギナを貫いた。
・・・じゅぼっ・・・
「ぎょぇええ!」
今度はあややが天狗の餌食になった。
「ミキターン、降ろしてぇ!」
「嫌です!貧乳を笑う者は貧乳に泣く!それに愛ちゃんまで何よ!」
ごめんなさい、快楽に負けてました。美貴ちゃんが力説する。
「愛ちゃん!貧乳クラブの誓い、忘れたの?!」
そうだ、巨乳は敵だ。貧乳民権運動の闘士、新垣退助平の言葉「Cカップのブラなんて、ありえなーい」だ。
わたしは宙づりになっているあややのおっぱいをわしづかみにして、右に引っ張った。
「きゃっ!」
すると、あややの身体がヴァギナを中心にして1回転した。
・・・ぶちゅぶちゅぶちゅ・・・
さっきの行為でヴァギナがたっぷり潤滑されているため、良く回る。面白い!
「そーれ!絶頂マシーンだー!」

295 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 00:20:28 0
「「たかはしかえん」へようこそ!」
「・・・・おぇ・・・う、気持ち悪い・・・」
大の字のポーズでヴァギナを中心にクルクルと回転するあやや。回転速度は安藤美姫ティを超えている。
ミキティはこの様子をケータイで撮影し、れいなに送信した。
「・・・「絶頂マシーンでイきまくれ!」・・・っと、送信!」
ピッと音がして、あややの恥ずかしいムービーが送信された。

その頃、れいなは美貴センパイからのメールを見て、あややを尊敬していた。
「すごいっちゃ!こんなアクロバット、プリンセス・アヤヤしかできんとや」
あややがすっぽんぽんであることなど、全く気付いていない。

突然ミキティが消えた。と思ったら、柔道着姿になって現れた。もちろん柔道着の下はすっぽんぽんである。
Tシャツもパンティもスポーツブラもない!
「あやや、覚悟!パイズリに勝てるのはコレしかない!素股三四郎、見参!!」
「す、すまたさんしろう???」
柔道着のパンツを上にずらして太ももを見せつけた。サッカーで鍛え抜かれた筋肉がぷりぷりと盛り上がっている。
「す・・・すごい・・・」


296 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 00:31:46 0
今週のドキュのネタを早速使ってるとか作者さんすごすぎ

297 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 00:43:49 0
新垣退助平テラワロス!

298 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 02:11:35 0
ヤダ
ノハハ☆
(^▽^*从
ιιヽ
しーJ

299 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 02:21:45 0
川*^∇^)||<ホールインおまんまん

300 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 04:19:01 0
ho

301 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 05:27:56 0
shu

302 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 07:01:23 0


303 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 08:53:03 0
しゅ

304 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 10:32:30 0


305 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 11:31:15 0


306 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 12:21:36 0


307 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 12:50:46 0
高橋が貧乳クラブとか

308 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 14:44:15 0
保全せねば

309 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 15:09:30 0
ミキティの素股気持ち良さそう

310 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 15:55:43 0
保全

311 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 17:18:34 O


312 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 18:49:32 0
h

313 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 19:18:21 0
保全するの

314 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 19:30:14 0
里沙の精子を飲み込む絵里
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1134814584/

315 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 21:25:27 0


316 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 21:46:07 0
しゅ

317 :名無し募集中。。。:2005/12/17(土) 22:36:43 0


318 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 00:15:26 0
しゅ

319 :名無し募集中。:2005/12/18(日) 00:19:14 O
さぁこい!!

320 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 00:32:55 0
素股三四郎とは誰か?
鍛え抜かれた太ももを駆使して、ペニスを快楽の絶頂へ導く正義の使者である。
同じようなコスチュームの「せがた三四郎」とは無関係である。

素股三四郎に扮したミキティが吊られたあややに向かって挑戦的なセリフを吐いた。
「「愛情イッポン!」じゃないからね!」
愛情イッポン!。それはミキティが大ファンである誰かさんが主演だった柔道ドラマだ。
Wikipediaの記事によれば、平均視聴率は7.0%と最低な視聴率だったという。
Tシャツなしで毎回胸チラシーンがあれば、70%は堅かったはずだ。なのに・・・。

わたしはミキティに床に倒され、上にのしかかられた。フットサルで鍛えているだけに凄い力だ。
「やめてっ!美貴ちゃん!」
「愛ちゃん、これは愛ちゃんとわたし、貧乳のみんなの未来がかかっているのよ!」
どんな未来だ。
「とにかく、パイズリ星人あややを倒すのよ!」
小泉首相の抵抗勢力方式で、わかりやすい例え。
「どうすればいいのお?」
「わたしが愛ちゃんをイかせてあげる!パイズリより素股の方がキモチイイってことを見せつけてやるの!」


321 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 00:33:20 0
ミキティの白くてすべすべしたやわらかい太ももに、わたしの勃起したペニスがはさまれる。
おまたから垂れてきた愛液がわたしのペニスにまぶされる。
・・・ぎゅぎゅー・・・
「うっうっ・・」
ペニスが締めつけられる。強く締めて血液がペニスの先端に集まる。こぶしのような亀頭が
赤黒く膨れる。
「ほらほら愛ちゃん、キモチイイでしょう?おちんちんがカチンカチンを通り越して石になっちゃうよ」
腰を振ってさらに血液をペニスの先端に集めていく。亀頭が痛い。でもいつもよりすっごく感じて
ものすごく大きくなっている。
「あつっ・・美貴ちゃん!きもちいい・・・あっ・・」
・・・ぬちゅぅぬちゅぅ・・・
粘液に包まれて太ももの筋肉で締めつけ、こすられる独特の音が響く。ヴァギナで締められるよりも
直接筋肉で締められたかのように力強く感じる。
「はぁ・・はぁ・・」
ミキティにリードされているわたし。


322 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 00:33:44 0
今度はミキティが太ももをはずして向こうを向いてわたしに馬乗りになった。
お尻の谷間でわたしのペニスをはさむ。
「愛ちゃんのぷりケツには負けるけど、わたしのお尻も味わってね」
たくましいけど女らしさをのこしてうっすらと筋肉の乗ったキレイなお尻。わたしの見たお尻の中では
いちばんキレイだ。その割れ目にわたしのペニスがはさまれている。肛門が丸見えだ。
「で、ここにおちんちんを入れるのね」
こんな下品な生活を続けていると、こんなセリフが出てしまう。
「それはぜーったい嫌!アナルセックスやり過ぎると肛門が締まらなくなってね・・・」
「で、どうなるの?」
ゴクリッ聞き逃すまい。
「ウンコ漏れそう・・・。」
ミキティのお尻の割れ目にぎゅうぎゅうにはさみつけられたペニスがしなる。
「ああっ・・あっあっあっ・・・」
「それ、それ、それ、それ、それーーっ!!」
ミキティは汗だくになりながら、お尻の割れ目でぎゅうぎゅうと締めつけ、わたしを快楽へと導く。
きっとすごく練習したに違いない。締めつけがもっと強くなり、腰の動きが激しさを増した。わたしはもう限界。
「あっあっあっあっ出る!出るやよ、出る出る出るぅーっ!」
・・・びゅっびゅるるっびゅるるっびゅるるっ・・・
天井に向けて、とてつもない量の精液が噴出した。わたしは普通でもコップ一杯ぐらいなのに、
亀ちゃんのジョッキ一杯ぐらい出てるんじゃないかと思ったぐらいだった。
ミキティの手がわたしのペニスをさすっている。
「よし、よし、・・・いっぱい出たね」
「うん」

今度はあややがうなだれていた。巨乳は素股の前に負けたのだ。
濃厚なプレイを見せつけられ、放置されたままのあややが叫んだ。
「わたしもおちんちんが欲しーい!!」


323 :名無し募集中。:2005/12/18(日) 00:43:23 O
もう少しかいてぇ

324 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 01:16:40 0
美貴様の「ウンコ漏れそう」テラワロスwww
ネタの振り方が相変わらず秀逸ですね

325 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 03:21:11 O
俺も愛ちゃんのおちんちん欲しーい!!

326 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 06:35:10 0
俺のチンコでよければ・・・

327 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 07:54:05 0


328 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 08:23:23 0
 ☆ノハヽ
||川*’ー’)<オッキシマシタ
|\ノ ∪∪ヽ
.\\ノ(^)(^)ヽ
.  \| ̄ ̄ ̄|


329 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 10:23:00 O
川*’ー’)

330 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 11:21:59 0
ho

331 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 12:46:08 0


332 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 14:34:51 O
川*’ー’)<保全するのぉ

333 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 15:53:18 O
川*’ー’)<保全するのぉ

334 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 17:07:33 0


335 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 18:12:03 0


336 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 19:11:04 0
保全

337 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 20:26:55 0


338 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 21:24:56 0


339 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 22:17:39 0
わたしはぐったりとしながらミキティの愛撫を受けていた。
大量破壊射精した後のこぼれた精液をすくい、美白のために自分の顔にぬるミキティ。
ついでに吊られたあややの顔にもたっぷりと精液を塗り付ける。白くどろどろの粘液で覆われた顔を、
ぺたぺたと叩く。
「さて、パイズリ仮面ことあやや。負けを認めなさい」
「確かに負けたわ。素股の勝ちね。でも、わたし、おちんちんが欲しいーっ!!」
ドアに吊られたままおちんちんが欲しいとわめくあやや。すでにわたしのおちんちんは、ガキさん主催の
怪しい天狗の除幕式から出しまくり、本日終了状態だったのだ。もう出ません・・・。
「この、贅沢モノ!」
怒り狂ったわたしたちはあややの身体を前後に動かして、強制オナニーを始めた。
「う、うぉーっ、う、う、う、・・。」
全体重がGスポットに掛かり、苦しげなあえぎ声を上げるあやや。ちろちろとおしっこなのか潮なのか
わからない液体が漏れ出し、床に水たまりを作る。
「あ、あ、おしっこが・・・」
ミキティが冷たく言い放つ。
「出しなさいよ、楽になりなよ、天狗の鼻もいいもんだぜ・・・自分に素直にオナればいいじゃん」
ぐいっとあややの身体を引いて、しならせる。わたしはクリをちゅーっと吸う。
「あ、あ、あ、い、いくぅーーっ!!」
尿道から勢い良く液体が噴き出し、わたしの顔を叩く。
あややは2,3度びくんと身体を弾ませ、ガックシと脱力した。

「じゃ、「チンチンTOWN!」のプリンセス・アヤヤのコスプレやってよ!」


340 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 22:18:35 0
3分後、わたしの目の前にプリンセス・アヤヤがいた。
「あ・や・や・でーーすっ!びっくりした?」
「違う!本当のあややは胸の谷間が見えてるモン!」
子供に返ったわたしたちが叫ぶ!そうだ、それはわたしが子供の時、TVの何回目かでおかあさんに
「あややの服がちがーう!」と叫んで困らせた胸元に余計なフリルのついた衣装だ。ようちえんで
話題になったが、だれも本当のことなんて教えてくれなかった。おとなはずるい!子供が谷間見て
何が悪いのよ!大人になっても谷間が出来なかったのは、コレのせいだ!

さらに3分後、谷間が丸見えの黄金衣装で現れたあやや。コレだ!これこそようちえんで
話題になったパイズラー御用達の衣装だ!

「プリンセス・アヤヤのバースデーマジックぅ〜!」
パチパチパチ・・・
「ふしぎなハンカチーっ!イェーイ!」
「これから手を触れずにこのハンカチを持ち上げて見せまーすっ!アヤンプイプイ・・・」
あややが呪文を唱えながら胸の谷間を強調し、揺らし始めた。弾みで固くなった乳首がブラの
上からちょこっと見えた。
なんと、わたしの目の前のハンカチがみるみるうちに持ち上がっていくではないか!一応すごい!
「では、ハンカチが低くなりまーすっ!アヤンプイプイ・・・」
空中をゆらゆらと漂っていたハンカチがすーっと降りてきた。
「おおーっ!」

341 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 22:19:18 0
師匠が師匠だから、どうせ指か針金だろうと思う。
「ハンカチ上がりまーすっ!アヤンプイプイ・・・」
ふわー・・・
「ハンカチ下がりまーすっ!アヤンプイプイ・・・」
すぅー・・・
「ハンカチ上がりまーすっ!アヤンプイプイ・・・」
ふわー・・・
ハンカチは空中を漂ってふらふらと揺れていたが、やがて真ん中に染みが拡がっていき、
イカ臭ーいニオイが部屋に充満した。あ、
「ちょっと、わたしのおちんちんで遊ばないでよ」
「バレちゃった?」

タネあかし。ハンカチの下におちんちんがあって、これで持ち上げている。
「上がりまーす!」の合図で谷間とアソコを開いて見せ、
「下がりまーす!」の合図で小川さんの生写真を見せる。
こんな単純な仕掛けだったのだ。
「くそーっ!ダマされたーっ!!」

342 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 22:24:46 O
ワロスwww

343 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 23:02:58 0
ハァハァ

344 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 23:19:42 0
小川さんの生写真って…www

345 :名無し募集中。。。:2005/12/18(日) 23:40:03 0
次回で小川さん出てくるでーwww

346 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 01:07:16 0
小川さんの生写真の使い道がこんなとこにあったのか

347 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 03:09:26 0
夜中の保全

348 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 04:37:32 0
ハァハァ

349 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 06:46:29 0
寝起き保全

350 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 10:21:11 0
保全

351 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 13:34:00 0
保全

352 ::名無し募集中。。。::2005/12/19(月) 13:55:42 0
昼下がりの保全。

353 :名無し募集中:2005/12/19(月) 15:29:39 0
キャラクター小説の世界のどっかで見たネタだな

354 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 17:35:27 0
ほじぇん

355 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 18:39:26 O


356 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 19:47:53 0


357 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 21:50:59 0


358 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 22:20:57 0


359 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 23:37:06 0


360 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 23:37:43 0


361 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 23:59:20 0
愛です・・・温泉に来ています。最近元気の無いわたしを、ガキさんが誘ってくれました。
でも、メンツが変わらないのでリラックスした気分になれんとです・・・。

山奥のひなびた温泉。和室に案内されるとわたしたちは荷物を下ろした。
「お茶でも入れましょ」
「うわーい!」
れいなが嬌声を上げて口におちんちんをくわえているではないか!
「ちょ、ちょっと!下品なことはやめ!」
「え?お菓子だっちゃ」
チンコ型の最中だった。まぎらわしい形をして。こんなのエッチなおじさんが喜ぶだけだ。
一つ食べた。意外と美味しい。
お風呂が開くまで時間があるので、とりあえずごろ寝してテレビをつける。UHFしかない。
しかもNHKと民放が1つしか映らない。民放をつけると、聞きなれた音楽が響いた。
・・・親子で楽しめる情報バラエティ、チンチンTOWN !・・・
げっまだやってる!わたしたちは懐しさと恥ずかしさを感じながら画面に見入っていた。

「なっちのまじわりタイムストリップ ノーパン喫茶の始まりを見に行こう」
こ、こんな放送あったっけ?チンチン図書館のお姉さんタカハシさんがあえぎながら説明する。右手が不自然だ。
「ノーパン喫茶はの・・はぁはぁ・・1970年代の終わりごろに福岡にできたんじゃ・・うっ・・」
「ふ、福岡!かしいかえん!」
れいな、そんなにいいのかその遊園地。
「コーヒー1杯が・・ああん・・1500円から3000円と高かったのに・・・あーっはあぁはぁ当たってる
・・床が鏡張りなんで・・・そこ、いい・・たいそう繁盛したそうな・・うー・・・」
図書館のタカハシさんはうめき声を上げて床に崩れ落ちた。びっくんびっくんと腰がけいれんしている。
床には水たまりが出来ていた。


362 :名無し募集中。。。:2005/12/19(月) 23:59:58 0
なっちは図書館のエッチなお姉さんタカハシさんの話を聞いて、スリッピィに命令した。
「スリッピィ、わたしを快楽(あっち)の世界につれてって!」
スリッピィの顔のデジタル時計が逆回転せず、バイブが作動した。
・・・ブルブルブル・・・
なっちはスリッピィを股間にあてがい、横たわった。スカートをめくり上げてショーツの上からこすりつけ、
精神を集中させる。
「あ・・あ・・はぁー・・」
ショーツに縦筋がくっきりと浮かび上がり、濡れ染みが拡がり始めた。
「あたしもうがまんできないよぉ・・・」
ショーツを脱いで放り出す。あそこがまるみえになった。

わたしたちは息を呑んでテレビの前に折り重なるように集まった。
指で秘唇を拡げ、ピンク色の中身を見せつける。愛液で潤っているため、てやてやと照明が反射する。
盛り上がり始めたクリトリスにスリッピィをこすりつけた。うなるスリッピィ。
・・・ウィーン・・・
「あーっあっあっ・・」
なっちの声が高くなるとともに、クリトリスも突起のように盛り上がる。ぱっくりと開くヴァギナ。
よだれのように流れた愛液がまとわりついている。
「大した大きさじゃないやよ」
つぶやき声が漏れてしまった。
「愛ちゃんはだまってなさい!」
テレビを見ていた全員に突っ込まれ、わたしは凹んだ。
「あーーっ!!」
なっちが大声をあげた。スリッピィがなっちのヴァギナを押し広げ、中に入っていく。
口のように大きく開いたヴァギナは愛液を滴らせ、スリッピィを食べるかのようにひくひくと締めつける。
・・・ぬちゅっぬちゅっ・・・
「はぁー・・はぁー・・う・・・うん・・・う・・・うん・・・」
愛液が白くなっていく。なっちは右手でクリトリスをこすりつつ左手でスリッピィを動かした。


363 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 00:00:08 0
「なっちね、潮が噴けるんだよ!あはははは」
四つん這いになってカメラの方に向かって股を拡げ、ヴァギナの奥に入ったスリッピィに命令する。
「スリッピィ、わたしをイかせて!」
・・・びゅいんびゅいん・・・
スリッピィの音が高くなり、ヴァギナの中でぐいぐいと激しく動き始めた。なっちの顔が真っ赤だ。
腰を高く突き出した。
「あっあっあっあっあーーっ!出るよ、出るよ、出るよ、出るよ、うぅーーっ!!!」
ぴしゃーっとしぶきがカメラを直撃し、なっちはその場に崩れ落ちた。
「ううううぅぅ・・・」
なっちはうめき声を上げながら、愛液をじゃばじゃばとたれ流し続けていた。

わたしたち全員がゴクリとつばを呑み込んだ。目が血走っている。
「小春ちゃん、そこはメモしなくてよろしい」


364 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 00:06:14 0
 愛ちゃんが勃起してるめずらしい画像。 
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1135004129/

365 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 00:06:27 0
愛欲の温泉旅行キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

366 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 01:04:17 0
かしいかえんw
作者さんは福岡市民なのか?

367 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 02:04:30 0
>>366
この前れいながドキュの中で言ってたからじゃない?

368 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 04:13:13 0
ho

369 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 04:57:16 0
ze

370 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 06:46:57 0
n

371 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 08:32:18 O
>「なっちね、潮が噴けるんだよ!あはははは」
ハァ━━━━━━ ;´Д`━━━━━━ン!!!!

372 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 09:51:52 O
なんかすげぇおもろい

373 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 10:50:47 0
なっちはクジラなんだよね

374 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 12:22:33 O
保全

375 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 14:11:57 0


376 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 14:26:51 0
おまえら、なにげに気づいてないのかもだけど

「小春ちゃん、そこはメモしなくてよろしい」

ということは次のターゲッツはコハルーってことなんじゃないのか?

377 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 15:16:17 0
小春キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!

378 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 17:13:15 0


379 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 18:02:33 0
まとめサイト作ってくれ・・・_| ̄|○

380 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 19:09:20 0
俺の小春が汚されちゃうよ

381 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 20:08:15 0
H

382 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 21:48:33 0


383 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 22:56:31 0


384 :名無し募集中。:2005/12/20(火) 23:13:18 O
さぁこい!!

385 :名無し募集中。。。:2005/12/20(火) 23:20:09 0
>>379
たった3スレではまとめる意味がない
20スレくらいまで行ったら作るよ

386 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 00:18:07 0
>>385
おめーになんか頼んでねーよ

387 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 01:31:11 0
ばっちこーい

388 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 01:46:09 0
「えーっ?参考になるのにぃー・・・。」
何のために?
「とにかく悪いことは覚えてはいけません」
「じゃ、タバコとかお酒とか男は?」
「ココアシガレットととホッピーと亀井さんでガマンしなさい」
「はーい!」
ガキさん、思いっきり間違ってるよ・・・。

「お風呂の用意ができました」
どこかで見たような背の低い女中さんが、わたしたちを大浴場に案内してくれた。
「貸し切りとなっておりますので、スゴーイスゴーイスゴーイお風呂で
 キャハハハハと、ごゆっくりおくつろぎ下さいませ。」
「・・・。」

大浴場は田舎の温泉らしからぬ豪華なものだった。早速泳ぎ出すさゆ絵里れいな・・・れ、れいな?。
「・・・。小春ちゃん生えてる・・・_| ̄|○」
また落ち込んでしまった。またわたしたちもつき合いで剃るのか?
「あのね、それは個人差というものでね・・・」
「じゃあ愛センパイは紺野さんの胸を見て何とも思わないんですか?」
浴槽に座った紺ちゃんが胸を突き出した。ぷりんとした離れ乳が揺れた。
「・・・_| ̄|○」
これでは温泉に来た意味がない。
「そもそもこれは、生えていない人に合わせて剃ったからいけなかったのではないでしょうか?」
ガキさんが余計な演説を始めた。
「じゃあ、あたしたちじゃなくて小春ちゃんに剃ってもらいましょ!」
さゆがレディシェーバーを差し出す。用意が良過ぎる。
「小春ちゃーん、いらっしゃーい」
「はーい!」

389 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 01:46:47 0

わたしたちは小春ちゃんを床に寝かせ、みんなで観察した。
「すごーい、いつから生えてるの」
「小6からですぅ」
ふさふさとした立派な陰毛。れいなは羨ましそうにつまんではため息をつく。
「じゃ、剃りまーす!」
さゆが剃るのか?危なげな手つきで石鹸を泡立て、小春の陰毛に塗り拡げた。
指で石鹸をさらに泡立てると手が滑って秘唇にぷっすりと入った。
「あん!」
異常事態に気がつかない小春ちゃんはかわいい悲鳴を上げる。
「よく濡らそうね」
さゆが姉のように言い聞かせた。小春ちゃんは信じてうなずく。小春ちゃん以外は誰も信じていないが。
指がずぶずぶとヴァギナに入っていく。あまりにも呑み込みがいいのでびっくりした。
「ああ・・あん。」
・・・ちゅ・・・ちゅ・・・
粘液の音とかわいいあえぎ声が交互にお風呂場に響く。
「小春ちゃんはスジがいいから今度は3本いっぺんに入れてみようか?
「はい!」
ニコニコしながらさゆの3本の指をのみこむヴァギナ。だんだん顔が赤くなり、息が荒く
なってきている。さゆも指を入れるだけでなく、ヴァギナの内側の壁を擦り付けている。
・・・ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ・・・
急に液体の音が高くなった。さゆの手の動きが速くなる。
「ん、んーん・・・ん!!」
小春ちゃんが弓なりにからだを反らせたかと思うと、小さく唸りながらさゆの指を締めつけて
ぴしゃっと液体を手に噴き出しながら絶頂した。

すごい、普通だ。
ただ、さゆは「毛を剃る」という目的をすっかり忘れていた。

390 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 02:20:02 0
バロスw
作者さんGJ!です

391 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 02:28:53 0
しゃぁあああゅゆゆゆゆぅぅううううううううう!!!

ハァ・・ハァ・・・グッジョブです・・作者様

392 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 04:51:31 0


393 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 07:14:15 0
しばらくコメディ系に走っていた感があったが、
この辺で王道に戻ってきた雰囲気だな
正にGJだ!!!

394 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 08:24:04 O
最高

395 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 08:24:16 0
h

396 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 09:23:37 O
_ト, ̄|○ ウッ

397 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 09:27:52 0
亀井・高橋のチンチンをメンバーが自明の前提としているのは嫌だ
[真相を初めて知って驚いている場面]が欲しい

398 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 09:49:41 0
心理学的に診ると>>397は自分の性器に対してコンプレックスを抱えているとと考えられます。
と中卒の僕が言ってみます

399 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 11:44:51 0
そこでベリーズですよ

400 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 12:38:51 0
良スレ保全

401 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 13:56:42 0
h

402 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 13:58:12 0
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*

川*’ー’)高橋愛ちゃんをソロデビューさせよう!(’ー’*川

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*

高橋愛ちゃんって?⇒落ちぶれたモーニング娘。に唯一いる期待の星
どんな子?⇒最近は訛ってないけど福井弁が特徴的!とってもかわいい子で歌もうまいんだ!

さぁ!キミはこの名前を覚えるだけでいいんだ!「高橋愛」、「高橋愛」だよ☆
高橋愛ちゃんが1人でステージに立てるその日までみんな覚えててね!

403 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 16:34:18 0


404 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 16:39:40 0
    ノソハヽヽ パンパンパン…
 +  从*・ 。.・)    +
  (( ( つ ノノハヽ  + +
     ),ィ⌒ノリo´ゥ`リ
   (_(__人__,つ 、つ

405 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 17:53:50 0


406 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 18:54:45 0
h

407 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 20:31:51 0


408 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 21:26:00 0
お3ん

409 :名無し募集中。。。:2005/12/21(水) 22:06:39 0


410 :名無し募集中。:2005/12/21(水) 23:09:41 O
さぁこい!!

411 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 00:52:09 O


412 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 01:42:20 0
「じゃあ小春ちゃん、いくよ」
・・・じょり、じょり、じょり、・・・
さゆの手でふさふさとした小春ちゃんの陰毛が剃り落とされていく。
落ちた陰毛をれいなが拾い集める。進んで掃除をするようになったか、関心関心。
やがて石鹸の泡の下からつるつるのきれいな割れ目が現れた。
「きれーい!」
黒々とした陰毛が無くなり、清潔そのもののむき出しの秘唇が現れた。しかもピンクだ。
若いって素晴らしい。いーねー・・・へっへっへっ・・・
わたしはBerryz工房を思い浮かべ、少し固くなった。ガキさんに尻をつねられた。
「愛ちゃん!今、Berryz工房のことを考えてたでしょう!」
・・・バレたか。いつかベリ工のみんなと一緒にお風呂に入りたい。

「ところでセンパイたちはなんで水着なんですか?」
「えぇ?温泉って水着で入るんじゃないの?」
胸にでかでかとゼッケンのついた学校指定の水着のわたし。裸はれいなと小春ちゃんだけだ。
修学旅行だって水着でお風呂に入ってたから、これで普通だと思ってた。
陰毛や腋毛が生えているのをみつかったら、みんなにはやしたてられるからだ。
突然黒々とした陰毛のれいなが現れた。
「見て見て!れいなはボーボーたいっ!!」
さっき剃った小春ちゃんの陰毛をセロテープで付けている。熱心に拾っていたのはこのためだったのか。
「ちょっと!わたしの毛を返して!」
れいなの後を走って追いかける小春ちゃん。
「あぶないよ!」
言ったそばからわたしの前で滑ってころび、わたしも一緒に転んでしまった。
わたしの上に小春ちゃんが乗ったので、ケガはないようだ。
「いたたたた・・・」
「ご、ごめんなさーい・・・・!あ、あ、あの、これ・・・」
小春ちゃんが急にわたしから離れた。
「い、嫌ーーーーっ!!」
小春ちゃんはお風呂から上がると部屋に帰ってしまった。

413 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 01:43:59 0
「あーあ、バレちゃったねぇ・・・」
「うん、はじめて触ったのかな?」
「亀ちゃん、教えてやりなよ」
「ダメダメ!最初からそんなモノ見せたら失神すると思うの」

わたしたちは部屋に戻ったが、小春ちゃんはふとんをかぶったまましくしく泣いていて、
口をきいてくれなかった。仕方がないので隣の部屋でテレビでも見てるしかない。
まだやってるよ。さっきの番組。
「じぞぽん!」
今週のお悩みさんは、東京都からきた嗣永桃太くん12さい。
さっそくかごじぞうがお悩みを尋ねる。
「桃太くんのお悩みを教えて下さい」
「ぼくは来年中学校なんですけど、まだ童貞です。どうすれば童貞を卒業できますか?」
・・・どんがらがっちゃん・・・
かごじぞうとののぽんがWでずっこけた。はずみでセットの一部が崩壊した。
小学生の人生相談とは思えない。そもそも最近体験年齢低過ぎだと思う。
だが、わたしの心配とはうらはらに、かごじぞうは真剣だった。
「じゃあ、桃太くんは童貞を捨てたいのね」
「う・・・うん・・・」
かごじぞうがいきなり桃太くんのパンツを引きずり下ろした。
「あっ!」
ぺろんと皮かむりのお子様のおちんちんが顔を出す。
「さあ桃太くん、これをよく見て」
かごじぞうが胸をはだけ、丸く大きな乳房があらわになった。乳房を揺らしてもみしだく。
すると桃太くんのおちんちんが固く立ち上がってきた。


414 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 01:44:46 0
「う・・うう・・」
「あれ?桃太くんどうしたのかな?」
ののぽんが桃太くんのおちんちんをつかまえてやわやわと握りしめる。
「固くなっちゃったね?どうしてかな?」
今度はかごじぞうが大きなバストの谷間に桃太くんのおちんちんをはさみこみ、ぎゅっぎゅっとする。
桃太くんがうめき声を上げた。
「ううーん」
「ほら、きもちいいんだ」
ののぽんが桃太くんのおちんちんを握り、皮を後ろにさっとずらした。
・・・ぴりぴり・・・
ピンク色の亀頭が生まれて初めて世界に露出した。恥垢と少しの血がついている。
「きれいきれいしましょうねぇ」
ののぽんは恥垢をタオルでふき取ると、ぱっくりとくわえた。頭を振りながらくわえて出し入れする。
「ううぅ・・・」
生まれて初めての快感を味わう桃太くんは、ただうなり声をあげるだけだった。
今度は仰向けに寝かされた。かごじぞうが桃太くんの上にまたがる。
「さ、これを見て!」
かごじぞうがあそこをひろげる。生まれて始めて見る女の子のあそこ。貝のようだ。
「これをね、こうやってここに入れるの」

415 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 01:45:16 0
ののぽんの手が添えられ、桃太くんのおちんちんがかごじぞうのあそこにゆっくりと入っていった。
桃太くんはおちんちんで暖かさを感じるとともに、おしっこが出そうな気がしてきていた。
がまんしていたけどもう無理だった。
「あ・・あっあー!」
・・・びゅるーん、びゅるーん、びゅるーん、びゅるーん、びゅるーん、びゅるーん、・・・
かごじぞうのなかにたくさんおしっこをだしてしまった。と思った。
「ご、ごめんなさい」
「いっぱい出たね、気持ち良かった?」
「はい」
「これにて一件落着じぞじぞぽん!よっしゃー!カイケツー!」

何じゃこの番組?わたしたちは小春ちゃんのことを一瞬忘れ、JAROに電話しようかとさえ思った。
いや、JAROは広告だろう。
食事の時間になった。


416 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 01:53:48 O
桃太の野郎12歳でパイズリフェラ生中出しまでしやがって
俺なんか俺なんか・・・_| ̄|○

417 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 03:13:09 0
イイヨイイヨー エロイヨー

418 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 06:06:26 0
 

419 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 07:08:29 0
おっきしますた

420 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 07:57:38 0


421 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 08:42:05 0


422 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 09:37:57 O


423 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 11:09:37 0


424 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 12:55:26 O


425 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 14:19:47 0


426 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 14:36:41 0


427 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 15:38:22 0
d

428 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 17:20:34 0


429 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 19:39:59 0


430 :名無し募集中。:2005/12/22(木) 20:42:34 O


431 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 21:43:16 0


432 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 22:42:59 0


433 :名無し募集中。。。:2005/12/22(木) 23:03:06 O


434 :名無し募集中。:2005/12/22(木) 23:43:45 O


435 :名無し募集中。:2005/12/22(木) 23:44:16 O
さぁこい!!

436 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 00:50:08 0


437 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 01:06:14 0
「小春ちゃーん、機嫌直してご飯食べようよ!」
れいなが何とか布団から小春ちゃんを引っ張り出すのに成功したが、一言もしゃべらずに背中を丸めて
黙々とご飯を食べている。まるでお通夜のようだ。ガキさんが尋ねた。
「どうして泣いちゃったの?」
「・・・夢が・・・壊れました」
「愛ちゃんのこと、好きだったの?」
うなずいた。
「愛ちゃーん、責任とってよ!」
ちっともリラックスできない温泉旅行だ。
「ごめんね、小春ちゃん。でもわたし、おちんちんがついているけど女の子やよ」
「おかま・・・ってことですか?」

わたしは小春ちゃんを隣の部屋に連れて行った。ふすまを閉める。小春ちゃんを座らせた。
わたしは小春ちゃんの前に横たわった。
「わたしの服を脱がせて」
「嫌です!」
「じゃあ、一生わたしのこと、誤解したままでいいの?」
しぶしぶ服を脱がせ始めた。下着一枚になった。ブラジャーが外された。紺ちゃんのより
小さいかもしれないけど、女の子のおっぱいだ。
「どうしたの、ショーツを脱がせるのが怖いの?」
震える手でショーツが下げられた。ペニスがあらわになった。
「嫌・・・。」
「おちんちんだけじゃなく、その下に何があるかもちゃんと見て!」
薄目を開けてこわごわと覗く小春ちゃん。やがて小春ちゃんの目が驚きの表情に変わった。

438 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 01:06:48 0
「・・・これは・・・おまんまん・・・」
「そうよ、おまんまんよ。小春ちゃんにも付いてるでしょ。わたしはおちんちんがはえているけど
女の子なのよ」
「あの・・・生理とかあるんですか?」
いきなり何を言う。
「うん、ちゃんとあるよ。それに・・・指を入れてみて」
わたしは小春ちゃんの手を取って秘唇に導いた。左手で秘唇を開き小春ちゃんの指を突き挿す。
・・・ぬぷぷ・・・
小春ちゃんの指がわたしのヴァギナに入っていく。
「どう、正真正銘の女の子でしょ」
「はい・・・。」
「じゃあ、指を抜き差しして動かしてみて」
小春ちゃんの指がゆっくりとヴァギナの中を往復する。
「もっと速く動かして」
小春ちゃんは一心不乱に指を動かし始めた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、・・・」
わたしの中で気持ちが盛り上がってきた。愛液が小春ちゃんの指にまとわりつくように出てくる。
・・・ちゅっちゅっちゅっちゅっ・・・
「今度は指を全部入れて」
「そんなこと、できません!」
「だいじょうぶ、濡れているから」

439 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 01:07:20 0
小春ちゃんの指が全部ヴァギナに入ってきた。
・・・じゅぶぶぶぶ・・・
「す、すごーい!」
「小春ちゃんも練習すればこれくらいできるようになるやよ」
「が、がんばります!」
小春ちゃんの顔に笑顔が少し戻った。
・・・ぶじゅ、ぶじゅ、ぶじゅ、ぶじゅ、・・・
「あ、ああ・・・もっと・・突っ込んで・・・」
手首を呑み込むように大きく開いた小春ちゃんいらっしゃい状態のヴァギナ。
リズミカルに出し入れされる小春ちゃんの手で、わたしは快楽の世界を漂っていた。そろそろイきたい。
「はぁ・・あ・・小春ちゃん・・・グーにしてねじって・・そして、わたしをイかせて。お願い!」
「こーですか?」
ヴァギナの中で小春ちゃんのかわいい拳がわたしの子宮を拡げている。
そして、ねじることによって、一番感じる部分に拳が当たった。
「あっあっあっあぁーーーーっ!!」
・・・ぶりゅぶりゅぶりゅ・・・
小春ちゃんの拳がGスポットに当たってしまい、わたしは一気に絶頂に達してしまった。
「うぅ・・うっうっうっうーーっ!締まる、締まるよ・・・」
「センパイ、きつい・・きついです・・」
ぎゅうぅうっと小春ちゃんの手首をヴァギナで強く締めつけ、身体を震わせてわたしはぐったりとなった。
小春ちゃんは呆気にとられていた。それとともに大好きなセンパイを自分の手で絶頂に導いたことが
何よりも嬉しかった。
「はー・・はー・・ありがとう、小春ちゃん」
「ハイ!」
小春ちゃんの顔に笑顔が戻った。愛センパイはわたしと同じオナニー好きな女の子なんだ。
「わたしも練習してセンパイのように手首が入るようになりたいです!」

え?

440 :名無し募集中。:2005/12/23(金) 01:09:00 O
もっと

441 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 01:31:25 0
センパイのそういうとこは見習わないで…

442 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 03:19:00 0
小春はそんなことできなくてもいいのに

443 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 06:22:51 0

   l|' ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~|l     
   ||―‐(⌒( ・e・)―||      
   |,ノ´ ̄´⌒ ̄⌒⌒`ヽ、    
  (  ノ           ヽ、
   ヽ  ' ,           ヽ,  
    ヾ  ノ          ヽ 
     ヾ  ノ          ヽ
      ゝ   「| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄「l
  .      ヽ,,ノ|」――――――|」

444 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 06:57:45 O
やっぱり小春の妹力は凄かった

445 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 07:51:05 O


446 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 08:35:35 0
いh

447 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 09:31:05 0


448 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 10:03:40 O
フィストファックとか萎えるんですが

449 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 10:05:27 0
萎えたらそこで試合終了です
さようなら

450 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 11:04:02 0
俺は小春の貧乳の方を開発したい

451 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 12:32:05 0
ミラクル

452 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 15:06:11 0
小春日和

453 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 16:28:18 O
保全

454 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 18:07:38 0


455 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 19:12:35 0
 

456 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 19:12:43 0


457 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 19:53:29 O


458 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 20:43:09 0
h

459 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 21:57:40 0


460 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 22:48:33 0


461 :名無し募集中。。。:2005/12/23(金) 23:30:02 0


462 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 00:08:59 0
小春ちゃんの機嫌が直って楽しい夕食が始まった。お酒じゃなくジュースが注がれる。
「ではー、あらためてカンパーイ!」
真ん中に座らされた小春ちゃんに質問が殺到する。
「ねぇねぇ、二人で何してたの?」
「やっちゃったの?」
「ね、ね、愛ちゃんのすごいでしょ」
顔が真っ赤だ。つられてわたしも顔が赤くなる。いつものこととは言え、こんなヘンな行為に
何も感じなくなっているわたしが怖い。ガキさんがわたしのペニスを触ってささやく。
「で、コレは使ったのかなー?」
「・・・いいや・・・」

おなか一杯になった頃にデザートが出てきた。当然別腹である。
「さゆをー、召し上がれ!」
さゆが生クリームのついたいちごをくわえた。すかさず亀ちゃんがそのいちごを食べる。
さゆの唇と亀ちゃんの唇が密着し、そのまま濃厚なキスシーンとなった。
・・・ちゅ・・・ちゅ・・・
亀ちゃんがさゆを押し倒した。ガマンができなくなってきているらしい。押し倒されながらさゆが
亀ちゃんの股間をさする。亀ちゃんはさゆの胸をはだけさせ、突き出したピンクの乳首を吸った。
・・・ちゅうぅう・・・
「はぁあん・・・」
さゆが思わず声を上げる。声を上げながらもペニスヘの刺激は忘れない。亀ちゃんの股間がバレー
ボールが入っているかのようにパンパンに膨れ上がってきた。
小春ちゃんが異変に気付いた。
「あ・・・亀井さんもなんだ・・・しかもおっきーい!」
今度はおちんちんに対する免疫がつき過ぎてしまったため、平然としている。しかも珍しい生物を
(確かにそうだけど)観察するようなノリだ。そのとき、ミラクルが発生した。


463 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 00:09:21 0
「あのー、触ってもいいですかー?」
「え?・・・うん」
亀ちゃんもびっくりして真顔に返った。小春ちゃんは亀ちゃんのスカートの上からバレーボールを
さすり始めた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
亀ちゃんの息が荒くなってくる。
「固ーい・・・あの、きもちいいですかー?」
「はぁー・・う、うん・・はぁー・・」
「あのー・・・見てもいいですかー?」
亀ちゃんはあえぎながらこくりとうなずいた。小春ちゃんの手が亀ちゃんのスカートを降ろす。
ショーツの前が濡れている。小春ちゃんの愛撫でとろとろと涌き出しているガマン汁のせいだ。
ショーツの前が今にも破れんばかりに突き出している。
「はぁー・・・ううぅ・・」
「小春が今、楽にしてあげる!」
言うが早いか小春ちゃんはショーツに手を掛けてすばやくずり降ろした。巨大なボンレスハムが
あらわになった。またミラクルが起こった。
「うっわーっ!・・・すっごーいっ!」
もはや小春ちゃんにとって、おちんちんは「世界ビックリ人間大集合」の巨大バストぐらいの
地位でしかなかった。あまりにも大き過ぎてエロスが抜けてしまい、面白いだけの地位に成り
下がっているのだ。これではいけない!わたしが責任を持ってカラダで教えてあげなければ!
「愛ちゃん、おちんちん勃ってるよ」
「・・・。」

そんなことをしているうちに、小春ちゃんの手がじかに亀ちゃんのボンレスハムを愛撫し始めた。
「カチンカチンに固くてたくましい・・・エチゼンクラゲみたい。」
「はぁー・・・はぁー・・・」
亀ちゃんが目を細めて気持ち良い吐息を漏らしている。ガマン汁がふっふっと涌いて小春ちゃんの手を濡らす。
さゆがちょっとご機嫌斜めになっている。このままでは亀ちゃんを小春ちゃんにとられてしまう。
・ボンレスハムに夢中の小春ちゃん
・小春ちゃんに嫉妬するさゆ
・小春ちゃんを正しい方向に導かんと使命感に燃えるわたし
3人はそれぞれの理由で荒い息をしながらショーツに濡れ染みをつくっていた。

464 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 00:15:45 0
えりりんのボンレスハムキターw

465 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 01:19:19 0
エロス

466 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 02:16:55 O
乙です

467 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 02:52:12 0
ミラクルミラクル

468 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 05:04:52 0


469 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 07:01:25 0


470 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 07:32:24 0


471 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 08:33:45 0


472 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 10:35:48 0


473 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 12:02:38 O


474 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 12:37:16 0
エロス

475 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 13:35:10 O
ほ<!--

476 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 15:32:44 0


477 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 15:55:00 0


478 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 16:44:45 0


479 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 17:37:35 0


480 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 18:37:34 0


481 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 19:27:54 0


482 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 19:37:13 0
ミラクル保

483 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 20:14:46 0


484 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 20:59:12 O


485 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 21:55:00 0


486 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 22:54:43 0


487 :名無し募集中。。。:2005/12/24(土) 23:39:41 0


488 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 00:31:12 0
おちんちんに対して免疫がつき過ぎてしまった小春ちゃん。ガマン汁が流れ出している亀ちゃんの
ペニスをさすっている。さゆが恨めしそうな顔で見ている。まずい。
さゆに耳打ちする。
「小春ちゃんの教育係やろ、教育してあげるんやよ」
さゆはうなずいた。小春ちゃんを正しい道に導かなければ。

さゆは小春ちゃんの左手を取って亀ちゃんの陰嚢に添えさせる。
「ここもさするのよ」
素直な小春ちゃんはこっくりとうなずき、右手を竿に、左手を玉に添えてこすり始めた。
ソフトボールぐらいの大きさの睾丸がきゅーっと上に上がる。亀ちゃんが苦しげな表情をする。
「ときどきタマタマを引っ張ってあげてね」
縮み上がった睾丸を引っ張って伸ばす。
「ううーん・・・・はぁー」
気持ち良さそうな亀ちゃん。
「よし、小春ちゃんにはまだ早いから、これはさゆみお姉さんが責任を持って処理するわね。見ててね」
「はーい!」
さゆが亀ちゃんの前に座って開脚する。秘唇を開いて亀ちゃんを迎え入れる用意をする。
オナニーで秘唇を濡らし、ヴァギナを開くのだ。
「はぁー・・はぁはぁはぁ・・・」
目の前の亀ちゃんでオナニーをする。小春ちゃんもセンパイを見習ってオナニーを始めた。Wオナニーだ。
「ああん・・はぁ、はぁ・・」
さゆのヴァギナがぱっくりと開き、よだれのように粘液をたれ流している。もう亀ちゃん受入れ
スタンバイ状態だ。
「亀ちゃん・・・」


489 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 00:31:33 0
さゆが亀ちゃんのペニスに手を添えて自分のヴァギナに導く。
「見てて、小春ちゃん」
亀ちゃんがペニスに力を込めると、さゆのヴァギナがぱっくりと開いて、ずぶずぶとボンレスハムを
呑み込んでいった。
「うぅーーっはぁーー・・・ふぅ・・・。」
やがて、亀ちゃんのペニスがさゆのヴァギナの中にすべて収まった。
「スゴーイ!センパイすごいです。こんなおっきなモノが入るなんて」
さゆは小春ちゃんの手を取って結合部を触らせる。粘液でドロドロに濡れたヴァギナに突きさっている、
ボンレスハムのようなペニス。

「小春ちゃんはこっち」
わたしは仰向けに寝て股を拡げ、濡れたショーツを脱いだ。二人の行為を見てこっそりいじっていたので、
既にペニスは貼り裂けんばかりにカチンカチンになってしまい、ドロドロのガマン汁で覆われていた。
「さぁ、小春ちゃん、わたしのおちんちんをヴァギナで呑み込むのよ」
小春ちゃんはわたしのペニスをつかむと深呼吸してから亀頭を自分の秘所にあてがい、ゆっくりと腰を
降ろした。
「あん・・あぁ・・い、痛い・・痛いよ・・うぅ・・」
痛いけどガマンして力を込めてわたしのペニスをヴァギナで少しずつ呑み込んでいった。
「そう、ゆっくり・・ゆっくりよ・・」
わたしは小春ちゃんの腰に手を添えて、あまり力が入って痛くならないように支えてあげた。
「う・・はぁ・・・・ううぅ・・・・あーー・・・・ふーーぅ・・」
急に抵抗が無くなり、小春ちゃんのヴァギナがわたしのすべてを呑み込んだ。
「おめでとー!小春ちゃん」
「ありがとー!」
大人の世界の仲間入りに、みんなが祝福した。
「今日は赤飯だね」


490 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 00:54:06 0
よろしく先輩

491 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 01:39:13 0
作者最強
師走の翁越えたな

492 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 03:11:04 0


493 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 04:45:33 0
まじでか

494 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 07:07:46 0
凄い展開になってるw

495 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 08:14:30 0


496 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 08:23:50 0
このスレまだやってたのかw

497 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 09:41:21 0


498 :名無し募集中。:2005/12/25(日) 11:12:02 O


499 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 11:20:46 O


500 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 12:20:44 0


501 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 13:00:50 0


502 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 13:23:19 O
dd

503 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 15:03:49 0


504 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 16:01:47 0


505 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 17:08:23 0
h

506 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 17:35:48 0
o

507 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 17:55:48 0
m

508 :名無し募集中。:2005/12/25(日) 18:15:05 O
e

509 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 20:25:52 0


510 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 21:39:59 0
わたしは小春ちゃんの中に入っている。ヴァギナがきつく、ペニスが痛いほど締め上げられている。
でも体温が高いのか、ペニス全体が暖かい。
「小春ちゃん、痛い?」
「は、はい・・・大丈夫です」
血が出ていた。
わたしはペニスを少しずつ動かした。
「あ、痛・・・」
「ごめん」
愛液が出ているものの量が少なく、潤っていないようだ。・・・・・そうだ!
「さゆ、さゆミルクを分けて」
「ハイ!」
「れいな、小春ちゃんを気持ち良くさせてあげて」
「はーい」

さゆは一旦亀ちゃんのペニスを抜くと、中腰になった。小皿がヴァギナの下に敷かれる。
指をうさちゃんピースの形にして口にくわえて湿らせた。そして指を秘唇に這わせて
少し愛撫した後、ぷっすりとヴァギナに指を挿入した。
「あん・・・はぁあん。」
指でGスポットの位置を確認すると、ゆっくりと指を出し入れしてヴァギナをマッサージし始める。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
ヴァギナの下に置いたお皿に、ぽたぽたとさゆミルクが滴り落ちていく。
だんだんと息が荒くなるとともに、白い顔がピンク色に染まっていった。
亀ちゃんは引き抜いたペニスをさゆの口許に持っていった。さゆはときどき亀ちゃんの
ペニスの先端にキスをするとともに、漏れ出すガマン汁を吸った。
指の動きが激しくなる。さゆの顔が真っ赤になり、白い肌のカラダは全体的にのぼせたようにピンク色に
染まっていった。


511 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 21:40:43 0
・・・ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ・・・
「はぁああああああ・・・・」
ヴァギナからはどろどろと糸を引いて白っぽいさゆミルクが溢れ出す。声が一段と高くなる。
「あああ・・・い、いいぃーーーっ!!!」
さゆのカラダがぴーんと反り返ったかと思うと、ヴァギナからさゆミルクが大量に噴き出した。
・・・ぴしゃぁああ・・・
その瞬間、紺ちゃんがコップを持って突進し、さゆミルクを受け止めた。すごい・・・。
「はぁ、はぁ、はぁ、・・・」
さゆが亀ちゃんの肩にもたれて肩で息をしている。小皿とコップのさゆミルクを集めると、
コップ半分ぐらいになった。

れいなが合体しているわたしたちの所にきて、小春ちゃんにキスをした。舌を絡め合う
れいなと小春ちゃん。
・・・ちゅーーー・・・ちゅばっ・・・
やがてれいなの舌が小春ちゃんの乳首を吸う。
「あん。・・・あっ・・・」
ピンク色の乳首がキレイに勃起する。
「れいなのも吸って欲しいと」
小春ちゃんが遠慮がちにれいなの小さい乳首を吸った。
・・・ちゅっ・・・
「ああーっ気持ちよか、よか・・・」
れいなは真っ赤な顔をしてへなへなと座り込んだ。


512 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 21:41:04 0
「小春ちゃん、気持ち良くしちゃる」
小春ちゃんの秘唇にそって、わたしとの結合部を丁寧に舐め始めた。ときどきわたしのペニスが舐められ、
くすぐったい。
「ひゃう!」
れいなの舌が小春ちゃんの少し大きくなったクリトリスを直撃した。きゅんとわたしのペニスが
小春ちゃんのヴァギナに締めつけられる。さっきよりも、愛液とれいなの唾液のせいで、うるおってきて
いるのがわかる。
「よし、さゆミルクを塗るよ!」
れいなに肩を借りて、小春ちゃんが一旦わたしのペニスを引き抜いた。
・・・じゅぽっ・・・
そそり勃つわたしのペニス。小春ちゃんの愛液と処女の血液、れいなの唾液が混ざり合ってぬらぬらと
している。紺ちゃんがコップに溜めたさゆミルクをペニスに塗りこめた。まるではちみつかチョコレートで
コーティングしているようだ。
さゆミルクとれいなの唾液のおかげでギンギンになったわたしのペニスは、ぬらぬらと光りながら
張り裂けんばかりに天を向いて勃起し、ビックンビックンと脈を打っていた。
「小春ちゃん、続きやろ!」


513 :スラング......¢ ◆3uIQO01mdA :2005/12/25(日) 22:03:03 O
I want a kitten.
(私は高橋愛ちゃんが欲しい)

514 :名無し募集中。。。:2005/12/25(日) 22:43:48 O
更新お疲れ様です

515 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 00:15:03 0


516 :07012380274797_ah:2005/12/26(月) 01:06:37 O


517 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 02:04:51 0


518 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 03:05:17 0
今日もキター

519 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 04:26:22 0
おっきしたのれす

520 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 06:17:12 0


521 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 07:13:28 0


522 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 08:13:22 O
( ・e・)

523 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 10:49:05 O
川*’ー’)<保全してのぉ

524 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 13:32:27 0


525 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 15:09:08 0


526 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 16:26:40 0
さゆミルク発売しないかなあ

527 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 17:29:46 0
どかーん!
(⌒⌒⌒)
 ||

/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
| ・ U      |
| |ι        |つ
U||  ̄ ̄ ||
   ̄      ̄
もうおこったぞう

528 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 18:49:35 0


529 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 20:12:47 0
ついにさゆミルクが登場!

530 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 21:12:31 0


531 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 22:18:28 0


532 :名無し募集中。:2005/12/26(月) 22:54:04 O
さぁこい!!

533 :名無し募集中。。。:2005/12/26(月) 23:55:11 O
从*・` 。.´・)

534 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 00:49:30 0
さゆミルク飲み放題 2000円

535 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 01:46:08 0
今度は小春ちゃんが横たわった。大きく股を開く。
「センパイ、来て下さい」
わたしは小春ちゃんの秘唇をさすった。充血とれいなの唾液のおかげで潤ったヴァギナは、
さっきよりも大きく開いていた。指をそっと差し入れる。
「うわぁ・・・きもちいいですぅ」
うっとりとする小春ちゃん。指をヴァギナの奥にすべらせて内側を愛撫する。
「はぁーーっ・・・」
「きもちいいでしょ」
「ハイ!」
「じゃぁ、いくね」
わたしは小春ちゃんのからだにおおいかぶさると、ぬらぬらと液体まみれになっているペニスに
手を添え、ヴァギナに当てがってゆっくりと力を込めて腰を進めた。
・・・ぬちゅぅう・・・
「はぁあああん・・・・・」
今度は楽に根元まで入ってしまった。小春ちゃんがわたしに抱きつく。わたしも小春ちゃんを
抱きしめる。なんだか守ってあげたい気分だ。
「愛センパイ、大好きです!」
「かわいいよ、小春ちゃん」
・・・んんん・・・
お互いに唇を吸い合う。小春ちゃんの舌がわたしの唇に挿し込まれた。舌を強く吸ってあげる。
・・・ちゅうーーっ・・・
小春ちゃんが吸い返してきたので、わたしも舌を入れてからませた。キス合戦が続く。
・・・ちゅっちゅっちゅっちゅっ・・・


536 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 01:46:39 0
「・・・んはぁ・・・」
小春ちゃんが唇を離した。熱いヴァギナがきゅんと締まるのをペニスで感じた。
わたしはゆっくりと腰を振り、擦り付けるようにヴァギナにペニスを出し入れする。
・・・ちゅっちゅっちゅっちゅっ・・・
愛液まみれのピストン運動の音が大きく部屋に響いた。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
感じてきた小春ちゃんがあえぎ声をあげ始めた。とても初めてとは思えない。
しかもクリトリスが固く勃起してきてわたしのペニスの根元をくりくりと刺激する。
「ああーん、小春ちゃん、固い、固いよぉ・・」
「はぁはぁ・・センパイのペニス、当たってます・・固いですぅ・・」

「はぁはぁはぁはぁはぁ・・」
あえぎ声が一段と高くなり締めつけがきつくなる。でも、もっともっと小春ちゃんの奥に入りたい。
わたしは小春ちゃんの肩を持ち、ペニスの挿入に合わせて小春ちゃんを打ち下ろすように引き寄せた。
「んっぁーー!んっぁーー!」
ペニスが小春ちゃんの子宮口を突き、感じた小春ちゃんはとんでもない声を上げた。
「いぃー!いいです!イきそうです・・あっあー!」
その瞬間、ミラクルが起こった。小春ちゃんはブルブルと身を震わせながら両足でわたしの腰を
逃がさないようにおもいっきりはさんで抱きしめた。そしてわたしから何かを絞り出すように
きゅっきゅっとヴァギナが動き始めたのだ。わたしは小春ちゃんのヴァギナの動きにがまんが
できなくなって、思わず射精してしまった。
「うーっ!うっ・・うっ・・うっ・・・小春ちゃん!小春ちゃん!・・・」
どくどくと小春ちゃんの子宮に注ぎ込まれる精液。尿道が熱く感じる。自分でもたくさんでている
のがわかってしまう。
やがて精力を吸い取られたわたしはがっくりと崩れ落ち、小春ちゃんのからだを抱きしめながら
眠ってしまった。


537 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 02:45:54 0
沢山出ましたありがとう

538 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 04:09:21 0


539 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 06:45:32 0


540 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 06:55:55 O
ナンカ イッパイ デタ

541 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 07:52:56 0


542 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 10:48:40 0


543 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 12:24:02 0


544 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 13:41:08 0


545 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 13:45:32 0


546 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 14:47:55 0


547 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 15:32:17 0


548 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 16:52:02 0


549 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 18:21:12 0
す?

550 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 19:04:41 0
d

551 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 20:07:49 0
d

552 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 20:56:02 0


553 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 22:08:05 0


554 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 22:35:56 0


555 :名無し募集中。。。:2005/12/27(火) 23:37:31 0


556 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 00:31:23 0


557 :名無し募集中。:2005/12/28(水) 01:12:44 O


558 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 01:14:34 0
 ☆ノハヽ
ノノ*^ー^)  ああぁっぁぁああぁあっ
人 Y /
( ヽωつ ο°o。
(_)_)

559 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 01:20:54 0
ホットさゆミルク下さい

560 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 02:09:22 0


561 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 02:37:09 0
「愛ちゃーん!愛ちゃーん!」
あいぼんがスッポンポンで追いかけてくる。バレーボールのような豊満なバストがゆっさゆっさと
揺れている。わたしは逃げる。
「あははは!ここよ!ここよ!」
人のことは言えない。わたしも全裸だ。しかも半勃ちのおちんちんをブラブラ振って逃げている。
「つかまえた!」
あいぼんのころころしたからだがわたしを押し倒した。
「さあ、こんどこそはパイズリよ」
豊満なバストがわたしのおちんちんを包み込むと、むぎゅーっと力を込めてバストとおちんちんが
同時に強く揉まれる。柔らかくて暖かいバストに包まれ、おちんちんがカチンカチンに固くなる。
「はぁあん・・・」
二人で同時にハモったあえぎ声。
「愛ちゃんのおっぱいを吸わせて!」
「はい!」
・・・ちゅぅうう・・・
小さなバストだけど、大事な性感帯。たちまち小さな乳首が勃起して乳輪がせりあがる。
固く勃起した乳首をあいぼんが容赦なく舐め回す。感じてしまった。
「ああっあっあっ・・・」
バストを持ち上げるように揉まれた。気持ち良さに目を閉じていると、あそこが湿り気を帯びて
むずがゆい気分になってきた。
「ねぇ、あいぼん。あそこもなめて!」
「うん!愛ちゃんの愛液だね!」


562 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 02:37:53 0
むずかゆくなったあそこを拡げ、ぺろぺろとあいぼんの舌が動き回る。ときどきクリトリスが
つんつんと突かれる。
「ひゃぅ!」
「どう、感じた?」
「ずるいよ、あいぼん」
「へっへー」
わたしは大きく股を拡げ、あいぼんの舌のなすがままに身を任せた。
・・・ちゅっちゅっちゅっ・・・
「はぁあああん・・・はぁああ・・」
からだがぴんとのけ反る。おちんちんの根元に力が入る。フィニッシュが近い・・・

あれ?わたし、走ってる!全裸スポーツフェスティバル優勝間違いなしだ!後ろから全裸の紺ちゃんが
大きな離れおっぱいをゆっさゆっさと左右に揺らせて迫ってくる。わたしも固く勃起したおちんちんを
振りながら全裸の紺ちゃんを振り切ろうとする。
おちんちんが揺れる。全裸の紺ちゃんが追いついた。ソフトボールのようにふくらんだ睾丸を愛撫する。
「愛ちゃん、たまってるね。出すの、手伝ってあげようか」
わたしは全裸の紺ちゃんのおっぱいにおちんちんを挟んでしごかれた。ひくひくとおちんちんの根元が
うごめいている。たまっているみたい。全裸の紺ちゃんのおっぱいを持つ手に力が入る。
「ふふ・・・ガマンしないでだしちゃおうよー」
いきりたったおちんちんの根元に精液が溜まっているような気がした。
おちんちんがジェット機に見えた。

香港の空港での離陸が目に浮かんだ。そのまま滑走路をずっと走ってて
「あーっ上がる!上がる!うぉーっ」・・・。
・・・ぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっ・・・
おちんちんからどろっどろの白い粘液が噴き出した。
「うっ・・・・うーん・・・」
目が覚めた。おなかの下が熱い・・・・夢精した。
目の前に精液まみれの小春ちゃんがいた。突然顔に噴射されて怒っている。
「ごめんなさーい」
2分後、わたしは食器が片づけられた食卓にパジャマ姿でくくりつけられた。


563 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 04:12:31 0


564 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 04:52:47 0


565 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 05:58:01 0


566 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 07:11:13 0
どういう姿勢で寝てたんだw

567 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 08:10:16 0


568 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 08:41:12 0


569 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 09:59:11 0
夢精気持ち良さそう
俺もそういう夢を見てみたい

570 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 11:16:53 O
夢精で顔射するとは恐るべし愛ちゃん

571 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 13:30:20 0
エロス

572 :名無し募集中。:2005/12/28(水) 13:42:26 O
新章キタ

573 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 14:46:35 0
なんか最近エロくなってきてる気がする

574 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 15:59:57 0


575 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 17:53:04 O


576 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 18:50:30 0


577 :i220-220-163-166.s02.a001.ap.plala.or.jp:2005/12/28(水) 18:55:37 0
ちんちんの先っちょがチクチクして痛いんだが、どうすればいい?

578 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 20:10:42 O
危ない

579 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 21:11:08 0


580 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 21:48:53 0


581 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 22:16:31 0
>「あーっ上がる!上がる!うぉーっ」・・・。
小春コンDVDの抜き所MCか

582 :名無し募集中。。。:2005/12/28(水) 23:27:31 0
この後のおしおきが楽しみ

583 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 00:52:34 0
ガキさんがぷりぷりと怒っている。
「だいたい愛ちゃんは折角小春ちゃんの初めての人になったのに、射精した途端に寝てしまうなんて、
センパイとしてサイテー!」
へへー、申し訳ありません。今回ばかりは愛が悪いんです。
「しかも起きないし。小春ちゃんを救出して仰向けにしたら、こんどはむくむくと大きくなって、
小春ちゃんの顔にいきなりびゅびゅーっと・・・。」
これもミラクルのうちなのか?
小春ちゃんがタオルで顔を拭う。イカ臭いニオイが充満する。指で精液をすくって舐め、顔をしかめた。
「にがーい」
そしておまたに指を入れて流れ出したわたしの精液をすくって舐め、顔をしかめた。
「やっぱりにがーい」
ガキさんから判決が下された。
「罰として愛ちゃんは「1回休み」とします」
別名、放置プレイともいう。

縛られたわたしの目の前で、さゆ絵里の合体が再開した。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」
「あん、あん、あん、あん・・・」
仰向けになって大きく股を開き、亀ちゃんのボンレスハムのようなペニスを受け止めるさゆ。
ぬらぬらの液体をまとって赤黒く光った亀ちゃんのペニスが音をたてて突き入れられる。
・・・ぶりゅ、ぶりゅ、ぶりゅ、・・・
空気が入っている音がひわいさを引き立てている。わたしにはたまらない。
欲しい、亀ちゃんが欲しい。亀ちゃんの大きなおちんちんを入れて欲しい・・・。
縛られたままわたしのペニスがぴいーんと上を向いてガマン汁をつつーと滴らせるとともに、
くいしんぼうな女の子の口からもよだれが流れ出した。
(図書館のお姉さん:イタリア語でこの穴をコンノというんやよ。そのまんまやの!)


584 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 00:53:01 0
そんなわたしを横目で見ながられいなとガキさんが小春ちゃんのおまんまんをチェックし始めた。
「ここ、きもちいいとや?」
「あれーえ?小春ちゃん、以外と小陰唇の伸びがいいねぇ・・・」
「いやーん。」
「れいなと大きさ比べっこするっちゃ」
二人は股を開いてお互いの性器を開いてまるでキスでもしているかのようにくっつけた。
・・・ぷちゅっぷちゅっ・・・
「はぁーん・・・」
れいながあえぐ。小春ちゃんが果敢にもガキさんを攻める。
「センパイのお豆、いただきまーす!」
「ちょ、ちょっとぉ・・・・ああああっだめ、そこはダメ・・・はぁああ・・」
ガキさんのクリトリスが長ーく伸びてきて、小春ちゃんがお乳を吸うようにちゅうちゅうと
吸い始めた。
「ひゃぁああああ・・・あっ・・あっ・・・」
またまたミラクルが起こった。ガキさんがぷしゅぅと潮を噴いて小春ちゃんの顔に浴びせた。
いいなぁ・・・。
れいなが小春ちゃんの固くなったクリトリスに自分のクリトリスをこすりつけて悶える。
「うぅううう・・・はぁ・・はぁ・・固いっちゃ・・小春ちゃんのお豆・・・」

わたしは食卓に縛られたまま、おまたから涙を流しながら叫んだ。
「欲しい、欲しいよーっ!!!」

585 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 01:35:46 0
放置プレイ素敵やん

586 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 05:28:02 0


587 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 06:33:16 0


588 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 07:20:12 O


589 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 08:13:24 0
コハルーには亀ボンレスにチャレンジして欲しいものだな

590 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 10:09:04 O


591 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 12:39:36 0
しゅ

592 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 14:09:12 0


593 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 14:26:22 0


594 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 15:38:05 0
ほー

595 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 16:46:38 0
ほけきょ

596 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 16:51:14 0
愛尻がとても好きです

597 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 17:57:36 0
ほぉ

598 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 18:32:33.69 O


599 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 19:47:49.61 0
ほーい

600 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 20:36:08.95 0
h

601 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 21:23:00.19 0


602 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 22:36:04.43 0


603 :名無し募集中。。。:2005/12/29(木) 23:32:02.91 0
保全

604 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 00:43:27.13 0
ボンレスが好きです

605 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 01:48:47.65 0


606 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 01:55:05.75 0
ボンレスだけど鋼鉄のような硬度の亀マグナム

607 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 02:35:02.70 0
作者さんひょっとして放置プレイですか
寝る前に保全

608 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 02:57:20.67 0
作者さんはパソコンのない田舎に帰省した模様。


609 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 06:21:52.14 0


610 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 07:19:56.27 0


611 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 08:26:18.86 0


612 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 09:24:57.89 O


613 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 10:25:30.34 0
年明けの作者さん復活までみんなで保全しようぜ

614 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 12:50:09.32 0


615 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 13:54:29.41 0
本当に放置プレイか
まあ更新まで気長に保全するけどね

616 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 14:47:24.89 0


617 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 16:47:25.05 0


618 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 16:53:30.03 0
川‘〜‘)||<作者さんがいない間、私が鋼鉄のおまんまんで亀ちゃん
      のボンレスハムをミンチにして間を持たせます。
つノノ*TーT)<やめてやめて。

川; ’ー’川<亀ちゃんぴんこ立ちやよ…。変態?

从*・ 。.・)<ちなみに続かないの。

619 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 18:04:16.39 0
俺たちまで放置プレイとはさすが作者さんだな

620 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 19:09:04.58 O


621 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 20:17:27.15 0


622 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 21:02:28.77 0
放置

623 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 21:24:41.90 0
絶叫しながら股間からどろどろの愛液がぼたっぼたっと塊のように落ちている。
今のわたしは、やきそば食べられなくて泣き出すののたんや、マジレスの紺ちゃんと同じだ。
・・・入れて欲しい。どうにかなってしまいそうだ。

非情にもわたしの目の前でさゆ絵里が絶頂を迎えようとしていた。
・・・ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ・・・
「あ、あーっあ、あ、さゆね、ヘンになりそう」
「う、うっうっうーーーっ・・・ああ・・出そう」
結合部からさゆミルクとガマン汁がとろとろに混ざり合った液体が流れ、湯気が上がっている。
とうとう亀ちゃんがギブアップした。
「あ、あ、あ・・・出る、出るよさゆ、うっうぅうーーーっ!!!」
・・・ぶりゅぶりゅ、ぶりゅぶりゅ、・・・
亀ちゃんはさゆの身体にしがみつきながら、ボンレスハムから大量の精液を放出した。
つながったまま、ぐったりとさゆの身体に身を任せている。
「ふぅ・・・」
さゆが抱きしめた亀ちゃんの身体を撫でながら、遠い目をしてつぶやく。
「いっぱい出たね・・・」
大量の亀ちゃんの精液を飲み込んだお腹が幸せそうに膨れていた。

一方で小春ちゃんはれいなと下半身どうしのキスの真っ最中だった。
だが、様子が変だ。れいなが泣きそうな顔をしている。ヘンな音までしていた。
・・・ちゅぅううう・・・
「うううぅう・・・れいなのあそこが小春ちゃんに吸われてるぅ・・・」
ミラクル名器小春ちゃんが真っ赤な顔をして、れいなの太ももを抱きしめる。
「うっうーん・・・うーん・・・」
お互いのヴァギナが密着している。いや、吸いついて離れないのだ。

624 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 21:25:19.44 0
「こ、小春ちゃん!」
「あのー、わたしの・・・お・・・」
「お・・ナニ?」
「おま・・」
小春ちゃんがもっと真っ赤になった。わたしはいらいらして思わず怒鳴った。
「もっと大きな声で!」
「だからー!!、わたしのおまんまんが勝手にれいなセンパイのおまんまんに吸いついて離れないんですぅーーー!」
・・・申し訳ございません。愛は空気を読むのが苦手でした。
「はぁ・・はぁ・・れいなの・・はぁ・・れいなの中身が出そうたい・・」
大変!明日の新聞に載っちゃう!
「田中れいな、変態プレイで死亡(東スポ)」
亀ちゃんが合体している小春ちゃんとれいなの股間に顔をうずめた。
ぴいいんと勃起した2つの小ぶりのクリトリスを舌でなめた。
「ひゃあああ!」
二人が同時に声をあげる。かまわず二人のクリトリスを交互に吸う亀ちゃん。
「うーーっ・・うっ・・・」
小春ちゃんの吸淫力が強くなったせいか、れいなが苦しげな声をあげる。れいな、もう少し
がんばって!
・・・ちゅるちゅる・・ちゅぅううー・・・
小春ちゃんがゆでだこのようになった。もう少しで小春ちゃんがイく!
「ふあああ!ああ・・うっ・・・あーーーっ、イクぅーーー!!!」
腰をびっくんびっくんとけいれんさせながら、小春ちゃんが絶頂に達した。
まるでおしっこのように潮をほとばしらせながら、ちゅっぽんとれいなのあそこから結合が離れた。
「ああーん・・・」
れいなが涙目になっていた。小春ちゃんがれいなを抱きしめた。
「ごめんなさい、こんなになるなんて・・・」

625 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 21:25:46.84 0
お詫びにれいなのヴァギナをやさしく舐める。れいなは小春ちゃんの舌使いで癒され、
そのまま絶頂へと導かれた。
「ああああ・・・イク、イクっちゃーーー!」
・・・しゃぁあああ・・・
しぶきをあげてれいなも絶頂を迎えた。抱き合って眠る二人。平和な風景だ。

でも、一部始終を縛られたまま見ていたわたしは、おまんまんから大量の濃いガマン汁を
大量に滴らせていた。
「だ、誰かお願い!入れてよぉーー!」


626 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 22:14:48.27 0
更新キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!
放置プレイエロス

627 :名無し募集中。。。:2005/12/30(金) 22:39:18.99 0
これも作者さんの計算でつか?

628 :名無し募集中。:2005/12/30(金) 23:02:42.22 O
全く…作者さんも期待を裏切らないぜ

629 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 00:19:46.48 0


630 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 02:48:55.12 0


631 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 03:28:57.66 0


632 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 06:19:30.59 0


633 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 07:30:54.46 0


634 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 09:58:02.46 O


635 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 11:31:47.95 0
ho


636 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 13:29:42.61 0


637 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 15:26:39.87 O


638 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 16:22:23.61 0


639 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 17:35:29.75 0


640 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 18:57:41.33 0


641 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 19:30:41.91 0


642 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 20:16:09.78 0


643 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 20:55:07.45 0


644 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 21:32:55.22 0


645 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 22:37:44.30 0


646 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 23:35:53.03 0


647 :名無し募集中。。。:2005/12/31(土) 23:59:30.30 0


648 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 00:06:28.89 0
新年保!

649 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 00:24:08.43 0
作者氏今年も頑張って下さい

650 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 01:23:56.28 0
テーブルの上がぬるぬるに濡れていた。わたしのヴァギナから流れ出したガマン汁。
焦らされて焦らされて、もう何でも入れて欲しい。ガキさんがわたしの秘唇を
指でなぞって愛撫する。愛液が糸を引いて指にからみついた。
「愛ちゃん、そろそろお腹いっぱいにしてあげる」
亀ちゃんが温泉にはつきもののピンポン玉を持ってきた。
「はぁ・・ガキさん、まさかそれを・・はぁ・・」
「はい!入れちゃいまーす!」
わたしの秘唇に指がかけられ、ぐいっと左右に開かれる。外気にさらされるヴァギナ。
わたしが呼吸をするたびにヴァギナから空気が出入りする。膣呼吸だ。
ヴァギナにピンポン玉が当てられ、指で力を込められた。するとまるでゆでたまごのように
あっけなく、つるんとヴァギナの中に入っていった。
「うわぁああ!」
体の中に入ってきた固い異物。ペニスでもバイブでもなくローターでもない感触に興奮した。
ピンポン玉を押し込んだまま愛撫され、ヴァギナの中のヘンな部分に当たる。
「はぁ、はぁ、きもち・・いい・・いい・・」
不覚にも感じてしまった。もうひとつピンポン玉が入ってきた。二つのピンポン玉がつながり、
バイブのような感触がした。いや、中でよじれて一個がGスポットを、もう一個が入り口
付近の感じやすい部分をぐいぐいと刺激している。
「ふぁああ・・あ・・あ・・感じる、感じる・・」
ガキさんの指は秘唇をマッサージしながら、もうひとつピンポン玉を挿入する。
・・・ぬちゅっ・・・


651 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 01:24:33.12 0
中に入っているピンポン玉が押されてずれ、今度はヴァギナの奥の方の感じるところも
刺激された。
「うはぁあ・・はぁー・・はぁ・・」
わたしは少し荒い息をしながら縛られた体をよじって耐える。
「愛ちゃん、3個入ってるよ。もっとがんばろうよ!」
ニコニコしながらガキさんがわたしに無理難題を突きつける。
「愛ちゃん、女の又に力と書いて努力!」
漠然とした励まし。努力でどうにでもなるものでもない。

またひとつピンポン玉が挿入された。今度は子宮口まで刺激される。
「はぁ・・はぁ・・うっうぐぅう・・おなか、おなかが・・」
ピンポン玉が出て行かないよう、ガキさんの指がピンポン玉を押さえつけている。
「もう一個、はいるよー!」
ガキさんの指がわたしの秘唇にピンポン玉をまたひとつ押し込んだ。
今度は抵抗感を伴って入っていったピンポン玉。ヴァギナの中はぎゅうぎゅうだ。
お腹の中が少し痛い。ガキさんはわたしのペニスと秘唇の間をつぅーーっと舐めた。
「や、いやぁああ!」
縛られたまま、わたしの腰がカクカクと泳いだ。ガキさんは押し込んだピンポン玉に
指を当てて小刻みに出し入れを始めた。5つのピンポン玉がそれぞればらばらに
動いてヴァギナの中の感じる部分を一斉に攻める。わたしは失神しそうになった。
「あ、いやよ、や、あああぁあああーーーー!!!」
・・・しゃぁあああ・・・
ガキさんの指の間から、おしっこのように潮が噴出した。


652 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 01:31:05.94 0
新年初噴出おめ

653 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 02:03:07.74 O
あけおめ
今年もエロスなの頼みます

654 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 02:05:52.42 0
とりあえずここで初オナニーしようと思います

655 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 02:39:08.22 0
>>652
ありがとう

656 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 03:28:53.21 0
>>655
えっ作者さんがそこにいらしゃるんですか

657 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 03:32:02.15 0
>>656
ごめん作者さんじゃないです
新年初噴出おめって言われたからつい・・・

658 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 05:08:06.57 0


659 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 07:28:11.86 0


660 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 07:30:42.63 0
新年早々すばらしいです

661 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 08:04:21.44 0
文豪殿!スレの皆さんおけましておめでとうございます
去年はなにかとお世話になり申したw
今年も楽しみにしておりますので

662 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 10:22:55.95 O
お気に入りスレがいっぱい落ちた
ここは落とさない

663 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 10:57:57.36 0


664 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 12:18:21.28 0


665 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 13:41:04.08 0
良スレage

666 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 14:41:06.16 0


667 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 15:57:29.96 0


668 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 17:19:26.79 0


669 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 18:03:40.17 0


670 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 19:01:02.22 0


671 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 19:59:41.32 0


672 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 20:33:38.65 0


673 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 21:33:53.30 0


674 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 21:55:36.21 0


675 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 22:28:34.47 0


676 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 22:29:41.59 0
_| ̄|○モウタマラン

677 :名無し募集中。。。:2006/01/01(日) 23:23:43.11 O
保全

678 :名無し募集中。:2006/01/02(月) 00:02:49.16 O
今年初めてのさぁこい!!

679 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 00:25:45.18 0
潮を吹いたわたしはテーブルの上でぐったりしていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」
お腹の中には5つのピンポン玉が入ったままだ。
手足を縛っていた手ぬぐいが解かれ、ようやく自由の身になった。よろよろと這い出す。
乙姫様のさゆが大の字になって寝ていて、わたしを導いた。
「さ、卵を産みましょうね」
わたしはさゆの上にまたがって四つん這いになり、うん・・・とお尻に力を入れてピンポン玉を
押し出そうとした。出ない・・・。
「う・・・うん。う・・・うーん・・」
ヴァギナが締まったせいか、ピンポン玉が出てこない。痛くて涙が出てきた。海亀の産卵みたいだ。
ガキさんがわたしのお腹をさする。ヴァギナを指で開いて出やすくする。
「さあ、愛ちゃん、もう少しよ。力を入れて」
「う・・・ううーーん・・・」
めりめりっとした感触とともにピンポン玉がひとつ、ヴァギナから出てさゆのお腹の上に
ぽとりと落ちた。長く胎内にいたせいか、体温を帯びて湯気が立ち上っていた。
「がんばって!愛ちゃん!」
「うーん・・・うーん・・・」
またひとつピンポン玉が粘液の糸を引いて落ちた。やがて5個のピンポン玉がすべて排出され、
体力を使い果たしたわたしはさゆのやわらかい胸に顔をうずめて倒れこんだ。
秘唇がぱっくりと口を開けて、ヴァギナがむき出しになって熱い息を吐き出していた。
・・・パチパチパチ・・・
拍手が巻き起こった。
「愛ちゃん、よくがんばったねぇ・・・」
「センパイ、感激しました!」


680 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 00:26:34.93 0
わたしはしばらくさゆに抱かれて柔らかい体の上で休んでいると、唐突に小春ちゃんが手を挙げて宣言した。
「わたしもがんばって亀井センパイのボンレスハムを食べてみます!」
「危ないよぉ・・・」
「食べてミラクルを起こしたいんです!」
小春ちゃんが行動を起こした。亀ちゃんに抱き着いてキスをする。亀ちゃんのおちんちんが
硬くなり始めた。
「絵里も小春ちゃんのおまんまんが食べたいです」
さゆがぶーっとむくれる。でも絵里がヤりたいと言うんだから仕方ない。それにさゆは小春ちゃんの
教育係なんだから・・・。
小春ちゃんがあぐらをかいて座っている亀ちゃんのひざに乗って、ぴょんぴょんとはしゃいでいる。
ミキティなら注意するところだろう。
やがて亀ちゃんが小春ちゃんを抱き寄せて唇を吸った。小春ちゃんは舌を出し、亀ちゃんは
出した舌をちゅうちゅうと吸う。甘い味がする。
小春ちゃんの小さな乳首が精一杯勃起している。亀ちゃんがやさしく吸って舌で固い乳首を
もみほぐした。
「ああん・・・」
小春ちゃんの口から声が漏れる。右手は亀ちゃんのおちんちんをさすっていた。
亀ちゃんのおちんちんがぐんぐんと伸びて、ボンレスハム状にカチンカチンになる。
さゆがオナニーを始めた。さゆミルクを分泌させて小春ちゃんのあそこに塗ってあげるのだ。
同時にれいなが魔法の舌で小春ちゃんの秘唇を舐め始めた。
「はぁあん・・・」

わたしとガキさんは・・・参加しようにも・・・とりあえず二人で抱き合ってディープキスを
しながら事態を見守ることにしました。
・・・ちゅぅううう・・・

681 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 00:38:58.88 0
キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!

682 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 01:23:59.49 0
作家さん待ち

DEF.DIVAと裸で8畳間で射精なし生活一週間
ttp://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1136113957/l50


683 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 02:52:42.79 0
ミラクル保全

684 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 05:31:00.76 0
保全やよ〜

685 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 05:36:32.68 0
こまめに最新のネタが入っていて関心するのであります

686 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 07:08:24.39 0


687 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 07:57:31.96 O
乙であります

688 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 09:32:33.40 0


689 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 09:32:38.48 0
そんなことよりお前はお餅何個食ったのかと。
食い過ぎには注意してるのかと。

690 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 10:26:18.44 0
新作キテルー

691 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 12:21:02.58 O
ho

692 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 13:36:30.71 0
ze

693 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 14:29:40.80 0
n

694 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 15:32:10.23 0
ミラコー

695 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 15:34:56.00 0
気 持 ち 悪 い 

696 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 16:15:10.10 0
愛ちゃんのおでこが
可愛いかったを
着物プレイもたまにはいいかも

697 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 16:20:10.93 0
ノノ*^ー^)<チンポ?

698 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 16:20:14.49 0
そんなことよりお前はお餅何個食ったのかと。
食い過ぎには注意してるのかと。

699 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 17:00:09.79 0
正月からエロすぎだよ

700 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 17:59:49.07 0
落とさないよ

701 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 19:16:47.18 0


702 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 20:15:42.59 0


703 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 21:15:11.75 0


704 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 22:08:49.64 0


705 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 23:02:45.45 0


706 :名無し募集中。。。:2006/01/02(月) 23:48:45.89 0


707 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 00:42:34.59 0


708 :名無し募集中。:2006/01/03(火) 01:03:37.25 O
さぁこい!!

709 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 01:42:48.44 0
小春ちゃんにペニスをさすられていた亀ちゃんが、仰向けになった。
「ふにゃぁ?」
気持ちよさそうな顔をしている。小春ちゃんが四つん這いになって亀ちゃんのペニスを吸い始める。
亀頭の先端からとろとろと湧き出すガマン汁。
「んんん・・・」
・・・ちゅばっちゅばっ・・・
その後ろから、れいなが四つん這いになり、子猫のように小春ちゃんの秘唇をぺろぺろと舐め回す。
「はぁーん・・・」
小春ちゃんがペニスを口から離してれいなの舌技に悶える。
「小春ちゃん、気持ちいいと?」
「・・・んううう・・・」
れいなの舌が秘唇を割って、小さな穴の中に挿し入れられた。ヴァギナの中を掻き回すように
舌で刺激すると、小春ちゃんが背筋をぴいいんと伸ばして悲鳴を上げた。
「それっ!」
「ぷはぁっ・・」
・・・ぴゅぴゅっ・・・
れいなの顔に熱いしぶきがかかったが、かまわず今度はクリトリスを舐めた。
小さいが包皮を突き上げて固く勃起したクリトリス。れいなは舌を細かく速く動かして、クリトリスを振動させる。
「あ・・・あぁあ・・・」
亀ちゃんの太いペニスにしがみつく小春ちゃんの腰が浮き気味になってきた。

その横ではさゆが小春ちゃんのためにオナニーをして「さゆミルク」を分泌させようとしていた。
3本の指で秘唇を割って、ヴァギナの内部をこする。
・・・ぬちゅぅう・・・ぬちゅぅう・・・
「・・・んはあぁあ・・あぁー・・・」
白い肌がピンクに染めて悶えるさゆ。少しずつ湧き出すさゆミルクを指にとって、今度はクリトリスをこすり始めた。
「はぁあー・・・はぁあ・・・」


710 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 01:43:35.15 0
クリトリスが固くなって包皮が剥け始め、やがてとさかのような形になった。
湧き出したさゆミルクを指で塗りこめる。敏感な部分に触れると思わず悲鳴を上げた。
「ひゃぁあ・・・」
指で固くなったとさかをこすっていると、さらに大きくなった。
「ああん・・あん・・あん・・」
腰が勝手に動く。とろとろとあふれ出るさゆミルクは白く濁り始めてよりさゆミルクらしくなってきた。もうすぐだ。

「れいな、さゆと小春ちゃんを合体させて!」
れいなは小春ちゃんの股間から抜けると、四つん這いになってとさかをこすっているさゆの腰をつかんで
小春ちゃんのお尻と向かい合わせにくっつけた。
小春ちゃんのヴァギナとさゆのヴァギナがキスをしている格好になった。
「れいな!お願い!わたしをイかせて!!」
れいながさゆのいきり勃ったとさかを魔法の舌で舐めまわした。
「いっ・・いっ・・・いく、いくぅーーっ!!!」
さゆの中で何かが弾けとび、開いたヴァギナから勢いよくさゆミルクのかたまりが噴き出した。
「うぅっうーー!!」
小春ちゃんはさゆのヴァギナから噴き出したさゆミルクを直接ヴァギナで受けた。
お腹の中が熱くなってくる。センパイの愛情を直接受け止めたようでうれしかった。

やがてさゆミルクとれいなの魔法の唾液の効果で、小春ちゃんの目がとろーんとし始め、
ヴァギナが緩んで大きくなった秘唇がぱっくりと開いた。
「小春は絵里センパイのおちんちんが欲しいです」

711 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 02:00:58.52 0
            __,,,,_
            /´      ̄`ヽ,
            / 〃  _,ァ---‐一ヘヽ
         i  /´       リ}
          |   〉.   -‐   '''ー {!
          |   |   ‐ー  くー |
           ヤヽリ ´゚  ,r "_,,>、 ゚'}
         ヽ_」     ト‐=‐ァ' !
          ゝ i、   ` `二´' 丿
              r|、` '' ー--‐f´
         _/ | \    /|\_
       / ̄/  | /`又´\|  |  ̄\

皇太子様がさらにこのスレに御興味を持たれたようです。

712 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 02:03:27.86 0
この作者がエロ抜きで小説書いてもいい作品ができそう
気が向いたら書いて吉澤も出してね

713 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 04:03:45.06 0


714 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 05:29:11.95 0


715 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 06:51:48.44 0


716 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 07:39:55.45 0


717 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 08:17:49.67 0


718 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 09:42:30.25 0


719 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 11:32:13.61 0


720 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 13:17:17.71 0


721 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 14:40:04.31 0


722 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 15:22:27.03 O


723 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 16:16:36.10 0


724 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 17:50:41.15 0


725 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 19:20:40.70 0


726 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 20:29:48.79 0


727 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 21:38:51.25 0
从*´ ヮ`)

728 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 22:21:42.11 0
保全なの

729 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 23:28:47.77 0
さゆ乙

730 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 23:55:13.32 0
小春ちゃんは宣言すると、横たわって股を開いた。
亀ちゃんが開いた股の間に割って入り、ぱっくりと開いたヴァギナにボンレスハムのような
いきり勃ったペニスをあてがう。小春ちゃんのすぅーすぅーという呼吸だけが聞こえる。
・・・ず・ず・ず・ぬにゅ・・・
さゆミルクの塗り込められたヴァギナにガマン汁の滴るペニスが割って入っていく。
「う・・うっうぅーー・・」
苦しげな小春ちゃんのうめき声。処女を失って数時間でボンレスハムを入れるのだから。
「い・・痛いよ、痛いよ・・・」
「小春ちゃん、しっかり!」
さゆとれいなが小春ちゃんの乳首を吸って性感を高めてあげる。
「はぁああん・・・」
亀ちゃんが腰に力を入れて前に進める。わたしとガキさんは小春ちゃんのヴァギナを左右から
引っ張って大きく拡げてあげる。
・・・ぐぐぐぐぐ・・・
亀ちゃんのペニスが小春ちゃんの大きく開いたヴァギナにめり込んでいった。
「はぁあん・・はぁああん・・」
小春ちゃんが泣いている。わたしは小春ちゃんの手を握って頭を撫でてあげるしかなかった。
ようやく亀ちゃんのボンレスハムが根元まで埋まった。小春ちゃんの涙をタオルで拭ってあげる。
「よくがんばったね、小春ちゃん」
・・・パチパチパチ・・・
拍手をした。小春ちゃんもふぅうと息を吐いて、答えた。
「痛かったですぅ」
亀ちゃんがキスをして小春ちゃんを慰めた。さゆは小春ちゃんの顔をやわらかい乳房ではさんでから、
勃起した乳首を含ませた。


731 :名無し募集中。。。:2006/01/03(火) 23:55:47.16 0
しばらく休んだ後、亀ちゃんは小春ちゃんが痛くないように、そっとピストン運動を始めた。
・・・ぬにゅ、ぬにゅ・・・
小春ちゃんは顔をしかめながらも次第に感じはじめていた。れいなが小春ちゃんのクリトリスを
舐めあげて固く勃起させ、ちゅうちゅうと音を立てて吸い始めた。
「はぁ・・はぁ・・」
痛みが薄れてきて次第に興奮する小春ちゃん。出入りする刺激に興奮して熱くなるボンレスハム。
亀ちゃんの息が荒くなってきた。ソフトボール大に膨れ上がった睾丸が収縮している。溜まっているのだ。
ガキさんが収縮した陰嚢を引っ張って伸ばし、睾丸を柔らかく揉みほぐす。
「んっんーん・・・」
気持ちよさそうに声をあげる亀ちゃん。腰を振ってボンレスハムをヴァギナに挿し入れる。
「はぁーっはぁーっはぁーっ」
・・・ずちゅぅーっずちゅぅーっ・・・
粘液の音が部屋に響いていた。

突然亀ちゃんがうめき声を上げてのけぞった。
「あぁあっ・・・」
もう射精しそうでガマンができないみたい。
「あぁーーー!出るよ、小春ちゃん、出る出るぅーっ!!!」
・・・ぶりゅっぶりゅっぶりゅっ・・・
濃い粘液の破裂音とともに一気に尿道の中を大量の精液が流れてヴァギナの中に注ぎ込まれた。
亀頭からすごい勢いで噴き出した大量の精液が、子宮の中に直接注ぎ込まれる。
「絵里センパイ・・うっうーん・・・」
小春ちゃんは噴き出した大量の精液でお腹の中が暖かくなったのを感じた。
亀ちゃんの精液はジョッキ1杯ある。そのため小春ちゃんの下腹はぽっこりと膨れていた。
やがて精液の噴出が止まり、亀ちゃんは小春ちゃんの体にぐったりと覆い被さった。
小春ちゃんは亀ちゃんを抱きしめる。
「センパイ、ありがとうございました」

こうしてわたしのための温泉旅行は結局小春ちゃんの強化合宿に終わった。


732 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 00:42:08.83 0
キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!

733 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 01:14:55.78 0
何か…感動したー!!


734 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 02:47:53.71 0


735 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 04:54:50.82 0


736 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 05:56:02.35 O
ぶりゅっぶりゅっぶりゅっ・・・
ハァ━━━━━━ ;´Д`━━━━━━ン!!!!

737 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 06:53:51.75 O
保全

738 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 07:45:44.18 0


739 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 08:25:45.40 0


740 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 09:35:51.57 0


741 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 10:05:22.87 0
なんかボンレスハムが食べたくなってきた

742 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 11:26:28.07 0


743 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 12:31:29.11 0


744 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 13:29:23.53 0


745 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 14:16:35.42 0
ちょっとボンレスハムとさゆミルク買いに行ってくる

746 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 15:19:16.91 0
うらやま

747 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 15:58:24.25 0
気が付いた時に保全

748 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 16:56:51.87 0


749 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 17:43:11.03 0
しゅ

750 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 18:42:17.81 0


751 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 19:43:16.94 O


752 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 20:37:56.07 0


753 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 20:52:21.64 0


754 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 21:29:33.41 0
このあとはどうなるのかな?
まだ出てきてないの誰だろう

755 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 23:02:42.41 O
携帯から保全

756 :名無し募集中。。。:2006/01/04(水) 23:35:49.04 0
気がつけば保全

757 :名無し募集中。:2006/01/04(水) 23:58:41.59 O
新作も期待保全

758 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 00:08:59.90 0
>>754
みんな出ちゃうというのよりも
ある程度決まったメンバーで色々なプレイというのも見てみたいな

759 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 00:22:35.50 0
現リーダーが未登場じゃなかったかな?

760 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 00:25:32.61 0
保全

761 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 00:30:47.01 0
>>759
すげぇのもってそうだな

762 :名無し募集中。:2006/01/05(木) 00:34:57.17 O
愛ガキの絡みも見たい

763 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 00:40:50.28 0
「新春巨頭対談」
ヘタクソな字で張り紙のしてあるドアを叩いた。新春早々リーダーのお呼びだ。
「次のリーダーはキミだ!」だったりして・・・いや、ガキさんの方が適任かな??
ドアを開けて中に入る。
「失礼しまーす」
げっ!!リーダーとまこっちゃんが交わりの真っ最中だった。四つん這いのまこっちゃんが後ろから
貫かれて歓喜の雄叫びを上げている。
「はっはっはっおぉぉおおおおお!!」
リーダーのクリトリスがぱんぱんに怒張し、子供のおちんちんぐらいの大きさになっていた。
まこっちゃんの乳房を握り、腰を打ちつける。クリトリスの下にはヴァギナがあり、そこから
羊を前にした狼のよだれのように、だらだらと愛液が流れ出しているのだ。
・・・ずちゅっずちゅっずちゅっ・・・

「し、失礼しました」
「いーよいーよ、愛ちゃん。もうすぐ終わるから」
そーゆー問題ですか!?
「あぁああ!!いくいく・・・あーー!あ、ああぁーー!!」
・・・ぶしゅしゅしゅ・・・
まこっちゃんがひときわ高い声をあげたかと思うと、お漏らしのように大量の潮を噴いてぐったりと
倒れ伏した。お尻が上がっているが、ヴァギナがぱっくりと開き、湯気をたてて膣呼吸をしていた。
相当激しかったようだ。
「やぁ、愛ちゃんいらっしゃい」
「あけましておめでとうございます・・・。」
普通の新年の挨拶のように見えるが、素っ裸で大きなクリトリスをおっ立てているのが普通じゃない。


764 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 00:41:20.89 0
「こんにちはー。あけましておめでとうございまーす」
亀ちゃんが入ってきた。素っ裸のリーダーを見てちょっと引いたが、何事も無かったかのように
ニコニコとしていた。
「二人に来てもらったのは・・・」
そう言って張り紙をはがした。
「新春巨根対談」
「要するに折角いいモノをもってるんだから、才能を伸ばそうとオナニー大会をすることにしたよ」
「・・・。」
いきなり何を言い出すんだろう。
「ウソでしょ?」
「はい、ここんところ欲求が不満しているので、立派なモノを持ってる二人にわたしを満足させて
欲しいなぁーーーーっと・・・」
「・・・。」
確かにわたしや亀ちゃんと違ってガキさんやさゆのようなタイプだから、射精が出来なくてたまる
のかもしれない。とりあえずわたしと亀ちゃんは裸になった。仁王立ちになったリーダーの前に
ひざまずく。

わたしは子供のおちんちんのようなクリトリスをくわえた。さっきまでプレイしていたせいか、
少し柔らかくなって半勃ちの状態だ。亀頭が完全に露出して「ムケチン君」状態のクリトリスの
亀頭だけをくわえる。
「あ・・・はぁん・・・」
いつものがさつな言動から考えられない、女の子らしいあえぎ声が漏れた。やっぱり男装の女の子だ。
舌で亀頭の裏側をこすって刺激する。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
ちゅーっと亀頭だけを強く吸って上げた。
「あああぁあああ・・・」
腰が浮いて悶える。するとおちんちんがカチンカチンになって、びきびきという音とともに
子供の大きさから大人の大きさに成長した。びっくんびっくんと弾む怒張。
「はぁあああん・・・愛ちゃん!愛ちゃん!」
射精出来ずに苦しむリーダー。どうしたらいいのだろう・・・。

765 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 01:30:24.12 0
更新キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!




766 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 02:03:28.08 0
寝ようと思ったらキテタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!

767 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 02:03:29.43 0
びきびき!

768 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 04:31:56.91 0
ばきばきですよ

769 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 06:09:25.34 0
おちんちんのようなクリトリス
そんなんこの世に存在するのか?
画像は無いのか?

770 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 07:17:32.10 0


771 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 08:43:52.95 O
保全

772 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 11:14:29.59 0
おーちるー

773 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 12:42:34.49 O
保全

774 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 12:58:28.80 0
俺も保全

775 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 14:50:22.13 0


776 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 14:50:51.16 0
保全

777 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 15:01:37.80 O
保全しる

778 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 15:13:44.93 O
情けないスレだな

779 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 15:27:41.47 0


780 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 16:27:07.01 O


781 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 17:32:38.23 0


782 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 17:56:57.00 0
このスレのおかげで小春が好きになった

783 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 18:50:59.39 O


784 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 20:20:52.99 0


785 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 21:11:26.42 0


786 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 21:58:28.39 0


787 :名無し募集中。。。:2006/01/05(木) 22:58:38.53 0


788 :JSHF3164913:2006/01/05(木) 23:48:53.47 O
☆彡

789 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 00:39:08.41 0
うほ

790 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 00:43:11.47 0
愛きゅんの20センチ砲をのどフェラ

791 :名無し募集中。:2006/01/06(金) 00:48:03.19 O
さぁこい!!

792 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 00:54:52.45 0
ストーリーにあわせた挿し絵を描ける人誰かいませんか

793 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 01:20:14.88 0
師走の・・・

794 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 01:39:05.88 0
わたしはふと下を見た。たらたらと愛液が流れている、大口を開けたヴァギナ。
身体が大きい吉澤さんはヴァギナも大きかった!そこから白く濁ったドロドロとした粘液が
流れて落ちていた・・・!
「これは?」
よく見ると、白い粘液はヴァギナから、透明な粘液はヴァギナのすぐ近くの尿道から出ている。(尿道も太かった!)
ひょっとするとわたしと同じふたなり仲間かもしれない!尿道が女の子の場所にあるだけで。
わたしは怒張を抑えてうめき声を上げる吉澤さんを仰向けに寝かせた。手を吉澤さんのバストに当てて
柔らかく揉みほぐす。乳首が大きく勃起していた。
「失礼します!」
跨がって怒張をヴァギナに収めた。固い。がちがちに固い。騎乗位で腰を振ってクリトリスをヴァギナで
絞るように刺激する。ますます苦しむ吉澤さん。
「亀ちゃん!正常位で吉澤さんの中に入って。吉澤さん、あそこから力を抜いて股を拡げて下さい」
わたしの背中に覆いかぶさる形でボンレスハムを吉澤さんのヴァギナにあてがい、腰を突き出した。
・・・ぐぐぐぐぐ・・・
めきめきと吉澤さんのヴァギナがボンレスハムのようなペニスに拡げられていく。
「はぁ、はぁ、あぁあああああ、痛い!痛いよ亀ちゃん!!ああぁあー!」
ぶちぶちというような音がして吉澤さんのヴァギナが大きく開き、亀ちゃんのボンレスハムを呑み込んだ。
「ふぅうう・・・。」
「ううう・・・」
亀ちゃんが一息ついた。吉澤さんは痛みと快感の両方と闘っていた。
腰が動いてボンレスハムがヴァギナを貫く。そのたびにわたしのヴァギナの中に呑み込まれている
大きな怒張がカチカチに張り裂けそうに膨れるのを感じる。前立腺が突かれているのだ。


795 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 01:40:09.12 0
「ああん、ああん、ああん・・・」
吉澤さんが女の子らしいあえぎ声を上げる。わたしは興奮して吉澤さんの怒張をもっとヴァギナで
絞り上げる。亀ちゃんの突きが激しくなり、吉澤さんの声が高くなる。

「うぅう!うぅう!うわぁーー!!!愛ちゃん、愛ちゃん、何か出る、出るよ!・・・」
吉澤さんがひときわ大きなうめき声を上げたそのとき、尿道からいきなり大量のカスタードクリームのような
黄色いどろどろのカタマリが噴き出して、亀ちゃんのお腹を直撃した。匂いで精液だとすぐにわかった。
「あ、熱い!」
・・・びゅるる、びゅるる、びゅるる、びゅるる、びゅるる、びゅるる・・・
「はぁ、はぁ、・・はぁ・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・・・・ふぅ・・・・」
あまりにも大量に長時間噴出したため、射精が1分間も続いているように感じられた。
やがてすべてを吐き出した吉澤さんは横たわったままぐったりとなった。

「気持ち良かった。こんなの初めて出た・・・」
吉澤さんが今まで見たこともないさわやかな顔をしていた。精通だった。

「あのね、今までオナニーしても何かが出そうで出なかったの。スッキリしなくて。
愛ちゃんと亀ちゃんのおかげで射精することができるのがわかった。ありがとう!」
吉澤さんにキスをされた。ちょっとうれしかった。

796 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 01:42:49.41 0
毎回毎回・・・たまりません

797 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 02:14:06.23 0
今夜も最高です

798 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 02:38:14.98 0


799 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 04:07:46.47 0


800 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 05:48:27.04 O
むちゃくちゃな所がまたいい

801 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 06:44:18.47 O
吉澤さんに顔射されたひ(;´Д`)ハァハァ

802 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 07:04:35.07 0
朝ほぜん

803 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 08:24:52.19 0


804 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 09:57:35.00 O


805 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 11:37:02.97 0
しゅ

806 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 13:20:48.66 0
保全

807 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 15:43:01.06 0


808 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 16:23:54.20 O
hozen

809 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 17:42:33.42 0


810 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 18:37:23.13 0


811 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 19:48:56.89 0


812 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 20:53:11.64 0


813 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 21:31:26.30 0


814 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 22:26:55.66 0


815 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 23:14:27.44 O


816 :名無し募集中。。。:2006/01/06(金) 23:48:19.94 0


817 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 00:14:14.48 0
ふぉ

818 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 00:27:44.53 0


819 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 01:32:58.69 0


820 :名無し募集中。:2006/01/07(土) 01:37:20.51 O
さぁこい!!

821 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 02:01:42.57 0
保全して寝る

822 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 02:47:40.43 0
「センパイ、すごーい!」
亀ちゃんがお腹に出された吉澤さんの初めての精液をコップに集めた。黄色い。カスタードクリームの
ようだ。わたしも仕事で一週間ほどオナニーが出来ずにたまってしまった時に、ねっとりした黄色っぽい
精液が出るけど、ここまで濃い精液は初めて見た。
唐突に亀ちゃんが言った。
「ねぇ、記念にみんなで飲んでみようよ!きっと御利益があるわ」
4人でコップに分けて飲んでみた。リーダーの初めてのエキスだ。
「カンパーイ!」
「・・・。」
やっぱり精液だ。飲むんじゃなかった。

「こんどはオナニーで出したいな。」
女の子っぽくなった吉澤さんがウキウキしている。これからの性欲処理が大変なのに。
能力2倍!すべてが2倍!その人の名は・・・やよ。
「じゃぁ、相互オナニーしようよ」
わたしのお勧めだ。お互いの性器を刺激し合う。最後は自分で出すのもよし、出してもらうのもよし。
今度は亀ちゃんが吉澤さんのクリトリスをくわえた。仁王立ちフェラだ。
・・・ちゅぅうう・・・ちゅぅうう・・・
「んはぁ・・・ふぅうう・・・」
吉澤さんは目を閉じてじっくりと亀ちゃんの舌技を味わっている。時折髪の毛を撫でてあげる。
亀ちゃんの指がヴァギナにするりと入る。ヴァギナの壁をこするように刺激する。
「はーっ・・・・・はぁーっ・・・・・」
じっとして指攻めに耐える。耐えてはいるがヴァギナからは悦びのしるしがとろとろと熱く
漏れ出していた。そしてヴァギナのすぐ前では太い尿道がガマン汁を分泌させて亀ちゃんの
手の甲を熱くぬるぬるとさせていた。


823 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 02:48:02.86 0
一方亀ちゃんのおっきなボンレスハムは、まこっちゃんが両手で抱きかかえながらぺろぺろと
おしゃぶりされていた。ソフトボールのような睾丸を両手でもみほぐす。亀頭を吸われるたび
亀ちゃんがかわいいあえぎ声を上げる。
「んんんーんっ!」
亀頭からガマン汁が糸を引いてこぼれ落ちた。

目を閉じて仁王立ちで亀ちゃんのフェラチオを味わっていた吉澤さんが突如背中をそらした。
「うーーん!」
「気持ちいいんですか?」
「気持ちいい!うぅううう・・・」
腰を振り始めた。射精が近いかもしれない。腰を振りながらいきり勃ったクリトリスを亀ちゃんの
口に押し付ける。強く吸って欲しいのだ。
「亀ちゃん、お願い!自分で出したいの。手伝って!」
亀ちゃんの口を離れたクリトリスが怒張になっている。吉澤さんが自分の手でしごき上げる。
「・・・・んん・・・・・んああ・・・」
手でしごき上げられた怒張が大きくなり、ビックンビックンと脈を打っている。
うっとりとした眼で見る吉澤さん。大きくなった怒張を握りしめてごしごしと上下にこすった。
「・・・気持ちいい」
吉澤さんの怒張をこする手が速くなってきている。怒張は既にカチンカチンだ。


824 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 03:56:39.53 0
石川さん再登場希望保全

825 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 07:03:46.86 0


826 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 08:28:22.92 0
じぇ

827 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 09:36:57.27 O
んん〜

828 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 11:29:57.12 0
ここの保全が日課になっている件について

829 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 12:30:21.51 O


830 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 14:14:01.57 0


831 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 15:11:59.59 0


832 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 16:03:23.56 0
趣味は保全です

833 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 17:28:25.92 O


834 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 18:37:20.84 0


835 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 19:23:53.55 O


836 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 20:30:56.07 0
ほー

837 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 22:01:37.44 0


838 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 23:03:33.23 0


839 :名無し募集中。。。:2006/01/07(土) 23:56:31.37 0


840 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 00:35:21.49 0
さぁこい!
ちょっとマネして言ってみる

841 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 01:11:34.31 0
吉澤さんに限界が訪れた。女の子らしい声で叫ぶ。
「い・・いや・・出るよ、出る・・・うっうーー!!」
がちがちに大きくなったクリトリスがびくんびくんとはずんで、その付け根の太い尿道から大量の精液が
亀ちゃんの顔に向かって音を立てて降り注いだ。
・・・ぶりゅぶりゅっ・・ぶりゅぶりゅっ・・ぶりゅぶりゅっ・・・
「はぁあああ・・・」
熱いシャワーを受け止める亀ちゃん。顔中がまっ白で、まるでコントのパイ投げのようだ。
二回目の射精はわたしが普段射精しているのと変わりない、白く濃くどろどろの精液だった。
「おめでとー!自分の力で出せたね!」
「ありがとー!」
「男の子の方のオナニーは、やりすぎると男の子っぽくなっちゃうから気をつけてね。
 わたし、ガキさんによく突っ込まれるんだ」
「まさか」
「あははははは」
わたしと吉澤さんは抱き合った。


842 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 01:11:56.13 0
「わたしもイきそう・・・」
まこっちゃんからの激しいフェラチオを受けていた亀ちゃん。ボンレスハムの亀頭がぱんぱんに張っている。
まこっちゃんは玉をさすりながらボンレスハム全体を唇で愛撫し、太い尿道に舌を入れてガマン汁を音をたてて吸う。
・・・じゅぼぼっ・・じゅぼぼっ・・じゅぼぼっ・・・
「うーっ・・うっ・・うっ・・うっ・・・はぁああ・・・出そう」
亀ちゃんはよがりながら泣きそうな声を上げた。突然まこっちゃんが亀ちゃんから離れた。
「亀ちゃん、わたしにかけて!」
亀ちゃんがうなずき、ぴくんぴくんと震えるボンレスハムに手を添えて、狙いをまこっちゃんの顔に定める。
「あ、ああ、出るよ、まこっちゃん!あ、ああ、・・・」
・・・ぼびゅっぼびゅっぼびゅっ・・・
凄い音を立ててボンレスハムから大量の精液がまこっちゃんの顔に噴出した。
「熱っ・・熱いよ」
ジョッキ一杯の精液を浴び、亀ちゃん以上に真っ白な顔になったまこっちゃん。誰だかわからない。
やがて射精を終えた亀ちゃんがまこっちゃんと抱き合い、並んで顔に浴びた精液をすり込み始めた。
コラーゲンを直接皮膚から補給するのだ。


843 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 01:12:20.09 0
シャワーを浴びてさっぱりとしたわたしたち。激しい運動をしたのでお腹が空いてきた。
「ピザでも頼もうか」
吉澤さんがピザを注文した。30分後、ピザ屋のバイトのお兄さんが来た。部屋中がイカ臭いのでぎょっと
していたが、わたしたちは4人でお兄さんを押し倒し、仰向けに寝たお兄さんの顔から足先まで4人でおまたを
押し付けてあそこでマッサージしてあげた。むせるような女のあそこの香りにかちんかちんに勃起したお兄さん。
ユニホームのズボンの前が痛そうに押し上げられていて、濡れ染みが出来ていた。もう一押し。
わたしが両手で優しく握ってあげると、「んああああぁああ・・・」と情けない声を上げてびっくんびっくんと
ズボンを履いたまま射精した。たちまち拡がる濡れ染みとイカ臭い香り。
お兄さんは泣きながら帰っていった。


844 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 01:17:01.73 0
いつも同じ配達の人なんだろうか

845 :名無し募集中。:2006/01/08(日) 01:39:41.44 O
作者乙!
>>840
サンキュー!今日忘れてた。

846 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 02:11:23.36 0


847 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 02:27:47.43 0
配達の人が羨ましいような哀れなような

848 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 02:36:59.50 0
歌舞伎町でこのメンツのレベルの姉ちゃんに抜いてもらったら
軽く十万二十万は飛ぶ…。それがタダなんだから泣くこたあない。

849 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 02:37:42.20 0
(でもいずれ太いのを突っ込まれちゃう予感…。)

850 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 04:11:21.19 O


851 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 04:24:34.74 0
俺明日ピザ屋のバイト探してくる

852 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 06:13:12.60 O
俺もピザ屋でバイトする

853 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 07:31:32.22 0


854 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 08:30:28.80 0


855 :p079136.doubleroute.jp:2006/01/08(日) 08:57:26.55 0
ああああああああ!
ピザ屋がぁぁあああぁあああ








うらやますぃ

856 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 09:38:18.55 0
ピザほぜんw

857 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 11:08:56.98 O
ピザスレ?w

858 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 11:09:58.44 0


859 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 12:18:19.56 0


860 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 13:02:15.35 O
保全だ

861 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 13:47:00.60 0
ピザ食いたい

862 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 14:32:50.07 0


863 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 15:37:56.45 0


864 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 16:22:49.38 0
sa

865 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 17:22:19.59 0
hの

866 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 18:07:16.65 0
hage

867 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 18:26:10.99 0
読んでるやつもピザばっかりだからな。
さて、夜の更新に備えてポテチ買ってこよ。

868 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 19:21:36.63 0


869 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 20:31:11.44 0


870 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 20:31:15.00 0


871 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 21:21:05.63 0


872 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 21:44:45.67 0


873 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 22:37:23.05 0


874 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 23:33:41.32 0


875 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 23:33:43.56 0
ここでリカ作登場

876 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 23:33:47.20 0
さあ、来るぞ


877 :名無し募集中。。。:2006/01/08(日) 23:36:09.20 0
1時間カキコなかったのに
同時にカキコ

878 :名無し募集中。:2006/01/09(月) 00:00:36.36 O
さぁこい!!

879 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 00:42:51.62 0


880 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 00:49:44.63 0
初詣。お小遣いの少ないれいなだが、奮発して500円玉を放り込んだ。
・・・ぱんぱん!・・・
「今年こそ、れいながボーボーになれますように。センターもソロもいらないから巨乳にして下さい」
れいなを突き放すように神の声が聞こえた。
「知らねーよ!」
唖然とするれいな。そんな・・・今年も毛も乳も生えてこないのか・・・。
小春ちゃんと紺野さんが笑っていた。
「あはははは・・・小春はボーボーですよー!」
「あはははは・・・れいなちゃん、はさんであげよっか?ぼいーん」
一瞬のうちにれいなは押し倒され、小春ちゃんが顔面騎乗でふさふさの陰毛を顔にすり付ける。
紺野さんが両方の離れおっぱいを寄せてれいなの顔をパイサンドする。
・・・むにゅ、むにゅ・・・
「うわぁああああん・・・。」
れいなの目が覚めた。汗びっしょり、全身に広がる疲労感。
初夢だった。

ガキさんと抱き合ってごろごろしながらテレビを見ていたら、エロモニ。コンビが遊びにきた。
・・・ピンポーン・・・
「やあ、一番かわいいという石川さんが遊びにきましたよ」
「さゆのほうがかわいいと思うの」
・・・回線切って氏ねやよ・・・
「おじゃましまーす」
梨華ちゃんがニヤニヤと笑いながらドアに付いた天狗の飾りの鼻を撫で回す。
「ふふ・・・」
ナニを想像しているんだろう・・・。


881 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 00:50:38.99 0
お茶を出すのも早々に、梨華ちゃんはバッグから四角い箱を出して机の上に置いた。
「ところで愛ちゃん、iPodって知ってる?」
「は、はぁ・・一応」
そりゃiPodぐらい知ってる。でも何となく違う。じゃなく、ヘッドホンが無くて代わりに本体と
お揃いの白いバイブレーターがついていた。しかもリンゴマークじゃなくてマソコマークだ。
「・・・・。」
「これね、通販で買ったの。最新型なんだ」
あくまで梨華ちゃんにとってはiPodらしい。絶対間違って買ってるよ。
「さゆ、これをさゆの中に入れてみて」
さゆが横たわってショーツを取った。股を開く。黒々とした毛。わたしはれいなのことを思い出した。
白いバイブレーターを取って股間にあてがう。梨華ちゃんがスイッチを入れた。
・・・ぶぅううん・・・
さゆが細かく振動するバイブにちょっと唾液を付け、クリトリスに当てた。さゆがオナニーを始めた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
息が荒くなり、秘唇が愛液で潤ってきて、次第にクリトリスの包皮が持ち上がってくる。
「見て」
iPodの画面にさゆのあそこが映っていた。バイブがカメラになっていたのだ。
「わ!すごーい!イヤラシーっ」
ガキさんが鼻息を荒くしてコーフンしている。小さなカラー画面一杯に拡がるサーモンピンクの秘唇。
ピンク好きのさゆのカラダの中でも最高にピンクな場所だ。さゆがクリトリスをさするとぐんぐん
包皮が持ち上がってくる。拡大されているだけに凄い迫力だ。

882 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 00:50:57.61 0
・・・ぬちゅ、ぬちゅ・・・
「はぁあん。はぁあん。はぁあん。・・・」
バイブの刺激でクリトリスが固く勃起し、仮性包茎の包皮が完全に剥けて、ピンクのとさかのような
形になった。その下ではこれまたピンクのあわびのようにぬるぬると愛液をまとったヴァギナがうごめ
いいてた。
「さゆ、入れてごらんなさい」
梨華ちゃんの命令でさゆはクリトリスに当てていたバイブを秘唇に当て、ゆっくりと真っすぐに
挿し入れた。iPodの画面には、愛液でつやつやと光ったサーモンピンクの秘唇がぱっくりと割れ、
ヴァギナの中に入っていく様子が映し出されていた。
・・・ずぶずぶずぶ・・・
「はぁああああ。・・・」
さゆが可愛い声を上げて身をよじった。おやつを呑み込んだピンク色のヴァギナが画面でうごめいていた。
バイブを動かすにつれて、締めつける動きをしているのが丸見えだ。ヴァギナの壁から分泌される愛液の
色も白っぽくなってくる。さゆの声も高くなる。
・・・ぶちゅっぶちゅっ・・・
「ふはぁあん。ふはぁあん。・・・」

883 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 01:00:45.18 0
知らねーよキタコレwww
超新鮮なネタw

884 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 01:05:26.38 0
やっぱしキテたかコレ
エロモニがズッコンバッコンやって
川*’ー’)<しらねーよ こんなん
てツッコむのを期待

885 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 01:13:42.32 0
>>884
最後バッサリそれで終わらされちゃうのかw

886 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 01:54:29.26 0


887 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 02:02:01.07 0


888 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 03:06:37.86 0


889 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 03:14:03.31 0
マソコマークってwww
マソコマークのiPod俺も欲しいぞ

890 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 03:50:44.45 0
君に勇気があるのなら
文字刻印のサービスで
 (i) ってリクエストすればいいのさ

891 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 04:37:34.14 0


892 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 07:18:53.59 0


893 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 08:35:49.25 O


894 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 10:45:24.31 0


895 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 11:58:08.28 0


896 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 13:02:56.17 0


897 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 13:28:06.47 0


898 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 13:44:21.83 O
>>893-897
GJ!!

899 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 13:44:37.83 0


900 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 13:48:45.51 0
_

901 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 15:15:24.29 0


902 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 16:37:11.59 0


903 :名無し募集中。。。 :2006/01/09(月) 17:01:45.28 0


904 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 17:04:17.96 0



905 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 18:22:30.21 0


906 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 20:11:34.87 0


907 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 21:12:50.99 0


908 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 21:23:33.26 0
ume

909 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 22:32:18.56 0


910 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 23:09:05.15 0


911 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 23:40:13.91 0
エロモ二復活保全

912 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 23:57:18.68 0
ho

913 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 23:57:22.74 0
保全

914 :名無し募集中。。。:2006/01/09(月) 23:59:03.47 0
1000いくまでに全部保存しておかないと…

915 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 00:23:57.91 0
前スレで話題になった亀のやつも最後によろしく

916 :名無し募集中。。。 :2006/01/10(火) 00:29:25.55 0
915を見るまですっかり忘れてた
今から初めていいのかな
本物の職人さんの邪魔になったりしない?
まずは次スレの準備を頼む

917 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 00:33:49.88 0
今の作者さん以外のはいらない
やりたいなら別スレ立てろよ

918 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 00:42:09.10 0
つーかまとめサイトとか作らんの?

919 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 00:48:25.84 0
何故自分で作ろうとしない

920 :名無し募集中。:2006/01/10(火) 00:51:56.10 O
さぁこい!!

921 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 00:52:19.58 0
まだ早いかもしれないから
最後に埋め立て代わりにしたほうが

922 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 00:58:19.47 0
作る能力があったらこんなこと言わないし

923 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 01:08:56.74 0
さゆが四つん這いになってお尻を高く上げて悶える。
「ああああんっ・・・はぁ・・きもちいいよぉおおお!!」
iPodの画面の中ではさゆが悲鳴を上げるたびに、ヴァギナの中がきゅっきゅっと締まるのが見える。
・・・ゴクリ・・・
「大画面で見たいな」
ガキさんが黄色いコードを持ってきた。
「これにつなご」
リビングのテレビにつなぐと、カンタンに画像が現れた。
画面一杯に拡がってうごめく巨大なさゆのおまんまんの内部!
白く濁った愛液がバケツでまいたように降り注いでいる。
ぎゅうぎゅうと締まって男のペニスから最後の一滴まで精液を絞り取る巨大なさゆのバキュームヴァギナ!
SF映画のようなあまりの迫力に、なんだか酔ってきてしまった。

突然梨華ちゃんが命令した。
「さゆ、バイブから手を離しなさい」
冷酷にも梨華ちゃんはさゆを後ろ手にして手錠をがちゃりとかけた。
拘束SMプレイが始まるのだろうか?すると梨華ちゃんはiPodのタッチパネルをこすり始めた。
さゆがお尻を振って悲鳴を上げる。
「きゃぁああ!!」
梨華ちゃんが指を動かすたびに、さゆが腰を振って悶える。バイブが中で暴れているのだ。
よく見るとホンモノのiPodにある、指で触るところの◎ドーナツ型の円盤がなく、代わりに
(i)のようなマークが書いてあった。マソコマークだ。
「このおまんまんマークを指で触ると、さゆのおまんまんに同じ刺激が伝わるのよ」


924 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 01:09:23.98 0
指でこすってみると、さゆが腰をぴくんぴくんさせた。
「ふぁああ!あ、あーっ!・・・はぁ・・はぁ・・」
わたしは指で乱暴にごしごしとこすった。とたんに大声を上げてさゆが悶える。
「ぎゃぁーー!!あっあっ許して、愛ちゃん!ああぁー!!」
「ふふふふふ・・・」
わたしはサディストなのかもしれない。
わたしはiPodの小さな画面では物足りなくなり、実物を見ようとさゆのおまたの前にしゃがんで
よだれを流す股間をのぞき込んだ。そしてもっとさゆをいじめてあげようと、強くiPodをこすった。
さゆが足をばたばたさせた。
「ひっ・・ひぃいいいーー!!」
・・・ぷっしゅぅううーー!!・・・
さゆのおまたから勢い良く潮が噴き出し、わたしの顔を直撃した。
「うわわわわぁー!!」
・・・自業自得だ・・・
さゆはヴァギナにバイブを入れたままぐったりと崩れ落ちた。

こ、これ欲しい!買う!絶対買う!!

・・・部屋の隅には単なる物掛けと化したエロ自転車「バイセコー大性交!」が埃をかぶっていた。


925 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 01:22:49.81 0
エコ自転車ならぬエロ自転車のバイセコー大性交ひさぶりw

926 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 02:49:56.39 0
作者乙!

927 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 04:32:23.87 0


928 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 06:24:44.02 O


929 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 07:12:28.68 O
エロ乙

930 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 10:06:50.52 O


931 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 10:54:33.45 0
h

932 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 12:13:07.71 0
そのうちエロPodもゴミになるんだろうな…

933 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 12:50:22.57 0


934 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 14:00:11.11 0



935 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 16:19:43.97 O


936 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 17:19:11.94 O


937 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 18:26:50.77 0
ho

938 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 20:07:40.48 0


939 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 21:01:22.83 0


940 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 21:35:34.85 0


941 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 22:29:15.36 0


942 :名無し募集中。。。:2006/01/10(火) 23:15:15.02 O


943 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 00:02:43.12 0
作者さんはネタ尽きないのかな?

944 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 00:37:45.39 0
日々新しい時事ネタを取り入れてるじゃん

945 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 01:15:07.81 0
わたしは前に買った「バイセコー大性交!」のことなどとっくに忘れて、この新しい画期的な商品に
クギヅケになっていた。カッコイイ!
「梨華ちゃんすごーい!絶対買いたいよ!」
「でしょう?で、こんなオプションもあるのよ」
ボストンバッグから白い箱をとり出した。あけると白い筒が出てきた。ちょっと反っている。
「これって・・・。」
「ピンポーン!男の子用アダプター、「ここに入れるぜぇ!」でーす!」
サイテーのネーミングセンスだ。
「愛ちゃんのために特大よ。さ、ガキさん!ヤッちゃってくださーい!」
ガキさんがいきなりわたしのスカートとショーツを降ろし、ぱっくりと半勃ちのおちんちんをくわえる。
さっきまで、さゆの悶え狂う姿を見て興奮していたわたし。たちまちおちんちんに芯が通ったように
固くなってくる。
・・・ちゅぅうちゅぅうちゅばっ・・・れろれろ・・・
「どう、愛ちゃん。気持ちいいでしょ?」
上目遣いにおちんちんを唇ではさんで舌で舐め回すガキさん。わたしのカラダの隅々まで知り尽くしている。
たらたらと漏れ出るガマン汁。
「はぁあ!そこ・・・はぁ、はぁ、ふぅ・・」

「はい、ココまでー!えへ!」
折角気持ち良かったのに途中で止められてしまい、後にはギンギンに固く跳ね上がったおちんちんが残された。
意地悪な梨華ちゃんがわたしのいきり勃ったおちんちんに「ここに入れるぜぇ!」をかぶせた。
が、暖かい感触に包まれただけで何も起こらなかった。これじゃただの白い茶筒だ。
そのとき、梨華ちゃんがiPodのマソコマークをさすった。
「はぁああっ!」


946 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 01:15:39.27 0
いきなりわたしのペニスに触られたような感触が走って声が出た。梨華ちゃんがiPodをこすりはじめた。すると
わたしのおちんちんにも、こすられているような感触が伝わった。
「すごい!梨華ちゃんに触られている!」
今度は強くこすり始めた。
「はぁーっ・・・あ、あ、あ、あ、きもちいい、きもちいいや、あ、あぁあ・・・」
わたしのおおきなおちんちんが、梨華ちゃんの華奢な手に握られてしごかれている。
オナニーをされるって気持ちいい!このまま梨華ちゃんの手に出して梨華ちゃんの黒い手を白く染めてみたい!
ガキさんが悶えるわたしを見て、ショーツの中に手を入れてもじもじしていた。
わたしは立った姿勢のままおちんちんの入った「ここに入れるぜぇ!」を振って悶えている。
「はぁああああ!」

突然、梨華ちゃんがiPodのスイッチを切った。もうガマン出来ない、おちんちんの根元に精液が溜まってきて
いる。睾丸が腫れている。精液を出したいのに・・・。
「お願い、梨華ちゃん!・・・イかせて!」
「やーだよー!」
梨華ちゃんは床に転がっているさゆの股間に手を突っ込んですぽんとバイブレーターを抜くと、
立ったまま身をよじってオナニーしているガキさんの腰に手を掛けてすぽーんと脱がしてしまった。
下半身の黒々とした茂みがむき出しになる。
「さ、お股のお口を開いてこれを呑み込んでね」
梨華ちゃんが白いバイブをガキさんのヴァギナにあてがい、真っすぐに挿入する。
「ちょ、ちょっと梨華ちゃん・・・はぁ・・ああん・・」
すすーっと根元までスムーズに入っていった。
そのとき、わたしのおちんちんにガキさんのヴァギナの肉の感触が伝わった。熱い。ガキさんがゴクリと
つばを呑み込んだ。おなかが収縮して少しヴァギナがきゅっと締まるときの振動が、わたしのおちんちんに
伝わる。


947 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 01:16:00.25 0
「これ、すごいよー!!」
わたしは「ここに入れるぜぇ!」に手を当てて、おちんちんを出し入れしてみた。すると
ガキさんのお腹の中でバイブが暴れた。
「はぁ、はぁ、愛ちゃん!愛ちゃんのおちんちんが当たってるよ!」
ヴァギナがきゅうきゅうと締められ、いつものようにわたしから精液を絞り取ろうとする。
「はぁあん!締めるの反則やよぅ!・・・あはぁ・・はぁ・・」
ガキさんの背中がきゅううっと反ったかと思うとヴァギナの中に入ったバイブを締め上げながら
腰を振り始めた。わたしのペニスが熱い肉で揉むように締め上げられた。限界だ。
「はぁ、はぁ、はぁ、ふぁわあああっつ!!あーーっいやぁあああああ!!!」
わたしは床にへたり込むとともに、反り返って「ここにいれるぜぇ!」の中に熱いどろどろの精液を
勢い良く噴き出した。
・・・びゅりゅりゅ、びゅりゅりゅ、びゅりゅりゅ、・・・
するとガキさんはわたしが勢い良く噴き出した熱いマグマをヴァギナの中で感じてイッてしまった。
「ぁああ愛ちゃん!愛ちゃん!うっ・・うっ・・うっ・・」
・・・ぶしゅぶしゅぶしゅ・・・
お漏らしのように出た潮が床を濡らした。


948 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 01:23:12.78 0
もうこれを読まないと寝れない体質に・・・
作者さん、あんた天才だよ

949 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 01:27:12.16 0
エロは国境越えてどこまでも進むよー

950 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 02:54:42.66 0
へい!

951 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 03:30:42.65 O
Yes! Neverland!!

ここ読んでないのにパソコン閉じちゃったから携帯からきちゃったよ

952 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 05:50:13.53 0


953 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 07:03:18.43 O
保全

954 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 07:15:12.78 0
なにげにバイセコー買ってたのかよ、高橋はwwww

955 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 08:28:26.99 0


956 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 09:51:40.87 O


957 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 10:56:34.48 0
ここに入れるぜぇ!

958 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 12:20:04.04 O
すごいほすぃ

959 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 13:15:12.11 0
ブレークスルーして(「ここに入れるぜぇ」を)ブチ破る、そんな高橋保全

960 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 13:28:43.66 0
h

961 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 15:20:13.14 0


962 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 15:56:20.18 0
通販でそんなに必要ない物を買っちゃうタイプだな

963 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 16:43:42.14 0
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1136965391/

964 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 17:08:12.09 0
>>963
新スレ乙

965 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 18:00:25.73 0
新スレ乙です
こっちは埋めちゃうの?

966 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 18:30:44.34 0
>>963
おつやよ!

967 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 19:04:42.87 O
>>916
次立ったし使っちゃいなよ

968 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 20:41:34.20 0
もしも、高橋愛ちゃんにおちんちんが付いてたら…4P
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1136965391/

969 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 20:47:17.93 0
一応ほ

970 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 22:03:58.34 0


971 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 22:52:37.14 0
h

972 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 23:18:54.01 0
新スレも保全してこっちも保全とは忙しい…

973 :名無し募集中。。。:2006/01/11(水) 23:19:36.49 0
>>916
埋め立て代わりに

974 :名無し募集中。。。 :2006/01/11(水) 23:59:43.74 0
目が覚めると体が動かなかった。
視界の隅で二人の女の子が私に背を向け互いに寄り添うように座っている。
時々、一方がもう一方の耳の辺りに口づけをしている。
口づけをされた少女はその度に嬉しそうな嬌声をあげる。
自分のおかれた状況を確認してみる。
私はどうやらベッドの上にいるらしい。
両手は頭の上で一つに縛られベッドに結びつけられている。
脚も左右に大きく広げられて縛られている。
大好きな恋人がM字開脚っていうんだよ、っていいながらぺろぺろしてくれる時の格好に似ている。

「何してるの?あなた達。。。」
私はいつも通り強い語調で言ったつもりだったが、かすれて巧く言えなかった。
それでも二人には聞こえたらしい。
さっきから一方の耳をくわえていた少女−田中−が私の方を振り向いて言う。
「あ、藤本さん。気が付いたんですね」
ついで耳を舐められて悶えていた少女−道重−も私の方を振り向いた。
その目が恨みがましく私を見ている。

「なんで、なんでこんな時に気が付くんですか?もう少し寝ててくれたらいいのに。。。」
「は?」
私は言い返した。
意味がわからない。
「凄く。。。凄く気持ちよかったのに。。。」
私は頭がくらくらした。
私と同期に入った娘達は私とは違った趣味を持っているらしい。
「さゆみ、藤本さん。。。」
ここで田中は言い淀んだ。
そして迷いの表情


975 :名無し募集中。。。 :2006/01/12(木) 00:00:07.03 0
−こういうときのこの娘って凄く良い表情だよね−と私は場違いなことを考えた。
その私も負けるかもしれないと言う表情もすぐに消え、それを僅かな決意と圧倒的な高慢な表情に切り替えて−私はその表情にも見とれたのだが−田中は言い直した。
「さゆみ、美貴のを舐めてあげなさい」
「なっ。。。ちょっっと!」
「え?そんなの。。。」
私と道重の声は同時だった。
二人とも語尾は言わなかったが強い否定の意志は田中にも伝わったはずだ。

「さゆみ」
強くはないが確かな意志を込めて田中は言った。
−道重、断って!−
しかし道重の口から出た言葉は私の願いに反したものだった。
「はい。。。」
「何言ってるの!道重!」
私は強く言った。
今度はいつものように巧く言えた自信があった。
私の言葉が伝わったのか道重はまた口を開いた。
しかし・・・、またしても道重の言葉は私を裏切った。。
「でも。。。終わったら、れいなちゃんのを舐めさせてくれる?」
臆病そうな覗き込むような視線で道重は確かにそう言った。
「あのね。。。お口直しがしたいの。。。」
道重が続けていった言葉が私の頭の中で意味をなすには数秒の時間が必要だった。
「道重!!どういうこと!」
私は怒りにふるえながらそう叫んだ。
しかし。。。
「美貴、五月蠅い」
田中のその言葉に私は思わず口をつぐんだ。


976 :名無し募集中。。。 :2006/01/12(木) 00:00:40.57 0
「謝りな、さゆみに」
私は開いた口が塞がらなかった。
田中のその言葉にではない。
私が次にとった行動にだ。
私は、謝ってしまったのだ。
道重に。
「ごめんね、道重。。。」
私の中で何かが確かに砕けた。
「敬語」
田中が短く言う。
「すみませんでした」

涙が頬を伝っていた。
最初のうちはそれは悔し涙だったのかもしれない。
後悔だったのかもしれない。
でも、今は歓喜だった。
快感だった。
道重の柔らかな小さな舌が私のヴァギナをクリトリスを這い回るたびに声が出そうになる。
私の乳首を道重の指がこねるたびに体が震える。
そして何より瞳が。。。
視線が。。。
田中の冷たい微笑みが、私を絶頂へと導こうとする。



977 :名無し募集中。。。 :2006/01/12(木) 00:01:03.23 0
それでも私は耐えた。
声を出さないように。
後輩の前で、まだ中学生の前でいかないように。
なのに。。。
私の意志に反して体はびくびくと跳ね上がり、ヴァギナからはだらだらと本気汁がアナルまで流れているのを感じた。
「いきたくないの?」
田中が優しい声で聞く。
いきたい。。。でもいきたくない。。。
快感に流されてしまいたいのだ。
でも、わずかに残ったプライドがそれを邪魔するのだ。

「かわいいなぁ、美貴は」
田中がそういった。
当たり前でしょ?前ならそう思ったはずだ。
なのに今はその言葉が嬉しかった。
それだけでいってしまいそうだった。
「さゆみもほんとに巧くなってるよ。もう少し頑張ってね」
その言葉に道重は愛撫を止め、上目使いで田中を見上げ「うん」とでもいうように頷いた。
その光景を見ながら、田中は小悪魔のような笑いを閃かせた。

「美貴、美貴。腰。すりつけてるよ、さゆみに」
恥ずかしかった。
私は、無意識のうちに、腰を、ヴァギナを、道重にすりつけていたのだ。
田中に声をかけられて、愛撫を止めた道重にこすりつていたのだ。
「気持ちいいんだ?」
田中が言った。
私は頷いた。
「いきたいんだ?」
田中が言った。
私は頷いた。
「おねだりしてごらん?いきたいんでしょう?」
田中が言った。

978 :名無し募集中。。。 :2006/01/12(木) 00:01:34.99 0
「。。。いかせてください。。。。。。」
「それだけ?誰にいかせて欲しいの?」
道重にだ。
でもこの場の支配者が田中なのは間違いなかった。
いや、少し間違いがある。
この場の支配者は田中様なのだ。
れいな様なのだ。
「れいな様。お願いです。私をいかせてください」
よろしい、とでも言うようにれいな様は頷いた。
そして言った。
「チンポは好き??」

恥ずかしい話だが、私はHが大好きだった。
丁寧な愛撫の後に男のモノに貫かれるのが大好きだった。
私は頷いた。
「なにが好きなの?」
れいな様はそう言った。
おちんちんだった。
でも、しかし、そんな言葉を言うことはできない。
誤解されることも多いが、そして確かにHは大好きだが、私は今までその単語を口にしたことがない。
曖昧な表現でぼかしてきたのだ。
私が戸惑ってるとれいな様はまた言った、いやおっしゃった。
「なにが好きなの?」
さげすむような、悲しむような、そういう表情だった。


979 :名無し募集中。。。 :2006/01/12(木) 00:01:58.08 0
れいな様にそういう表情をさせてしまったことを私は激しく後悔した。
「おちんちんです。。。。。。ちんぽです。。。」
私は生まれて始めてその単語を口にした。
れいな様は嬉しそうな表情をなさって微笑んだ。
私は嬉しくなってもう一度言った。
「ちんぽが大好きなんです」
れいな様は嬉しそうな笑いを閃かせになった。
道重も・・・、さゆみ様も微笑みなさった。
「よく言えました。じゃあ、ご褒美を上げるね」
そうおっしゃると、れいな様は部屋のクローゼットを開けた。
そこには。。。

そこには亀井が縛られて入っていた。
亀井は亀甲縛りをされ、私と同じように脚を広げて縛られていたが、何より私の目を引いたのは亀井の股間だった。
立派な、隆々とした男性器−もう格好付けるのはよそう−ちんぽがそそり立っていた。
「すごいね〜」
亀井の脚の縄をほどきながられいな様はそうおっしゃった。
「我慢できなかったの?」
いつものとまどったような表情を浮かべて亀井がうなづく。
「美貴ちゃんが、絵里のをじーっとみてるよ〜」
さゆみ様がそうおっしゃられた。
その通りだった。
それは私が今まで見た中で一番立派なちんぽだったのだ。


980 :名無し募集中。。。 :2006/01/12(木) 00:02:15.89 0
あんなので貫かれたら、私はどうなるのだろう?
どれだけ気持ちいいのだろう?
私は自分の鼓動が早くなるのを感じた。
期待で胸がはち切れそうだった。
その時、さゆみ様が私のおまんこをお舐めになった。
それは全くの不意打ちで
「ああっんっ」
と私ははしたない声を上げてしまった。
さゆみ様は私のはしたないおまんこを責め立てになられた。
もう、声が止まらなかった。
私は快感に打ち震えた。
「いっちゃダメよ」
れいな様の声が聞こえた。
「はい」
私はそう返事をしたが快楽に震える舌ではちゃんと発音できなかった。

「絵里、やっちゃいな」
れいな様のお声がどこかで聞こえた。
さゆみ様が私の汁をダラダラとはしたなく垂らしたまんこから口をはなした。
突然の事で私は反射的に腰を浮かしてさゆみ様の舌を捜した。
そこに何かが私の中に入ってきた。
「。。。。。っっ!!」
それは圧倒的な快感だった。
私はれいな様のお許しも出ていないのにいってしまった。
さゆみ様がそれにお気づきになったようで、
「れいなちゃん、美貴勝手にいちゃったよ?」
とおっしゃった。
「後でお仕置きだね。えりは何回いってもいいからね?ここ3日間ずーーっと寸止めだったもんね。いきたいんでしょう」
とれいな様は言われた。
亀井は振り向いて小さく頷いた。
幾分口が開き、その端から唾液がかすかに垂れているようだが、亀井という娘はこういうときでも表情の変化が乏しかった。


981 :名無し募集中。。。 :2006/01/12(木) 00:03:14.17 0
二回、三回と亀井の巨根が私を刺し貫いた。
私はその度にいきそうになった。
それを私は耐えた。
耐えるだけの余裕があったのだ。
それだけ亀井の腰使いは何とももどかしかった。
よく考えてみると亀井は後ろ手で縛られている。
そして私も縛られている。
快感を求めるために互いに必要なリズムを私たちは刻めないのだ。
そしてそれがなんとももどかしくて、せつなくて、私は必死に腰を振った。
亀井は膝立ちになり、落とし込むように私のまんこを貫いている。
一回一回の快感は鐘をつくように大きく、深い。
そして私はいきそうになるのだが、どうしても最後の一線を越えられない。
れいな様の前ではそれは良いことなのだが、メスとしての私はそれが焦らされているようで、はがゆかった。
その時、亀井の小さな声が聞こえた。
「もっと。。。」

「もっと、締めて。。。」
「え。。。??」
一瞬、どういう意味かわからなかった。
意味を理解した時、私は恥ずかしくて消えてしまいたかった。
その亀井の小さな声は確かにれいな様・さゆみ様のところまで届いていたようで、お二人は
「さゆみ、聞いた?」
「聞こえたよ、美貴のって締まり悪いんだって」
「使い過ぎなのかなぁ?今時、確かに処女は恥ずかしいけど、使いすぎはもっと恥ずかしいよね」
と大きな声で私を笑いモノになさった。


982 :名無し募集中。。。 :2006/01/12(木) 00:03:37.46 0
恥ずかしさで体が震えた。
体に思わず力が入る。
それは私の下腹部にも、もちろんおまんこにも伝わり、そして
「あっ、あっ。。。。。。締まる。。。」
と亀井言った。
「笑いモノにされたら締まり良くなるんだって!!美貴ってすごいね!」
れいな様がそうおっしゃった。

私は恥ずかしさでまた震え、そしておまんこが締まり、結果として亀井の巨大なペニスを締め付け、それは亀井と私へ快感として跳ね返ってきた。
「もしかしてさぁ、美貴ってこういうの好きなんじゃない?」
「絵里とは違ったマゾなんだね」
さゆみ様が無邪気に相槌をうつ。
そして、私は、、、私はなぜか興奮していた。
今までとは違った形で、たしかに私の体に快感が広がるのを感じていた。
「見られたり、バカにされたり、そう言うのが好きなんだ?」
「いつもはあんなに強気なのにね〜」
「ほんとの美貴を知られたくないっていう反動なんだよ、きっと」
「そっか〜、れいなちゃんってホントに頭いいね」

これまでになく、これまでになくおまんこが締まるのがわかった。
亀井の顔が僅かに笑っているようにも見える。
いつもみせるはにかむような微笑みだ。
でも、今のそれははにかんでいるのではなく、快感に耐え、戸惑っているのだろう。
その自信がある。
それほど、今の私は興奮している。
亀井の腰使いは−私の腰使いも−ぎこちないがそれでも今までにない快感が襲ってくる。


983 :名無し募集中。。。 :2006/01/12(木) 00:03:56.48 0
「誰かに甘えてみたかったんでしょ?」
その通りだ。
私は4期でデビューできず、やっとデビューできた時は一人だった。
「命令されたりしたかったんでしょ?」
娘。でデビューできていれば、私は判断を先輩に任すことができた。
でも、やっと出来た友人であるあやちゃんにはそんな力強さはなかった。
「いつも怖かったんだよね?」
そうなのだ。
怖かった。
怖かったから肩肘を張って無理をした。

「これからは私たちがいるよ?」
私は頷いた。
これからはれいな様がいる。
さゆみ様がいる。
「さ、誓って。私たちの奴隷になるって」
「私は、藤本美貴はれいな様とさゆみ様の奴隷になります」
私は淀みなくそう答えた。
奴隷という単語が私の被虐心を刺激した。
おまんこが痙攣するのがわかった。

「やっ、やっ。すごい。。。」
亀井が小さな悲鳴を上げた。
今まで経験したことのほど大量の液体が私のおまんこの中に放出されるのがわかった。
亀井のペニスはその度にびくんびくんと跳ね上がり、私の体全体を押し上げた。
その刺激に私もいってしまった。

記憶はここで一度ついえる。。。


984 :名無し募集中。。。 :2006/01/12(木) 00:04:11.83 0
しばらくして、私は意識をとりもどした。
まだ裸だったが縄はほどかれている。
隣のベッドからあえぎ声が聞こえる。
亀井の頭の上にさゆみ様がまたがりおまんこを舐めさせて、れいな様は下腹部の上で腰を振りながら、お二人はキスをなさっている。
私が意識を取り戻したことに気が付かれたれいな様がおっしゃった。
「あ、美貴、さっきさ、勘違いしてたみたいだけどさ、私もさゆみも絵里のちんぽの奴隷なんだからね、そこんとこは気を付けてね」


985 :名無し募集中。。。 :2006/01/12(木) 00:07:29.30 0
載せました。

これを再うpするたびに言い訳しているのですが、勢いにませて書きながら載っけていったヤツなので誤字脱字や推敲すべきところがたくさんありますけどご容赦を。
それから、6期の3人が入ったばかりの頃に書いた物なので性格も現在言われている性格とはかけ離れていますがそこもご理解下さい。

986 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 00:24:43.46 0
第2の神キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!




987 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 00:49:59.31 0
(゚∀゚)

988 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 00:51:54.60 0
ちょっと今日は疲れてもう眠いから明日楽しみに読ませていただきます
すっごい乙です

989 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 00:54:13.25 0
1000?

990 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 01:28:21.56 0
900やよ〜

991 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 03:02:30.89 0


992 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 04:58:52.25 0
ゆっくり保全

993 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 05:43:09.63 O
きてた!

994 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 06:51:25.65 O
>>985
すごく(・∀・)イイ!!

995 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 07:50:58.59 O
埋めていいですか?

996 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 08:15:23.63 0
埋め

997 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 08:43:19.51 O
川*’ー’)<梅

998 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 09:06:53.21 0
ついな終わりですな・・・

999 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 09:10:20.57 O
川*’ー’)<999

1000 :名無し募集中。。。:2006/01/12(木) 09:10:38.05 0
1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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